大河養蜂
春の菜の花香る『ちょうちょ舞う菜の花畑ケーキ』地域の伝統と、自然の恵みを融合したハーモニーを、多くの方にお楽しみいただけることを目指します!!

『ちょうちょ舞う菜の花畑ケーキ』が新発売!!見て楽しい、食べてやさしい、和と洋がとけあう春のケーキになっており、田原市の菜の花畑から採れた希少な菜の花はちみつを主役に、春限定の数量限定の特別なデザートです。
初挑戦!!小さな蜂屋の蜂蜜物語
大河養蜂は、祖父が1960年頃一つの箱の蜂から養蜂業を始め、現在3代目として、家族だけで、養蜂、採蜜、瓶詰、販売、配達、全てを行っております。規模は小さくても、田原を愛し、自然を愛し、生き物を愛して、安心安全なものを多くの人に届けたいという熱い想いを持っております。
そんな小さな養蜂家が、初めて、豊橋市を代表する大きな老舗和菓子店とコラボレーションさせてもらい、素敵な出会いを素敵なケーキとして皆様にご提供できるのを楽しみにしております。
和と洋を融合した新商品『ちょうちょ舞う菜の花畑ケーキ』この新商品はお亀堂古民家カフェにてお楽しみいただけます。

【大河養蜂 大河真彰】
創業60年以上、3代目養蜂家
従業員:家族専従者3人
住所:愛知県田原市六連町芝元12
HP:https://okawayoho.com
Instagram:https://www.instagram.com/okawayoho/
(株式会社お亀堂 代表取締役 森 貴比古)
和菓子の常識が揺らぐ今だからこそ、老舗として“次の一手”を打つべきだと考えました。
「幻のはちみつ」の持つストーリーと味わいを、和菓子の技術と洋の発想でどう昇華するか──職人と何度も試作を重ねました。
このケーキには、「地元の宝を、未来につなぐ」そんな想いが込められています。ぜひ多くの方に、春の幸せを感じていただけたら嬉しいです。
【株式会社お亀堂 代表取締役 森 貴比古】
創業70年以上
従業員:100名程
住所:お亀堂古民家カフェ 豊橋市南小池町164
HP:https://okamedo.jp/
SNSアカウント
Twitter:https://twitter.com/okamedo_jp
Instagram:https://www.instagram.com/okamedo_jp/

商品概要

幻の菜の花はちみつ
このケーキの主役である大河養蜂の菜の花はちみつは、100%渥美半島産で安心安全はもちろんの事、クセがなく、さっぱりとした味わいで、菜の花を感じられるような風味豊かなはちみつになっております。国産蜂蜜は、日本で流通しているはちみつの6%程で、その中でも菜の花はちみつは幻とも称される希少なはちみつです。その菜の花はちみつを贅沢に味わえる逸品です。
和と洋の融合
このケーキの特徴は、和と洋が融合した一品です。土台となるバームクーヘンは、注文後に焼き上げるためとても香ばしく、その中にお亀堂自家製のこだわりの粒あんをふんだんに詰めました。
その上に、地元産のいちごを2粒分贅沢にトッピングし、ふんわりとしたクリームとそぼろ状の蒸し生地で、菜の花を表現しました。
さらに、いちごで作った可愛らしい『ちょうちょ』が舞い、春の訪れと、花の町田原の風景をそのまま味わえ、見ても楽しい、食べてやさしい、そんな一皿に仕上げました。
商品詳細
提供場所*豊橋市にあるお亀堂古民家カフェを通じて、期間限定で提供されます。
販売期間*2026年2月から4月中旬予定となります。
価格*1300円
特徴*豊橋市老舗和菓子店お亀堂とのコラボレーション
幻の菜の花はちみつを使用
焼きたてバーム・地元産のイチゴを使用・見た目でも春を感じる逸品
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
お買い物バスが走る町・十文字で”人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




