特定非営利活動法人ソーシャルデザインワークス
ソーシャルスクエア草加谷塚店(運営法人:NPO法人ソーシャルデザインワークス 代表理事:北山剛)が行うまちの図書室「やつかブンコ」にて、11/21(金)、11/28(金)の2回に分けてしおり作りワークショップを行います!
水に浮かせた絵の具を紙にうつしとるマーブリングで、あなただけのしおりを作ってみませんか?

やつかブンコインスタグラム
ソーシャルスクエア草加谷塚HP
あなただけのしおりを!
やつかブンコでは、毎月地域のどなたでも参加できるワークショップやイベントを開催しております。
今月のワークショップは「マーブリングでしおりづくり」!
デザイナー監修のもと、紙へのマーブリングと、紙からしおりを切り出す作業を2回に分けて体験することができます。
【概要】
日程:11/21(金) 紙のマーブリング
11/28(金)マーブリングした紙からしおりづくり
時間帯:13:00~19:00 ※出入り自由
場所:ソーシャルスクエア草加谷塚内 やつかブンコ
費用:初回参加時に200円(両日ご参加いただける方は初回のみの回収、2日目からご参加の方は2日目参加時に回収いたします。)
※2日かけて制作しますが、2日目のみご参加いただける方も既にマーブリングされた紙からしおり制作は可能です。
※ワークショップ1回あたりの所要時間は30分~1時間ほどです。
出入りは自由!ご都合の良いお時間に来ていただき、ご自分のペースで制作できます。
ご参加はお子さんから大人まで大歓迎です。
ぜひ自分だけのしおりを作りに来てみてください


やつかブンコ
やつかブンコとは、ソーシャルスクエア草加谷塚店で開かれる私設図書室です。
地域のみなさまからいらなくなった本などを集めており、訪れた人はそれらを借りることができます。
【図書室概要】
開室日時:毎週金曜日 13:00~19:00、隔週土日 13:00~16:00 ※不定期
できること:読書、図書を借りる、勉強、来た人とお喋りなど
貸し出し利用の方法:利用者カードの登録をすると借りることができます。借りずにその場で読む場合は、利用者カードの登録は必要ありません。
登録に必要なもの:氏名、住所、連絡先、登録料(500円)
図書の返却方法:貸し出し期限までに、ソーシャルスクエア草加谷塚店の営業時間内にご返却ください
ソーシャルスクエア草加谷塚店 営業時間 平日 8:30~17:30
【ワークショップや各種イベント】
やつかブンコでは、図書室に加えて本をテーマにしたワークショップやイベントを随時開催予定です。
本を通じて色々な年代の人や色々な価値観を持つ人とつながったりすることが目的で開かれます。是非、同じ本を読む仲間を探している人や、本について語らってみたい人、本をきっかけにまちの人とつながってみたい人はご参加ください。
1月には、8月に好評のうちに開催された「ひとしょしつvol.1」の第2回が開催される予定です!
ご興味のある方はぜひ一度お越しください。
ソーシャルスクエア草加谷塚店について

「ソーシャルスクエア草加谷塚」は、ソーシャルスクエアの10拠点目として2025年4月にオープンする事業所。社会とつながる一歩を踏み出すための自立訓練と、自分らしそーしい働き方を模索するための就労移行支援を提供する、埼玉県草加市にある多機能事業所です。
かつて日光街道の宿場町として通り行く人々が足を休める場となっていたように、「ソーシャルスクエア草加谷塚」もほっと一息つける場所を目指しています。社会の窮屈さから抜け出し心にゆとりが生まれると、新しいことに目を向けられるようになる。そしてまた一歩踏み出す勇気が芽生え、一人ひとりの可能性が広がっていく。ソーシャルスクエアを起点に暮らしを広げながら、より豊かな人生をともに歩んでいきましょう。
ソーシャルスクエア草加谷塚HP
NPO法人ソーシャルデザインワークスについて
私たちは、仲間同士が感謝しあい、お互いの幸せを追い求め、協力しあう風土と、多様な考え、様々な生き方や働き方を尊重しあい、応援しあう文化を醸成していくチームであり続けます。その中で、20年後の未来・社会に向けて、人・街・文化に対する様々な社会貢献活動をしていきます。
私たちが全国の拠点で諦めずに行動していくことが地域の人たちの勇気となり、それが多くの人たちの人生の豊かさに繋がるような諦めない一歩を踏み出せる社会を創っていきます。
特定非営利活動法人ソーシャルデザインワークス
全国で障害福祉事業所「SOCIALSQUARE(ソーシャルスクエア)」を展開。就労移行支援・自立訓練(生活訓練)・就労定着支援サービスを実施。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




