鶴雅ホールディングス株式会社
~THE NORTH FACE取扱開始、宿泊者以外も立ち寄れる“オホーツクの旅拠点”へ~

鶴雅リゾート株式会社(所在地:北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目6番10号/代表取締役社長:大西雅之)が運営する「サロマ湖 鶴雅リゾート」は、館内売店「サロマージュ」をリニューアルオープンいたしました。あわせて、アウトドアブランド「THE NORTH FACE」の商品の取り扱いを開始致しました。
これにより、「サロマージュ」は、宿泊のお客様だけでなく、近隣住民の方々や周辺エリアのアウトドア愛好家の皆様にとって、サロマ湖の豊かな自然をより快適に楽しむための「旅と暮らしをサポートする新たな拠点」となります。
ご宿泊のお客様にとどまらず、地元住民の皆様、サイクリングやツーリングで立ち寄る方々、周辺のキャンプ場利用者、釣り客など、多様なニーズを持つお客様が気軽に立ち寄れるオープンな店舗を目指します。日常使いできる高機能アイテムの購入場所としてだけでなく、旅の情報交換や交流の場としても機能し、地域活性化の一助となることを目指します。
「THE NORTH FACE」の最新ギアと並び、これまでご好評いただいておりましたサロマ湖やオホーツクの恵みを凝縮した海産物加工品、北海道銘菓、地元の窯元による「流氷焼」などの工芸品も引き続き豊富にご用意。旅の思い出となるお土産と、旅を共に支える実用的なアイテムが一度に手に入る、ここだけのユニークなショッピング体験を提供します。

- サロマ湖 鶴雅リゾート 施設概要
「サロマ湖 鶴雅リゾート」は、目の前に広がる雄大なサロマ湖の景色を望み、「ゆっくりとした時を過ごす大人のためのリゾートホテル」です。客室や大浴場、ビュッフェやフレンチを愉しむレストランからも、湖と空をひとつに染める美しい夕日の絶景を愛でる価値ある施設空間があります。また、多くの鉄分を含み保湿効果が高い含鉄塩化物泉を泉質にもつ大浴場をはじめ、サロマ湖周辺の大自然を体感するアクティビティメニューも多彩にご用意。時間を忘れ、日常から離れたくつろぎのひとときをお過ごしいただけます。

ビュッフェレストラン「ラ・メール」
「海鮮盛り合わせ」
「デラックスツイン」



庭園風露天岩風呂
施設名:サロマ湖 鶴雅リゾート
所在地:北海道北見市常呂町栄浦306番地1
連絡先:0152-54-2000
法人名:鶴雅リゾート株式会社
URL :https://www.s-tsuruga.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
スーパーにカフェファン⁉ 宮城県『ウジエスーパー 美田園店』でワクワク×おいしいの感動体験
宮城県名取市にある、リンゴに「ウ」の字のロゴが印象的な看板の『ウジエスーパー』。青果卸売業の商店としてスタートした店は、戦後復興期・物々交換の時代から地元生産者やメーカーとの絆を着々と育み、いまでは地域を代表するスーパーへ。地元の味を多彩にそろえた個性的なラインナップもさることながら、自慢のフルーツを生かしたメニューが味わえる「U-cafe」も話題になっています。
おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
『築地 京富』 5代目・門井直也さんが見つめる築地の未来。魚と祭りと人情と【続・築地の人びと】
13年ほど前の2013年ごろ、『散歩の達人』の誌面に、場内市場を中心とした築地の人を追う「築地の人びと」という連載があった。 ここで撮影を担当していた私、フォトグラファーyOUは、その後もご縁がつながり築地を撮り続け、2024年には築地の築100年の古民家で個展「築地フィルム」を開催した。 コロナ禍を経て、現在はインバウンドでにぎわう築地場外市場だが、 今もそこに暮らし、働く人々はどのように毎日を過ごしているのか……。時を経ての続編として連載を担わせていただく運びになった。今回は『築地 京富』の5代目・門井直也さんのもとを訪ねた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




