イー・エム・デザイン株式会社
オニキスをセッティングしたリングやピアス、スカルモチーフなど、ジェンダーレスに楽しめるクールなムードの限定アイテムをe.m.横浜店にて。深まる秋のスタイリングにアクセントを添える、主役級のデザイン。
ジュエリーブランド【e.m.】を運営するイー・エム・デザイン株式会社は、e.m.横浜店にて2026年10月3日(土)~10月31日(土)限定イベント「My Signature」を開催します。

e.m.横浜店 My Signature

左から スカルリング(シルバー925、キュービックジルコニア)¥38,500、オニキスリング(シルバー925、オニキス)¥56,100、レリーフリング(シルバー925)¥36,300 すべて税込
メンズライクなレリーフのあしらいやいぶし加工がクールな印象のリングは、スタッキングすることで一本のボリュームリングのように見せることも可能です。
一列に並べたキュービックジルコニアの中に潜んだスカルモチーフがユニークなリングはe.m.ならではの遊び心が効いたデザイン。
ハロウィンも近づくこの季節、さりげなくシーズン感を取り入れたコーディネートも。

左から ルチルクオーツピアス※シングル(シルバー925、ルチルクオーツ、キュービックジルコニア)¥37,400、オニキスピアス※シングル(シルバー925、オニキス、キュービックジルコニア)¥37,400 すべて税込
e.m.でブランド初期から根強い支持を集める「カレッジリング」。
その象徴的なデザインはそのままに、主役級のピアスになって登場しました。
センターストーンはオニキスとルチルクオーツの2種類。どちらも深まる秋にぴったりの落ち着いたカラーの天然石です。特にルチルクオーツは個体ごとに異なる針模様も魅力の一つ。
こちらのアイテムは在庫完売次第、販売終了となります。
開催スケジュール
e.m.横浜店
10月3日(土)~10月31日(土)
〒220-0011
神奈川県横浜市西区高島2-16-1 ルミネ横浜 1F
045-534-8728
ブランドについて

e.m.は2026年11月でブランド設立30周年を迎えます。
周年に関する情報は、下記特設サイトで更新いたします。
ぜひご覧ください。
https://www.em-grp.com/pages/30th

e.m.デザイナー 仲谷英二郎/飛田眞義
公式Instagram:e.m.__official
ブランドサイト:https://www.em-grp.com/
カンパニーサイト:https://em-grp-company.com/
30周年特設サイト:https://www.em-grp.com/pages/30th
1996年、仲谷英二郎、飛田眞義によって設立されたジュエリーブランド 『e.m.』。
「“想像(Imagination)”と“創造(Creation)”で世界中をHAPPYにする」というビジョンのもと
企業理念にはブランド設立から変わらず“みんながよろこぶモノづくり”“ありそでなさそなモノづくり”を掲げています。
ジュエリーは形のあるモノですが、それを手に入れることで得られる「気持ち」は形のないモノ。
形ある最高のモノを作りながら、形にはならない「あなたのよろこび」も作りたい。
それが、e.m.の考えるモノづくりです。日本のクリエーターブランドとして 永続的に存在することで、時代、世代を超え目標とされるブランドとして日本のモノづくりに貢献し、世界中に幸せの象徴を提供し続けます。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
山口県美祢(みね)市をぐるっとゆったり。e-Palette「美祢ぐるっと号」で美祢の魅力を再発見!
2026年10月1日から始まる「山口デスティネーションキャンペーン(山口DC)」。その期間に合わせて、トヨタの次世代モビリティ「e-Palette(イーパレット)」を活用した観光周遊ツアー「美祢ぐるっと号」が実施される。ユネスコ世界ジオパークに認定された「Mine秋吉台ジオパーク」を舞台に、別府弁天池や秋芳洞、『大嶺酒造』などのスポットをめぐることができる日帰りツアーに参加。天気はあいにくの曇り空で、時おりパラパラと雨が降る場面もあったが、天候に左右されず観光できるのも「美祢ぐるっと号」のいいところ。
【首都圏日帰り山さんぽ】三頭山から奥多摩湖~山頂へは豊かな森の中を歩き、急坂の尾根下りを楽しむ
奥多摩三山の三頭山は、その名の通り、三つの山頂を持つ山だ。最高峰は中央峰で1531m。西峰より数mほど高い。山頂へは多くの人は都民の森を経由して上がり、また都民の森へと戻るコースが多い。ここでは三頭山から都民の森へ戻らずにそのまま山頂から奥多摩湖へ下るコースを紹介しよう。〈東京都檜原村・奥多摩町〉
最終回を迎えた『風、薫る』の余韻に浸る。りん・直美と歩く明治の千代田区・新潟【朝ドラ妄想散歩】
NHK連続テレビ小説第114作『風、薫る』が、最終回を迎えた。上半期の朝ドラは9月の末までの放送というのが慣例のため、最終回が「25日」ということに衝撃を覚えた。もう1週間、見たかった! というのが正直な感想だ。本作はりん(見上愛)と直美(上坂樹里)のWヒロインということで、放送前から話題となっていた。明治という激動の時代、日本で産声をあげたばかりの看護の世界に飛び込んだ2人。彼女たちの成長と絆の物語を見守ってきた毎朝が終わり、ロスになっている人も少なくないだろう。ここでは、彼女たちが歩んだ空気を感じに、ドラマゆかりの地を「妄想散歩」したい。





