全国の記事一覧

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そこに看板があればハマり続ける。らんちゃんに伺う“顔出し看板の裏側”の世界
旅先などで見つけると、ついつい顔をはめたくなってしまう、顔出し看板。時に思いがけない場所に顔出し用の穴が開いており、無理な体勢ではまらなければならないことも。らんちゃんは、そんな顔出し看板にハマる自分の後ろ姿を写真に撮り続けている「顔出しパネル愛好家」だ。
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『旅の手帖』7月号、特集「広島 宮島 尾道 呉」は6月10日発売!
海や川、山があり自然を身近に感じられる、風光明媚でおいしいものがいっぱい、瀬戸内海に面した広島の水辺の町へ。広島は2025年3月に広島駅新駅ビルが開業するなど、新スポットが続々誕生。また、2025年は原爆投下80年の節目でもある。インタビューには広島東洋カープの監督・新井貴浩さんが登場! 特集2では、唯一定期運行する寝台列車・サンライズの楽しみ方を徹底紹介します。「WEST EXPRESS 銀河」も合わせて、夜行列車の特別な旅へご案内。
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さんたつ読者&編集部おすすめの「たまらない坂」10選
みなさんは日々、坂を歩いていますか? 今回は、さんたつサポーター&さんたつ編集部が「たまらん!」と推している坂を1カ所ずつ選び、記事としてまとめました。文豪ゆかりの坂や絶景坂など、何気ない街なかの坂にも奥深い魅力や歴史、人の営みが息づいているかもしれません。坂に注目して街を歩くきっかけにしてもらえたらうれしいです。
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東屋には、ホスピタリティが詰まっている。高橋英樹さんに伺う“街の休息地”の魅力
公園の一角に、休憩や眺望などの目的で設置される、柱と屋根で作られた建物「東屋(あずまや)」。見つけるとちょっとうれしい存在だ。都市やテクノスケープをテーマに楽曲制作や同人誌の発行などを手掛けるユニット「Mitaka Sound」のメンバー・高橋英樹さんは、活動の一環として長年、東屋の鑑賞を続けている。
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大阪・関西万博で開催 「クールジャパンショーケース/アニメ・マンガ ツーリズム フェスティバル」
2025年4月13日に開幕した「大阪・関西万博」。その会場内で4月30日~5月2日の3日間、「クールジャパンショーケース/アニメ・マンガ ツーリズム フェスティバル」が開催された。訪日外国人やアニメ・マンガのファンに向けて、作品にゆかりのある地域への旅や、食文化・伝統文化の体験を呼びかけた。
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「街ナカ」に泊まって旅をもっとおもしろく! ホテル「OMO(おも)」ってなんだ?
北海道から沖縄まで、全国に16施設展開する星野リゾートのホテルブランド「OMO(おも)」。「街ナカ」に立つこのホテルには、街を楽しみつくすための仕掛けがたっぷり用意されているらしい。いったいどんな仕掛けが? 「OMO」を知って、泊まって、旅先の街をもっとOMOしろがっちゃおう!
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『旅の手帖』6月号、大特集「大人の沖縄 行くならどこ?」は5月10日発売!
沖縄に来たなと感じさせてくれるのは、温暖な気候や広い空、青い海。でもそんな南国イメージだけでなく、独自に発展してきた文化も私たちを惹きつけてやみません。世界遺産のグスク(城)、沖縄独自の海の環境、深い森やんばる、建築、市場、土地に根づいた宿や店、そして信仰。少し落ち着いて、地元の人たちと同じように、受け継がれてきた伝統や文化を感じながらのんびり過ごす、大人の旅を提案します。
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紫外線対策は『しまむら』の「ファイバードライさらっとUV」で決まり!日差しが強くなる春から始めよう
一斉に草木が芽吹くこの季節。穏やかな気候に誘われ、つい外に出たくなる。そんな時、散歩や運動のお供にぴったりなのが、しまむらの「ファイバードライさらっとUV」シリーズ。実際に商品を使ってみた『散歩の達人』編集部の久保と中島がおすすめポイントをご紹介!
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『旅の手帖』5月号、特集「廃線の旅」は4月10日発売!
過去の時間が沁み込んだ線路、駅舎、車両、橋梁、トンネル……。ときにひっそり、ときに凛と佇む廃線の跡。そしていま花に囲まれ、トロッコ列車が走るなど、再び人々を集める廃線跡もあちこちに。特集2は、この春から放送の『あんぱん』で注目、アンパンマンの作者、やなせたかしのふるさと、高知へ。リニューアルしたばかりのアンパンマンミュージアムもあわせてご紹介。インタビューは藤井フミヤさんです!
