株式会社コトブキ
株式会社コトブキ(本社:東京都港区、代表取締役 社長:深澤 幸郎)は、東京都の受託事業として、2026年1月10日(土)~3月1日(日)にわたり、『日比谷公園 みんなで考える遊具プロジェクト「だれもが遊べる遊具」体験会』を実施いたします。
みんなで考える「だれもが遊べる遊具」
体験会場となる日比谷公園 草地広場には、「だれもが楽しめる遊具を子どもたちと一緒に考える」ことを目的に、3種類の遊具が期間限定で設置されます。
1.「ひびやワクワクめいろ」
音や視覚、触覚など様々な感覚で楽しめる仕掛けを備え、車いすに乗ったままでも遊べる迷路遊具
2.「スクエアジャンプ」
身体を支える力が弱いこどもも、安心して跳ねたり寝転がったりできる跳躍遊具
3.「ジャンボブロック」
パーツを組み合わせることで、こどもの発達段階や特性等に応じて多様な動きを楽しめるブロック遊具
また、訪れた方が心地よく過ごせるよう、テーブルやベンチも設置します。
ぜひご来場いただき、ご感想などをお聞かせください。
開催概要
|日時
2026年1月10日(土) ~ 3月1日(日) 9:00~16:30
|場所
日比谷公園 草地広場(東京都千代田区日比谷公園)
※草地広場にある既存遊具も、引き続きご利用いただけます。
※荒天等により、利用を中止させていただく場合がございます。
※遊具等のご利用にあたっては、スタッフの指示に従ってください。
※スタッフによる記録写真の撮影を行う場合がございます。
>最新情報はこちらをご確認ください。
>東京都建設局HP 日比谷公園 みんなで考える遊具プロジェクト―「だれもが遊べる遊具」体験会の実施―

お問合せ
体験会に関するお問い合わせ
株式会社コトブキ 担当:福田
Tel:03-6300-0509 / mail:[email protected]
本件に関する取材・報道のお問い合わせ
株式会社コトブキ マーケティング本部 担当:宇津木・渡邉
mail:[email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【長崎県池島探訪記】蔦に覆われて草木に埋もれる、自然へと還る炭鉱住宅
炭鉱施設で覆われた長崎県の池島。島の中央部は低い山となり、その台地の上に炭鉱住宅の団地が連なっています。僅かな住民が住むほかは廃墟となり、自然へと還りつつあります。
岡山の城下町・津山は”肉どころ”。『マルイ ノースランド店』で牛肉文化を体験しよう。干して削いで、煮固め焼いて
牛肉に親しむ風土を築いた津山藩。そんな歴史的“肉どころ”にある『マルイ ノースランド店』は、肉好きなお客さんの胃袋をがっちりつかんでいる。肉を余すところなく食す先人の知恵「干し肉」「そずり鍋」「煮こごり」「ヨメナカセ」などが定番の人気商品。そんな地元食に会いに、城の町へ行こう。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






