テンピュール・シーリー・ジャパン
2025年11月1日(土)~12月14日(日) 全国のテンピュール(R)直営店・百貨店・家具店・公式ネットストアで実施
テンピュール・シーリー・ジャパン(本社:兵庫県神戸市)は、一年の疲れを癒し、新年に向けてより良い睡眠をご提案する「【テンピュール(R)】ウィンターフェア」を、2025年11月1日(土)~12月14日(日)まで開催いたします。ウィンターフェア対象のマットレス・フトン・電動リクライニングベッド・木製ベッドをご購入の方に、テンピュール(R)素材を使用した限定クッションを、さらに、対象のマットレスとベッドをセット購入した方には快眠ギフトセットをプレゼントいたします。
「ウィンターフェア」特設サイト: https://jp.tempur.com/campaign.html

● 対象製品を購入すると「マルチパーパスクッション」をプレゼント

フェア期間中、対象のマットレスまたはベッドを購入いただいたお客様に、テンピュール(R) 素材を使用した「マルチパーパスクッション」をプレゼント。腰や足、首などに多用途に使えるコンパクトサイズのクッションで、上質なリラックスタイムをサポートします。
● 対象ベッド・マットレスをセット購入すると、さらに「快眠ギフトセット」をプレゼント

対象のマットレスとベッドをセット購入いただいた場合は、焚き火のような心地よい音を奏でるソイアロマキャンドルやブランケット、タオルをセットにした「快眠ギフトセット」をさらにプレゼント。100%オーガニック大豆から作られたキャンドルは、ラベンダーにシトラス系の清涼感をプラスした心落ち着く香り。ブランケットは、表地はタフタキルトで裏地はフリース素材を使用し、羽織っても腰に巻いてもあたたかな温もりを感じられます。
※ベッドセットをご購入の場合は、マルチパーパスクッションは1 点のプレゼントとなります。
※ベッドセット特典は、1 セットにつき1 点ずつのご提供となります。
※プレゼントは非売品で数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※ご好評につき製品が欠品した場合は、納品までにお時間を頂戴する場合がありますので予めご了承ください。
■ 対象製品のご紹介
マットレス <プロ リュクス、プロ プラス、プロ、プロ エア プラス>

NASAの技術から誕生したテンピュール(R) 素材を使用。3つの革新的な新素材と、4つのかたさ・3つの厚さから選べ、寝ごこちが進化しました。
フトン <プロ エア フトン、プロ フトン、ワン リュクス フトン>

ベッドだけでなく、床や畳に直接敷いて使用できる薄型マットレス。
三つ折りで収納可能な点も特長です。
電動リクライニングベッド <エルゴ スマート、ゼロジー(R) スーペリア、ゼロジー(R) コンフォート、エルゴ ワン>

フォールダブル(折りたたみ)タイプで、搬入や移動が容易に。レッグ(継ぎ脚タイプ)の高さが選べ、様々なライフスタイルに応じてお使いいただけます。
木製ベッド <ノルン(キャビネット型)、エイル(フラット型)>

どのようなインテリアにもなじみやすく、寝室を癒しの空間へと彩る木製ベッドフレーム。
テンピュール(R)について

テンピュール(R) 素材は、NASAによって最初に開発され、
スペースシャトルで使用された技術より誕生しました。
体重と体圧を均一に分散するこのユニークな素材が、後にテンピュール(R) となり、
最高の眠りをお届けするマットレス、ピローが生み出されました。
地球上で唯一無二のテンピュール(R) 素材は、デンマークにある最先端の自社工場で研究、開発、生産されており、品質を完全に管理することができます。テンピュール(R) 素材の製法は10名に満たない科学者しか知らず、全員がテンピュール(R) の社員です。
世界中の多くの人により良い眠りをお届けするというヴィジョンを持ち、現在では世界90か国以上の国と地域で販売されているグローバルブランドです。
テンピュール(R) 公式サイト:https://jp.tempur.com/
<製品のお問い合わせ先>
テンピュール・シーリー・ジャパン マーケティング&デジタル部
E-mail:[email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
【東京地図クイズ】ここは何駅? 自然地形に人の手が加わった起伏がおもしろい山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




