株式会社バンビシャス奈良
9月26日に奈良市のロートアリーナ奈良で行う、2026-27シーズンの開幕戦を前に、シーズンに対する意気込みをお伝えするため、仲川げん 奈良市長を表敬訪問しました。

左から、坂口竜也選手、加藤真治代表取締役、仲川げん市長、石橋晴行HC、本多純平選手
いつもバンビシャス奈良を熱く応援いただき、ありがとうございます。
バンビシャス奈良は、9月26日に奈良市のロートアリーナ奈良で開幕する、新時代のBリーグ 2026-27シーズンに向けての意気込みをお伝えするため、加藤真治代表取締役、石橋晴行ヘッドコーチ、坂口竜也選手、本多純平選手が、仲川げん 奈良市長を表敬訪問いたしました。

石橋晴行HC

坂口竜也選手

本多純平選手
石橋HCは、「新たに加わった、これまでB1クラブや日本代表でプレーしていたベテラン選手やNBAでのプレー経験のある外国籍選手らと、昨シーズン大きく成長してくれた若手たちがうまく融合できれば、どこにも負けないチームになれる」と自信を伝えました。
本多選手は、「チーム戦略を遂行することはもちろんのこと、キャプテンとしてチームを支えることはもちろん、得意の大きな声や身振りなどのアクションで、会場全体を盛り上げるようなこともしたいです」、坂口選手は「ハードなディフェンスやリングアタックという自分の得意なプレーを出しつつ、副キャプテンとしてベテランと若手の架け橋になりたいと思います」と、それぞれ仲川市長に意気込みを伝えました。
仲川市長は、「ロートアリーナ奈良を少しずつですが改修して、試合を観に来られる方が快適に試合を楽しめるようにするハード面と、市内のバンビシャス奈良機運を盛り上げるという面で、これからも支えていきたい」と、応えてくださいました。

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