株式会社ナンガ

ナンガは、ブランド初となるアウトレットショップを2025年11月21日(金)より三井アウトレットパーク滋賀竜王にオープンいたします。
13店舗目となる「NANGA SHOP OUTLET」では、ナンガの代名詞である寝袋をはじめ、アウトドアからタウンユースまで幅広く活躍するダウンウェアや、Tシャツ、スウェットなどのアパレルアイテムをラインナップ。
創業以来培ってきた技術力を感じる、高品質な製品が揃います。


店内は、ナンガの本社である工場を思わせるインダストリアルな什器を採用し、ブランドの世界観を体感できる空間に。
機能性とデザイン性を兼ね備えたナンガ製品の魅力を、心地よい空間の中でゆっくりとお楽しみいただけます。
皆さまのご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております。
【SHOP INFO】
NANGA SHOP OUTLET
〒520-2551
滋賀県蒲生郡竜王町大字薬師宇砂山1178-694 三井アウトレットパーク滋賀竜王 5620区
0748-34-1941
営業時間は館に準ずる
NANGAとは

1941年に布団の産地からスタートしたダウンメーカー。
社名の「ナンガ」はヒマラヤ山脈にある「ナンガ・パルバット」に由来しています。
ナンガ・パルバットは標高8126mと世界で9番目に高く、別名「人喰い山」とも恐れられ、今までにたくさんの遭難者を出してきた登頂が困難な山のことを指し、その社名には創業者横田晃の「困難だからこそやってやろう、みんなが登らんとこを登ったろう」という思いが込められています。
【会社概要】
社名 株式会社ナンガ (NANGA Co.,Ltd.)
本社所在地 〒521-0223 滋賀県米原市本市場182-1
設立 1993年(平成5年)
代表者 代表取締役 横田 智之(よこた ともゆき)
事業内容 アウトドア製品・アパレル製品の企画、開発、生産、販売
クレジット表記/掲載用お客さまお問合せ先
株式会社ナンガ カスタマーサービス
受付時間 9:00-17:00(土日・祝日を除く)
お問い合わせ https://nanga.jp/contact/
公式ホームページ https://nanga.jp/
公式インスタグラム https://www.instagram.com/nanga_official/
公式フェイスブック https://www.facebook.com/nanga.official
公式youtubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCGL9OSu7wKnXlIs4R31--mw
公式LINE https://liff.line.me/2001038575-LNRKZ286?rid=2
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




