その他の記事一覧

321〜340件(全615件)
noimage
いつもの写真に色彩効果をプラス。「色かぶり」を活用して、写真の表現を深めよう!
写真全体に青色や赤色など、特定の色味がかかった状態の事を「色かぶり」と言います。本来は「失敗」とされるこの色かぶりですが、これを利用する事で、いつもと違う雰囲気の写真を簡単に撮る事ができます。今回はそのやり方と作例を紹介したいと思います。
noimage
【連載:茶のプロが推すお取り寄せ】Vol.1 ソムリエの視点で抹茶の魅力を最大限引き出した「お濃茶テリーヌ」
日本茶を取り巻く環境と楽しみ方は、年々多様化しています。なかでも、日本茶を“飲む”だけでなく、“味わう”ことでその可能性を広げたのが日本茶を使用したスイーツやドレッシングなどのプロダクトです。 本連載では数ある商品の中から、日々お茶に向き合い、確かな知識と味覚をもつ茶のプロ自身が太鼓判を押す「お取り寄せ商品」を厳選。茶のプロたちがリレー形式でバトンを繋ぎ、推しの逸品を紹介していきます。
noimage
サードパーティーレンズってなに?
レンズ選びって難しいですよね。たくさん種類があるし、安い買い物ではないので、なかなかすぐに決められません。レンズを調べていると出てくるのが、「サードパーティーレンズ」というワード。Canon, Nikon, SONYなどの一眼カメラのレンズを探す上で、避けて通れないものとなっています。今回はこの「サードパーティーレンズ」について、ご説明いたします。
noimage
おひとり様OK!大阪ステーションシティでハシゴ酒【いざ! めくるめく大阪ステーションシティの世界へ】
残業した帰り道に「キンキンに冷えた生ビールが飲みたいなぁ…」と思って始めた、ひとり飲みのハシゴ酒。最初はドキドキでしたが、今では暖簾の先の世界にワクワクしながら飛び込んでいます! 今回は大好きな街・梅田の大阪駅でとっておきのお店をご紹介!
noimage
家臣すらも敵となった三河一向一揆。戦国時代の寺の役割は?
皆々、息災であるか?前田利家の戦国がたり、第5回である!此度の戦国がたりでは、今川家から独立した徳川殿が直面した大きな危機、『三河一向一揆』について話して参ろう。そして戦国を風靡し、数多の大名を苦しめた一向衆についても話そうかのう。では、いざ参らん!!
noimage
トイレのある風景の魅力。中村英史さんに伺う、千差万別な佇まい
公園や街角に設置される公衆トイレ。よくよく見てみると、ひとくちにトイレと言っても、建物やその周りの風景は千差万別で楽しい。「トイレのある風景」を撮り続けている、カメラマンの中村英史さんに、トイレのある風景の楽しみ方を伺った。
noimage
難攻不落!天下の名城・熊本城をゆく~熊本城おもてなし武将隊・八十姫のご実家ぷらっと攻め歩き~
戦国きっての猛将と謳われる加藤清正。不落の名城・熊本城をわずか7年で完成させたこの偉人は、400年の時を超えた現代の熊本でも「せいしょこさん」と呼ばれ親しまれております。実はこの人、わたくしの「お父さん」。ですので、熊本城はわたくしの実家なのです!
noimage
上杉の城下町・米沢。「やまがた愛の武将隊」の直江兼続が歩く。
散歩の達人を自負する読者諸氏、御機嫌よう存ずる。筆を揮いし我こそが、出羽国羽前米沢に拠点を置く「やまがた愛の武将隊」の直江兼続である。さて、此度の記事は「上杉の城下町 米沢を歩く。」である。米沢市は山形県の最南に位置し、一級河川「最上川の源流」を有する県内第4位の人口を誇る置賜地方最大の都市である。夏は「さくらんぼ」と同じ真っ赤な太陽が照り付ける東北らしからぬ暑さが続き、秋は美酒美食や数々の果実が旬を迎え、冬には阿呆ほど雪が積もり申す。そして待ち焦がれた春ともなれば、梅桃桜が一斉に花開き、長き冬の憂さを晴らさんばかりに「まつりの音」が城下に響く。どうじゃ、良き所であろう?此度はそんな米沢を我が主君「上杉景勝」様と、我が臣下「火焔」と共に散歩で巡る由、ついて参られるがよい。
noimage
勘違いが起こした、家康殿のおじいさんの悲劇『守山崩れ』
皆々、息災であるか?突然じゃが、皆々は徳川家康殿のおじいさんの名前を知っておるか?知らんよ、という者も多いのではなかろうか。徳川家康殿のおじいさん、名は松平清康様と申す。実はこの清康殿、名古屋の地で悲惨な最期を迎えられたのじゃ。此度の戦国がたりは、戦国初期に起こった悲劇『守山崩れ』を紹介いたそう!では、いざ参らん!!
noimage
大分県国東・別府で文化、伝統と最新スポットの魅力に触れる旅を
大分県と聞いてどんな場所、どんなモノ・コトが思い浮かぶだろうか。温泉のイメージが強いかもしれないが、大分県にはそれ以外にも魅力的なスポットやグルメがたくさんある。そんな話の一端を耳にした筆者は強く興味を引かれ、まだまだ広く知られていない大分県の魅力に触れてみたいと思い、空路で現地に向かった。今回は「世界農業遺産」に認定されている国東エリア、そして温泉地・別府の最新注目スポットをご紹介。
noimage
ホワイトバランスって一体なに? 設定はどうやるの?
