自然にときめくリゾート 休暇村
群馬県の西端、上信越高原国立公園内で良質のパウダースノーが楽しめる嬬恋村に建つリゾートホテル「休暇村嬬恋鹿沢」(所在地:群馬県吾妻郡嬬恋村田代1312、支配人:関谷剛)では、では、冬の自然を“歩いて楽しむ”スノーアクティビティを実施しています。
嬬恋村内では、3月22日(日)にスノーハイクイベントの開催が予定されており、冬山体験への関心が高まるこの時期、休暇村嬬恋鹿沢を拠点に、雪原散策から本格的な雪上体験まで幅広く楽しめます。

静かな雪景色の中を歩く、嬬恋のスノーアクティビティ
◆この冬、嬬恋村で冬山体験はいかがですか?
一般社団法人嬬恋村観光協会主催で、嬬恋村の冬山を歩いて楽しむスノーハイク体験が実施されます。
〈スノーハイク in 四阿山〉
上級者向けの本格コースで、積雪期の四阿山山頂を目指すスノーハイクです。雪原や尾根歩きを楽しみながら、標高のある冬山ならではの景観を満喫できます。
開催日:2026年3月22日(日)
料 金:10,000円(税込/ガイド料・保険料込)
※ゴンドラ代、スノーシューレンタル代は別途
定 員:6名
歩行時間:約5時間
詳細URL:https://x.gd/rQt8R

雪稜を越えて山頂へ。四阿山で楽しむ上級者向けスノーハイク
◆鹿沢の森で楽しむ、休暇村のスノーアクティビティ
休暇村嬬恋鹿沢では、鹿沢園地の自然を舞台に、冬ならではのスノーアクティビティを体験できます。
サラサラのパウダースノーに覆われた森の中を、スノーシューで歩きながら、雪景色や静けさを味わえるのが魅力です。

〈鹿沢の森 スノーシューハイキング〉
鹿沢の森や野草園、村上山周辺を、鹿沢インフォメーションセンターのガイドが案内するスノーシュートレッキング。道具の使い方から自然解説まで同行するため、初めての方でも安心して参加できます。
開催期間:2026年1月24日(土)~3月1日(日)期間中の(土・日)
時 間:土曜日13:00~16:00/日曜日9:00~12:00
料 金:2,000円(税込/保険料・スノーシュー及びストックレンタル代込)
定 員:10名
持ち物:スキーウエアなどの防寒着上下、長靴、帽子、手袋
予 約:お電話にて前日18時までの要予約
休暇村嬬恋鹿沢TEL:0279-98-0511
詳細URL:https://www.qkamura.or.jp/kazawa/activity/
※荒天の場合中止

足元から感じる冬の自然、鹿沢の森のスノーシューハイキング
〈お試しスノーシュー体験~気軽に雪上さんぽ~〉
短時間で気軽に雪上散策を楽しめる、スノーシューレンタル付きの体験プログラムです。
開催期間:2025年12月20日(土)~2026年4月12日(日)
時 間:9:00~15:00の間の90分間
実施場所:パルコール嬬恋スキー場 または 休暇村嬬恋鹿沢園地
料 金:大人3,000円/子供(小学生以下)2,000円(税込/保険料・スノーシュー及びストックレンタル代込)
定 員:1名様から予約可能
持ち物:スキーウエアなどの防寒着上下、長靴、帽子、手袋
予約方法:前日18時まで、下記アドレスもしくは電話にて要予約
あそびの倉庫 山笑ふMail:[email protected]/TEL:090-3523-4375
詳細URL:https://x.gd/opzXJ
※荒天の場合中止

◆鹿沢温泉「雲井の湯」で楽しむ雪見風呂
スノーアクティビティの後は、千年以上の歴史を持つ名湯・鹿沢温泉で、冷えた身体をゆっくりと癒せます。源泉かけ流しの内湯と露天風呂を備え、冬は雪景色を眺めながらの入浴も楽しめます。
〈日帰り入浴〉
利用時間:12:00~20:00(最終受付19:00)
※繁忙期は短縮あり
料 金:大人850円/小人(4歳以上)600円

雪見露天風呂
◆休暇村 嬬恋鹿沢

静寂に包まれた冬の朝、白銀の高原に佇むリゾート。
群馬県の西端、標高1400mの高原に建ち、周囲をカラマツやシラカバの林に囲まれ、ホテルから半径1400m以内に民家や観光施設が無い「ポツンと温泉リゾート」。広大な園地の中にホテルやキャンプ場、遊歩道などが整備されています。大浴場には名湯「鹿沢温泉」を引湯。周辺には花や新緑・紅葉を満喫できるハイキングや登山コースが多数存在しています。
車で約10分圏内にはスキー場が2ヶ所あり、冬季はスキーやスノーボード、周辺の自然を楽しめるスノーシュー等のウィンタースポーツも楽しめます。
所在地:〒377-1614 群馬県吾妻郡嬬恋村田代1312
支配人:関谷 剛
URL:https://www.qkamura.or.jp/kazawa/

畳の香りに包まれて、足を伸ばしてゆったり。落ち着いた設えの和室で、くつろぎのひとときを。

夜の静けさに包まれて、空を見上げるひととき。
◆自然にときめくリゾート休暇村
日本の景色を代表する国立公園・国定公園など優れた自然環境の中にあるリゾートホテル。35か所ある休暇村は、「自然にときめくリゾート」のコンセプトのもと、地元の食材を活かした料理や、地域の自然、文化、歴史とのふれあいプログラムなど、その土地ならではの魅力にふれる場を提供し、すべてのお客様に心が自然にときめくひとときをお届けします。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
お買い物バスが走る町・十文字で”人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




