株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
~いちごみるくアイスとカリカリのコーティングで、あの味を表現~

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:阿久津 知洋)は、サクマ製菓株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:山田 流石)の大人気キャンディ「いちごみるく」発売55周年を記念し、同社監修の「サクマ製菓 いちごみるくアイスバー」を、全国のセブン‐イレブンにて11月11日(火)より数量限定で発売します。
とろける練乳ソース入りのあまおう果汁配合のいちごみるくアイスを、カリカリとした食感のトッピングキャンディ「キャンディグリッター」と混ぜたチョココーチングで包み込んだアイスバーです。
「いちごみるく」の食感・味わいを忠実に表現したアイスバー
セブン‐イレブンでは2024年11月、サクマ製菓株式会社のロングセラーキャンディ「いちごみるく」を一口サイズのアイスに仕立てた「サクマ製菓 いちごみるく ひとくちアイス」を販売し、オリジナル商品を彷彿とさせるパッケージと味わいにより大きな反響を呼びました。お客様からの好評を受けてこの度、発売55周年という記念すべきタイミングに合わせて、「いちごみるく」をイメージしたアイス商品を今回新たに企画・開発しました。

■サクマ製菓 いちごみるくアイスバー
価格:180円(税込194.40円)
発売日:11月11日(火)~順次
販売エリア:全国
※数量限定商品です

「サクマ製菓 いちごみるくアイスバー」こだわり
アイスクリームグレード

※画像はイメージです
アイスは、乳固形分とそのうちに含まれる乳脂肪分の割合によって「氷菓」「ラクトアイス」「アイスミルク」「アイスクリーム」の4種類に分類されます。「いちごみるくアイスバー」は、乳固形分15%以上、乳脂肪分8%以上と、4種の中で最上位にあたる「アイスクリーム」に該当。そのため、ミルク感の強い濃厚なテイストとなっています。
キャンディグリッター

※画像はイメージです
「お菓子食感」を忠実に表現するべく、サクマ製菓が開発し、本家いちごみるくをベースに加工したトッピングキャンディ「キャンディグリッター」をチョココーチングに混ぜ込みました。アイスの滑らかな舌触りとともにキャンディのカリカリとした歯ごたえも楽しめる、一本で二度おいしいアイスバーです。
あまおう果汁配合のアイスに練乳ソース充填

※画像はイメージです
あまおう果汁配合のいちごみるくアイスの中には、練乳ソースを充填しています。表面を覆うキャンディグリッター入りチョココーチングとともに織り成す多層的なおいしさ・食感により、最初の一口から最後の一口まで、食べ飽きることがありません。
オリジナルのデザインを踏襲したパッケージ

※画像はイメージです
パッケージにはオリジナルのテイストを踏襲したデザインを採用。おいしさだけでなく、思わず「パケ買い」したり、SNSで共有したくなるような、見栄えにもこだわった商品です。
担当者コメント
昨年販売した「サクマ製菓 いちごみるく ひとくちアイス」がお客様から好評だったことを受け、今回「サクマ製菓 いちごみるくアイスバー」を企画・開発しました。本家のデザインを踏襲した可愛らしいパッケージが目印で、一口食べた瞬間に広がる濃厚ないちごと、ミルキーなアイスのおいしさは格別です。また、キラキラのキャンディグリッターによる「カリカリ食感」が加わり、食べるだけで幸せな気持ちになれる、自分へのご褒美にぴったりなアイスバーとなっています。
※店舗によって価格が異なる場合がございます。
※税込価格は軽減税率適用の消費税8%で表記しています。
※予定数が終了または諸般の事情により、店舗での商品の取り扱いがなくなる場合もございます。
※店舗によって一部取り扱いがない商品や商品名・規格が異なる場合がございます。
※画像はイメージです。
※商品に関する販売地域区分はこちら:https://www.sej.co.jp/products/area/
※情報は現時点でのものです。最新の情報はHPをご確認ください。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.11.10
発売55周年のロングセラーキャンディがアイスバーになった!「サクマ製菓 いちごみるくアイスバー」を11月11日(火)よりセブン‐イレブンで数量限定発売
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




