株式会社Act Community
生のうなぎを炭火で仕上げる「名古屋スタイル本格うなぎ」が関西2店舗目。西中島に続き大阪市内の天満橋にオープン!!
フランチャイズ本部や加盟店への支援を行う株式会社アクトコミュニティ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:柳瀬雅斗)がオーナー制に基づき運営する「コスパ最強本格うなぎ」をコンセプトにした炭火鰻専門店「昼だけうなぎ屋」が大阪天満橋に2025年12月3日にグランドオープン!!
「昼だけうなぎ屋」は生のニホンウナギのみを使用。昨今職人レスの業態が増える中あえて本格的な調理法にこだわり生の鰻を炭火で焼き上げる道を選択する中でも「安くて、早くて、うまい!」を実現し今では栄本店(愛知県名古屋市中区)では行列の絶えないお店に成長しました。

朝捌きたての鰻をその日のうちに串うちをして提供しております。こちらの商品は鰻を贅沢に2尾使用した「富士マウンテン重」
高級食材の鰻を大衆価格で「気軽に食べられる鰻専門店」
鰻は創業90年以上続く仲卸から確かなクオリティの鰻を仕入れして、毎朝生の鰻を串うちし最初から最後まで炭火で仕上げる本格的な技法を採用。タレに関しても、京都の老舗タレメーカーと当店との共同開発により、うなぎに合う飽きのこない味に仕上げることで、他のうなぎチェーンが採用していない本格的なクオリティを追求しております。「昼だけうなぎ」は、間借りだから実現出来る「家賃人件費コスト」を原価に投下し、クオリティは高級店、値段は大衆価格を実現しております。

コロナ禍にオープンし、名古屋中区の栄本店では今では行列の絶えないお店に成長
「ビジネスと暮らしが交わる’’静かな都会の中間店’’」大阪天満橋に名古屋の文化をお届け致します!

名古屋名物本格炭焼きのひつまぶしが2500円(税込)から
ビジネス利用のお客様にも、日常のちょっと贅沢を味わいたいお客様にも「本格うなぎ」をお届け致します。
名古屋の鰻文化は土用の丑の時期に限らず、日常的にうなぎを食べます。なので、そのような食文化をお届けしたいと思い「ビジネスと暮らしが融合する街」の大阪天満橋という地に出店させて頂きました。是非私たちが日頃から親しんでいる、日常食としての「鰻」を楽しんでいただけたらと思っております。

「うなぎ」と「うまき」が一つに楽しめるその名も「ふじたま丼」2800円(税込)
他のうなぎ店にはない「こだわり」と「季節フェア」を実施する事で、年中うなぎを楽しんでもらえるような取り組みを実施
どうしても夏の食材のイメージが強い「鰻」ですが、実は冬~春にかけても脂乗りがよく柔らかいのが特徴です。そこで年中うなぎを普段からお召し上がり頂きたいという思いから、当店では季節ごとにフェア実施しております。

2024年の季節フェアの内容
また、調理過程、食材の管理方法など高級店と何ら変わりがない鰻を提供する為に、それらをブランドのルール化し、当店のこだわりとして取り組み継続する事で、お客様に安心したクオリティの商品の提供を実現しております。

ビジネスシーンにも、ご家庭でのお食事にも様々なシーンでご利用頂けるように、昼だけうなぎ屋全てのメニューがお持ち帰り可能です!!

全てのメニューがお持ち帰り可能です!!
<店舗情報>
店 名 昼だけうなぎ屋 天満橋店
住 所 〒540-0032 大阪市中央区天満橋京町1-21 長戸ビル1階
電話番号 06-6942-0013
営業時間 11:00~14:30(L.O14:00)
座 席 数 36席
定 休 日 月曜日、祝日の場合は翌平日
H P https://www.unagihirudake.com
<昼だけうなぎ屋 特徴>◼️高級店で提供されているニホンウナギを使用
厳選したエサと水質で育ったニホンウナギを使用しております。
当店では、創業九十年続く卸問屋から届く、厳しい基準をクリアした、「良質」で「安全」な厳選した鰻のみを使用しております。
高級名店でも取扱う鰻は、身も柔らかく、脂がしっかりのっていてクセがないのが特徴です。
◼️職人の技術を完全再現かつ提供までの時間を大幅に短縮
老舗店では提供まで20~30分かかっていましたが、待ち時間を10分程度にまで短縮に成功したことで、店内飲食だけでなく気軽にテイクアウトすることができます。
◼️ボリューム満点なのにリーズナブル
現在ではハレの日の食事という高級なイメージとなってしまった鰻をお値打ち価格で日常的に楽しめる大衆価格にこだわっています。
店舗を間借りすることで費用を抑え原価に還元。相場の約半額でのご提供を実現しております。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




