フレッド LVMHウォッチ・ジュエリージャパン株式会社
2026年1月16日(金)、フレンチリヴィエラの輝きを新たなフレッド ブティックへ

2026年1月16日 - 太陽のようなジュエラー フレッドは、2026年1月16日、京都大丸1階に新たなブティックをオープンいたします。この新しいブティックでは、フレッドの光り輝く世界を体験いただけます。
フレッドの創業者であるフレッド・サミュエルが愛したフレンチリヴィエラに敬意を表し、この温かい空間は、まるで海と水平線の間をクルーズしているかのように、ジュエラーの太陽に満ちた世界へと誘います。
この輝くブティックは、フレッド・サミュエルが深く愛したリヴィエラのきらめく青い海へと誘います。地中海の砂浜を思わせる柔らかなアイボリーのファサードは、波打つような波と砂浜のイメージからインスピレーションを得たフレッドブルーによって、瞬時に海辺への逃避行を想起させます。店内に足を踏み入れると、洗練された建築様式と現代的な美学が調和した空間が広がります。流れるようなラインは、構造の直線的なラインと対照をなし、フレッドの最も重要なデザイン遺産の一つを反映しています。ウィンドウを飾るバックルは、メゾンの象徴的なフォース10コレクションと、冒険に満ちたクルーズへ出発する精神を想起させます。リニューアルされた空間は、メゾンの芸術的感性と現代的なエレガンスを通して再解釈された、リヴィエラでの生活の喜びと輝きを反映し、訪れる人々に安らぎを与えます。
様々なコンサルテーションゾーンを備えたこの温かい空間は、訪れる人々に、より快適で没入感のある体験を提供します。リヴィエラの輝く光を思わせる温かく陽光あふれる雰囲気で顧客を迎えると同時に、時代を超越した静けさが空間全体に漂います。
フレッドのサヴォアフェールと大胆な創造性を体現する、フレンチリヴィエラの精神に包まれた新しいブティックで、輝かしいコレクションに囲まれた貴重な時間をお楽しみください。
フレッドブティック 京都大丸店
京都市下京区四条通 高倉西入立売西町79番地 1階
フレッド 公式オンラインストア
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
『築地 京富』 5代目・門井直也さんが見つめる築地の未来。魚と祭りと人情と【続・築地の人びと】
13年ほど前の2013年ごろ、『散歩の達人』の誌面に、場内市場を中心とした築地の人を追う「築地の人びと」という連載があった。 ここで撮影を担当していた私、フォトグラファーyOUは、その後もご縁がつながり築地を撮り続け、2024年には築地の築100年の古民家で個展「築地フィルム」を開催した。 コロナ禍を経て、現在はインバウンドでにぎわう築地場外市場だが、 今もそこに暮らし、働く人々はどのように毎日を過ごしているのか……。時を経ての続編として連載を担わせていただく運びになった。今回は『築地 京富』の5代目・門井直也さんのもとを訪ねた。
アートホテルのカフェで空間とスイーツを楽しむ『STAND BnA』〜黒猫スイーツ散歩 人形町編15〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の人形町編第15弾です。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




