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野添ちかこ(達人)
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達人
野添ちかこ
温泉と宿のライター/旅行作家
神奈川県生まれ、千葉県在住。心も体もあったかくなる旅をテーマに執筆。著書に『千葉の湯めぐり』(幹書房)、『旅行ライターになろう!』(青弓社)。最近ハマっているのは手しごと、植物、蕎麦、癒しの音。
城崎(きのさき)温泉『富士見屋』。人生経験を積んだ二人だからこそ提供できる“心地よい滞在”【会いに行きたい温泉宿】
『信州別所温泉 旅宿 上松や』“赤備え”の装束に身を包み、時代を先取り「一人旅」を定番に【会いに行きたい温泉宿】
佐賀県古湯温泉『旅館大和屋(やまとや)』のアナログだからこそできる、奥深い音色のようなサービス【会いに行きたい温泉宿】
瀬戸内の離島・大崎上島の『ホテル清風館』。移住した熟練バーテンダーがカクテルで瀬戸内の四季を表現する【会いに行きたい温泉宿】
山口・湯田温泉『西の雅 常盤』で60年続く「女将劇場」。80歳を超える大女将が“ハチャメチャに明るく!”【会いに行きたい温泉宿】
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クアオルトってなに? 山形県かみのやま温泉『彩花亭時代屋』に泊まり、地域一帯で盛り上げる“健康に気づく”旅へ
70代後半になっても、メタボとは無縁。かみのやま温泉『彩花亭時代屋』館主の健康の秘訣は、ドイツ仕込みのウォーキングだ。先人たちが守り継いできた“宝の山”を温泉と組み合わせ、健康づくりに役立てる。
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#山形県
#旅館
石川県深谷温泉『元湯石屋』。謡曲を謡う館主がもてなす、日本文化とアンティークにあふれる宿
伝統的な日本旅館を紡ぐのは、古いもの好きで、能にも通じた石川県深谷温泉『元湯石屋』の9代目当主。宿に戻って50年、いまも月に2度は師匠のもとで謡曲を謡(うた)う。
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#石川県
#旅館
長野・下諏訪温泉の宿『ぎん月』。信仰と湯の町で元編集者がストーリーの種をまく
「もっと地域を楽しんでほしい」——元編集者の女将が伝えるのは、旅館『ぎん月』がある長野県下諏訪町の魅力。自ら町を歩き、その奥深さをガイドしている。
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#長野県
#旅館
筋肉好きにはたまらない、岐阜県新平湯温泉『田島館』。大好きな「筋肉と自然」推しで“沁みる”温泉宿に
お着き菓子は大豆プロテインバー、記念写真はお客さんと一緒にマッチョポーズ。岐阜県新平湯温泉にある『田島館』は、筋トレ好きな若旦那が「筋肉」にこだわった“筋泊”プランでお客さんを出迎える。
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#岐阜県
#旅館
京都・宮津温泉『茶六本館』は文化財の宿。京の料亭仕込みの味と笑顔のおもてなしを
京都府宮津温泉にある『茶六(ちゃろく)本館』は創業300年以上の老舗宿。なのに肩肘張らない滞在ができるのは、館主夫妻の人柄ゆえ。木造3階建ての国の登録有形文化財に泊まり、丹後の味覚に舌鼓を打つ。
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#京都府
#旅館
栃木県・湯西川温泉の秘湯宿へ。木も心遣いもふんだんに仲よし親子が磨く『上屋敷 平の高房』
平家が落ち延びた深山幽谷の地に佇む、質実剛健な木の館。栃木県湯西川温泉『上屋敷 平(たいら)の高房(たかふさ)』。「父母が魂を込めてつくってきた宿」を3代目若女将が守り、引き継ぐ。
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#栃木県
#旅館
熊本県奥阿蘇の地に湧く産山(うぶやま)温泉『やまなみ』。祖父母から手渡される想いのバトンリレー
清らかな名水が湧く熊本県奥阿蘇の山里に、築100年を超えた古民家の宿『奥阿蘇の宿 やまなみ』が佇む。祖父の造った風呂と祖母直伝の漬物を受け継ぎ、“宿大好き”な若旦那が目下、奮闘中——。
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#熊本県
#旅館
妄想を形にした“ヒサゴーランド”。佐賀県嬉野温泉の『ひさご旅館』はゼロから作り上げた理想の宿
ときめきとワクワクがひしめいて、まるで不思議の国を探検しているよう。「ないものをつくるのが好き」な夫妻が作った“ヒサゴーランド”へようこそ。
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#佐賀県
#宿
長野県渋温泉でオンリーワンをポリシーに打ち出した『湯本旅館』の新たな“泊食”スタイル
明治時代の面影を残す木造2階建ての情緒ある老舗宿『湯本旅館』があるのは、長野県渋温泉。その伝統を守りつつ、「夕食は外の飲食店とコラボする」新しい宿の形にシフトチェンジを図る。
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#長野県
#旅館
地震の打撃はコロナ禍以上、それでも歴史を積み重ねていく“夢二の館”。石川県湯涌温泉『お宿やました』
大正ロマンの人気画家、竹久夢二。彼が恋人・彦乃をモデルに、たおやかな美人画を描いた場所が石川県湯涌温泉にある。江戸時代から続く老舗宿の『お宿やました』だ。ギャラリーに温泉、食事で、夢二の世界にどっぷりと浸りたい。
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#石川県
#旅館
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