写真の本や記事にたびたび出てくる「ホワイトバランス」という単語。これってなんのことか知っていますか? 知っていても「いつもオートで撮ってるなあ」と思う方もいるかもしれません。もちろん普段はオートでもいいんですけど(私もオートで撮ることの方が多いです)仕組みを知っておくといろいろ便利なこともあるので、「ホワイトバランスとは?」を簡単に解説したいと思います。
noimage
共感を付加価値に広がる、日本茶の輪。茶問屋の女性店主発「お茶と、暮らしと」
妻であり母であり、製茶問屋「岩崎恭三商店」の2代目店主である岩崎麻須美さん。彼女が手がける日本茶ブランド「お茶と、暮らしと」は、茶問屋の強みを活かしながら、「共感」という独自の付加価値を武器に日本茶を発信しています。岩崎さんが、今を生きる女性に寄り添うリアルなメッセージを届ける理由とは……。
noimage
桶狭間の戦い。今川方の拠点、大高城へ参る
皆々、息災であるか?前田利家の戦国がたり第三回じゃ!!此度は名古屋にある史跡に足を運んで参ったぞ!!さあ行って参ろうではないか!前田利家の史跡巡り、大高城編!
noimage
宇佐神宮から九州の小京都・杵築まで。大分県の歴史ある街をのんびり観光
大分県と聞いてどんな場所、どんなモノ・コトが思い浮かぶだろうか。温泉のイメージが強いかもしれないが、大分県にはそれ以外にも魅力的なスポットがたくさんある。そんな話の一端を耳にした筆者は強く興味を引かれ、まだまだ広く知られていない大分県の魅力に触れたいと思い、空路で現地に向かった。今回は宇佐市の歴史スポットや酒蔵、さらに九州の小京都といわれる杵築をご紹介する。
noimage
セルフフィルムスワップをやってみよう!
みなさんは「セルフフィルムスワップ」って知ってますか?これはフィルム写真を楽しむ技法のひとつで、一度写真を撮影したフィルムを巻き直して、再度カメラにセットして写真を撮って像を重ねていくという方法です。この方法を使えば、多重露光機能がないカメラでも「多重露光」をすることができるんです!!実際にトライしたカメラガールズのメンバーのちーぼーさん(@hiilagram)の写真を紹介します!意図的に像を重ねる多重露光、ちょっと腰が重くなるのは「撮ったものを覚えておかないと」それに重ねる写真を撮る時が大変!ということ。ちーぼーさんもそうだったようで、そのハードルを下げる方法としてカメラ先輩から「同じ構図で5枚ずつ撮る」とアドバイスいただいたそう。なるほど、36枚撮りフィルムで36パターン覚えるのと、同じ構図の7パターン(5×7=35枚)を覚えておくのでは全然心理的負担(笑)が違いますよね。それではセルフフィルムスワップで撮った作例を、ちーぼーさんのコメントとともに紹介します!(◆マークの部分はちーぼーさんのコメントです)※今回の撮り方は「モデルさんをワンポーズ5枚」→「それに重ねる写真」の順番で行っています。
noimage
「茶問屋」の役割とは? 技術・知識・経験が求められるスペシャリスト
お茶の生産者と小売業者をつなぐ仲買人である「茶問屋」。流通のハブとしての役割はもちろん、仕上げ加工や合組(ブレンド)といった製造の重要なプロセスの一部を担っています。技術と情報を駆使し、茶業界を支える縁の下の力持ちである茶問屋の役割とその未来について、「多田製茶」の多田雅典さんにうかがいました。
noimage
水抜き穴は、街の小さなパラレルワールド。水抜き穴協会さんに伺う「水抜き穴」に広がる別世界。
雨水を排水するため、擁壁に開けられた「水抜き穴」。水抜き穴とその周りの風景を写真に撮り続けている水抜き穴協会さんに、お話を伺った。
noimage
空から廃トンネルを見てみよう①。 社紋の意匠を誇らしげに掲げた常磐線最長トンネル
明けましておめでとうございます。2023年も、“廃なるものを求めて”をよろしくお願いいたします。年末の廃なるもの記事UPから、あっという間に年明けとなりました。新年の2回はちょっと豪華に空撮で捉えた廃なるものをお伝えします。私、吉永陽一の本業は空撮であり、ライフワークの鉄道空撮「空鉄(そらてつ)」を日々発表しています。空撮はドローンではなく小型機やヘリコプターに搭乗して撮る方法で、2004年に空撮の会社に入って飛び始めてから、今年で19年となります。長年空撮していると廃墟や廃線跡にも出合うことがあり、その中から2ヶ所の廃トンネルを前後編で紹介します。
noimage
戦国時代の人質暮らしとは?
皆々息災であるか?前田利家の戦国がたり第二回開幕である!!此度の徳川殿の幼少期の暮らし、即ち人質生活に焦点を当てて参るぞ!!
noimage
【北海道】函館のフォトジェニックな駅「鹿部駅」
北海道の函館に、とっても可愛い駅を発見! ここは知られざるフォトスポットだと思います。「鹿部駅(しかべえき)」という場所で、待合室の椅子がカラフルでとても可愛いんです。雪の中を走る電車もまた可愛くて、鉄道ファンじゃなくても思わず撮りたくなってしまうと思いますよ◎ 。実際に行って一眼カメラでたくさん撮影してきましたので、撮影写真をご紹介します。撮影したカメラやレンズ、撮影者の情報は下に記載しています!ぜひそちらも参考にしてみてください。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