Roblox Corporation
ロブロックスで創作し、遊んでくださるすべての方々へ - 20周年おめでとうございます!

カリフォルニア州サンマテオ発(2026年9月16日):世界で1億3,200万人以上が利用するオンラインプラットフォーム「Roblox(ロブロックス、NYSE:RBLX)」は、今年、サービス開始から20年を迎えます。これを記念して、これまでロブロックスを文字通り「ブロック」から築き上げてきたクリエイターたちによる20年にわたるゲームの歴史を振り返り、プラットフォーム全体で新しいイベントを開催します。9月17日から28日までの期間、「The Hunt: Roblox 20」では、2006年から現在まで、ロブロックスの歴史における各年代を代表するゲームを展開します。20年分すべての体験をクリアすると「Year Infinity」がアンロックされ、2026年やその先の未来を象徴する、20のゲームにアクセスできるようになります。
現在、期間限定で「Classic(クラシック)」アプリテーマが展開されています。昔ながらのロブロックスロゴやカラー、フォントが復活しています。イベント期間中、すべてのプレイヤーはデバイスの設定を切り替えるだけで、このレトロなテーマに変更することができます。ロブロックスの始まりをリスペクトし、現在のプレーヤーすべてに使っていただけるようになっています。
Roblox Plusの登録者は、イベント終了後も「Classic」アプリテーマや、クラシックなアバター背景、プロフィールフレームを引き続きお楽しみいただくことができます。また、イベントハブへの早期アクセス(日本時間9月18日午前1時より開始)が提供されているほか、イベント期間中に3つの限定バーチャルアイテムを獲得するチャンスも用意されています。

まずはイベントの「ハブ」に参加しましょう。ここには、『Lumber Tycoon 2』や
『Jailbreak』といったクラシックなタイトルから、『Adopt Me!』や『Grow a Garden』といった最近の人気作まで、ロブロックスの過去と現在を彩る20本のゲームへのポータルが用意されています。
プレイヤーは「Year Zero(ロブロックスの創業年)」からスタートし、ロブロックスの20年にわたる歴史を時系列順にプレイしていきます。次の年へ進むには、その時代を象徴するクエストをクリアする必要があり、クリアの過程でUGC(ユーザー生成コンテンツ)の報酬を集めることができます。

クリエイターこそが、ロブロックスの中心です。過去20年間にわたり、彼らの想像力、革新性、そして情熱が、このプラットフォームを今日の姿へと築き上げてきました。今回、「The Hunt: Roblox 20」に参加しているクリエイター数名に、ロブロックスで活動し続ける理由について伺いました。
「ロブロックスの素晴らしいところは、誰でも参加できて、何百万人ものプレイヤーに届くゲームを作れることです。私はここで15年以上も付き合いのある友人を十数人も作り、あらゆる分野の驚くほど才能あふれる人々と共に仕事をする機会を得ました。このプラットフォームは、私たちのような小さなチームでも『Jailbreak』を通じて大きなインパクトを残すチャンスを与えてくれました。そして、ファンの皆さんもまた、独自の創造性を持っています。彼らは長年にわたり私たちと共にゲームを形作り、今日の『Jailbreak』を築き上げてくれました。ロブロックス、20周年おめでとうございます!」
- 『Jailbreak』クリエイター、asimo3089さん&badccさん
9月17日よりイベントに参加して、ロブロックスで最も愛されているゲームの数々を楽しみながら、限定リリースのUGCアイテムを集め、リーダーボードの上位を目指して競い合いましょう。
ロブロックスで創作し、遊んでくださるすべての方々へ、20周年おめでとうございます!
ロブロックスについて:
ロブロックスは、誰もが夢中になれる遊びと創造のオンラインプラットフォームです。何百万もの体験を通じて、世界中の仲間と一緒に遊んだり、自分だけの世界を作って共有するなど、楽しみ方は無限に広がっています。
私たちのビジョンは、安全で思いやりに満ちた、前向きな世界で人々のつながりを再構築することです。ロブロックスは、世界中のコミュニティとともに、社会的な絆を深め、経済的な成長を支える革新的な企業を目指しています。
さらに詳しい情報は、corp.roblox.comをご覧ください。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
六本木はほっとする街だった。どんな街でも、本屋さんがあると安心できる【まちまち通信/ひらいめぐみ】
大学生の頃にアルバイトしていた恵比寿の出版社で、担当する営業エリアとして指定されたうちのひとつが六本木だった。十年以上前は、「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI」(現『六本木 蔦屋書店』)、「TSUTAYA BOOK STORE 東京ミッドタウン店」、「あおい書店 六本木店」、「青山ブックセンター 六本木店」と、駅の周辺だけで四つの書店があった。オフィス街にある六本木の書店では、ビジネス書がよく動く。アルバイト先の出版社はビジネス書のタイトルを多数扱っており、どの書店もまとまった数を注文してくれていた。優しい書店員さんが多かったこともあり、わたしにとって六本木は来るとほっとする街になっていた。
川口『朝日の食堂 そば川』のツユは元和食料理人の丁寧な仕事が光る絶品!地元の縁がつないで今では社交の場に
『朝日の食堂 そば川』がある川口市青木は最寄りの駅から遠いうえに、住宅や工場が並び立つ、およそ飲食店をやるにはふさわしくないエリアだ。しかし、そこで食べられるそばは絶品だったりするから、おもしろい。
話題の「マリー・アントワネット・スタイル」コラボアフタヌーンティーを楽しむ 『LE SALON DE NINA’S』黒猫スイーツ散歩 横浜編9〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の横浜編第9弾です。