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人も都市も「調整中」。石井公二さんに伺う、何気ない貼り紙の背後にある物語
駅のデジタルサイネージなどの機械が何かしらの不具合を起こした際に掲示される「調整中」の貼り紙。石井公二さんは、街中の「調整中」を撮り集めている。
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なぜこんなにも愛されるのか?創業55周年の『ドムドムハンバーガー』藤﨑忍社長が語る“共感と共存”。「街の人に求められる、そういう店でありたい」
1970年に創業した日本最古のハンバーガーチェーン『ドムドムハンバーガー』。ここ数年はインパクトの強い限定バーガーや他企業とのコラボレーション、かわいらしいグッズなどさまざまな挑戦で注目を集め、55周年を迎えた今もなお勢いは増すばかりだ。多くの人々の心をがっちりつかむその秘訣を、『ドムドムハンバーガー』を運営するドムドムフードサービス社長の藤﨑忍さんに聞いた。
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2025年に見たい桜絶景ベスト10。全国1890カ所を訪ねた桜マニアが選ぶ、おすすめのお花見スポットは?
日本の花といえば、やはりはずせないのが桜。ずらりと並ぶ圧巻の景色はもちろん、ずっしりと根を据える一本桜、光に照らされた夜桜など、その美しさの種類もさまざま。九州から北海道まで、各地の桜を追いかける桜マニア・中西一登さんに、いま見たい桜風景を聞いてみました。さて、この春はどこにお花見に行く?
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『旅の手帖』4月号、特集「圧巻の花名所へ」は3月10日発売!
いよいよ花の季節。桜をはじめ、菜の花、チューリップといった春の花から、初夏に咲くネモフィラやアジサイまで。圧巻のとっておきな花景色を、さまざまなジャンルの専門家たちが案内します。特集2は、2025年3月30日に県立美術館がオープンする鳥取県。個性豊かな温泉や町歩きなど、魅惑の鳥取スポットへ。
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サウナ好き必見! 達人が選ぶおすすめ絶景サウナ10選。一度は行きたい極上の異世界へ
あたたかくなってきた春だからこそ、どこかへ旅に出かけたい! そんなあなたのために、サウナライターの川邊実穂が著書『絶景サウナ旅』(三笠書房)の中から、これからの季節におすすめしたいサウナ施設を厳選して、美しい写真ともにご紹介します。どの施設も男女一緒に入れるので、大切なパートナーや家族、仲間と一緒に行く旅先の候補にしてみてはいかがでしょうか。
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旅の手帖MOOK『なつかし町さんぽ』は2月26日発売!
旅の手帖MOOK最新刊『なつかし町さんぽ』が2月26日に発売します。月刊『旅の手帖』に掲載した「なつかし町」「むかし町」の記事から、とりわけ人気の場所を厳選。町の歴史や注目の立ち寄りスポットにふれつつ、「歴史を物語る町」「湯めぐり楽しい温泉街」「昭和風情たまらん町」の3つのカテゴリーに分けて構成しました。町の来し方と自分の来し方に思いをめぐらせ、なつかし町を歩いてみませんか。
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ぽかぽか陽気の中で食べたい!大阪ステーションシティのテイクアウトグルメ【いざ! めくるめく大阪ステーションシティの世界へ】
寒い冬を乗り越え、春に向けてピクニック気分を満喫しませんか?こだわりのおいしいメニューが勢ぞろいの、大阪ステーションシティで楽しめるイチ押しテイクアウトグルメをご紹介! ランチやおやつタイムにぴったりな一品を手に、外でのひとときを楽しみましょう♪
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『旅の手帖』3月号、特集「おいしいお酒のある町へ」は2月10日発売!
いい町にはいい酒がある。その土地ならではの日本酒を味わうことは、醸されてきた風土を知ること。酒蔵をめぐり、地元に愛される居酒屋で一献。町とともに日本酒を楽しもう。特集2は鉱山。“ヤマ”の麓にある、町と暮らしを知る旅へ。
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鉄塔は、見上げれば万華鏡。加賀谷奏子さんに伺う魅惑の「結界写真」ワールド
発電所から変電所まで電気を運ぶ送電線を支える「鉄塔」。市街地の一角で、遠目でも異様な存在感を放つ。デザイナー・イラストレーターの加賀谷奏子さんは、鉄塔を愛でる「鉄塔ファン」だ。
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寒い時期の夜食にもおすすめ! エースコックのカップ麺「おでんにうどん おどん」
今回はエースコックの新商品「おでんにうどん おどん」というカップ麺を紹介しよう。いつもユニークな商品を生み出しているエースコックが、おでん汁をベースにした即席麺「おでんにうどん おどん(以下、おどん)」を全国発売した。関西風おでんの汁でうどんを楽しめる。おでんとうどんの組み合わせは、意外にも広く親しまれている。おでんの出汁は昆布と鰹節の合わせ出汁のほか、いりこや宗田鰹などを使用するが、うどんも同様なので非常に相性がよいのである。
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『旅の手帖』2月号、特集「なつかし町と温泉」は1月10日発売!
歴史あるところに、名湯あり。外湯めぐりが楽しい温泉街に宿場町や城下町、港町の近くにも、この冬行きたい温泉が。町の個性や暮らし、新たな動きに注目して深掘りします。特集2は怖いだけじゃなく、慕われたりすることもある不思議な存在の「鬼」。各地に伝わる鬼を訪ねます。
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