トヨタファイナンシャルサービス(株) my route PR事務局
アプリで事前購入&QRコードで簡単乗車、市内の商業・観光施設などへのお出かけで自動運転EVバスを使って新しい体験を!!

「my route(マイルート)」は、沖縄県豊見城市にて実施される自動運転EVバス実証実験に合わせ、期間限定の乗車券を新たに販売いたします。
この乗車券は、2025年11月17日からmy routeで購入可能となり、2025年11月28日から利用できます。実証実験の終了日である2026年2月15日まで有効です。
自動運転バスは、株式会社琉球バス交通が運行する豊見城市内105番系統の一部バス停を使用しながら、市内を一周するルートを走行予定です。発着地点はイーアス沖縄豊崎で、地元住民の移動手段としての利便性を高めるとともに、未来の交通インフラの可能性を体験いただけます。
乗車の際は、事前にmy routeアプリでチケットを購入し、乗車時にバス車内に設置されたQRコードをアプリで読み込むだけ。
なお、事前購入が可能な乗車券はmy routeのみです。
【販売開始日】
・2025年11月17日(月)
【販売価格】(全区間均一)
・大人:190円
・小児:100円
【利用方法】
・「my route」アプリ沖縄エリアにて事前にチケットを購入。
・乗車時にバス車内のQRコードをアプリで読込。
【バス系統・ルート情報】
・運行期間:2025年11月28日~2026年2月15日
・系統:琉球バス交通 105番系統(一部バス停を使用)
・発着バス停:イーアス沖縄豊崎
・運行ルート:豊見城市内を一周するルートを予定
詳しくはこちらをご確認ください。https://www.city.tomigusuku.lg.jp/soshiki/6/1025/gyomuannai/8843.html
【サービス情報】
おでかけアプリ「my route」とは:https://top.myroute.fun/
my routeは、みんなの「行きたい」を「行ける」につなげるおでかけアプリです。
「今週末は、どこ行こう」「いつも行先が同じ!」そんな悩みをもっていませんか?
「近くの行きたい場所、イベントが見つかる」「TVや雑誌、WEBサイトで見つけた行きたい場所、お
友達のおススメのお出かけ先が保存できる」「様々な交通手段を組み合わせた行き方が検索できる」
「お得な交通チケットが買える」など、便利な機能が満載です。
ダウンロードは無料。ログインなしですぐ使えます。
(チケット購入には会員登録‧クレジットカード等の決済手段の登録が必要です)
my routeは、おでかけのアイディアが広がる「おで活=おでかけ‧活動」応援アプリです。
【企業情報】
<トヨタファイナンシャルサービス株式会社>
代表者:代表取締役社長 頃末 広義
所在地:〒451-6015 愛知県名古屋市西区牛島町6番1号 名古屋ルーセントタワー15F
公式サイト:https://www.tfsc.jp/
自動車販売金融サービス等を提供する金融会社の統括会社として、経営の一元化により、トヨタの金融
事業の競争力‧収益力の強化を目的として設立しました。現在、日本を含めた世界40ヵ国以上の国‧地
域で自動車ローンやリースを中心とした自動車販売金融を展開して、お客様のご要望に応じた質に高い 商品‧サービスを提供することにより、お客様との結びつきを広げています。
【お問い合わせ先】
トヨタファイナンシャルサービス株式会社 my route PR事務局
E-mail: [email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




