東京プラチナムクリニック
全国のミラドライ認定施設の中から、年間症例数上位10院に選出。3年連続の受賞で国内トップクラスの実績を証明

わき汗・わきのニオイ治療に特化した東京プラチナムクリニック(所在地:東京都渋谷区、院長:矢口 匡)は、医療機器「ミラドライ(miraDry)」による治療実績が評価され、2022年・2023年・2024年の3年連続で「トップジャパン ミラドライプロバイダー」として、開発元である米国ミラマー社より”Outstanding Service Award”(通称「ミラドライアワード」)を受賞いたしました。
本賞は、全国のミラドライ認定施設の中でも年間の治療実績数(症例数)上位10院のみが表彰されるものであり、当院の長年にわたる症例実績と専門性を裏付けるものです。
ミラドライについて

厚生労働省の認可を受けた医療機器「ミラドライ」
ミラドライ(miraDry)は、マイクロ波エネルギーをワキに照射して汗やニオイのモトとなる汗腺を熱変性させ、直接破壊する医療機器です。切らずに行える治療として、わき汗・わきのニオイに悩む方に広く選ばれています。
日本国内では厚生労働省の認可を受けた医療機器として、多くの医療機関で採用されています。
トップジャパン ミラドライ プロバイダー(ミラドライアワード)とは

米国ミラマー社より授与された「ミラドライアワード」の表彰盾
トップジャパン ミラドライアワードは、わき汗・ニオイ治療機器「ミラドライ」を導入する全国の医療機関の中から、年間の治療実績数(症例数)を基準に、開発元である米国ミラマー社により選出・表彰される制度です。
東京プラチナムクリニックは、2022年・2023年・2024年の3年連続で受賞を達成し、長年にわたる治療実績と専門性が高く評価されました。

東京プラチナムクリニックはミラドライアワードを3年連続受賞
治療実績5,261件、業界初の「超広範囲ダブル照射」で高い治療効果を実現
東京プラチナムクリニックはミラドライ専門クリニックとして、2025年10月時点で累計5,261件の治療実績を有しています。
これらはすべて院長自らが治療を行った症例数となっております。
当院は2014年の開院以来、院長自らが考案した「超広範囲ダブル照射」方式を導入し、10年にわたり高い治療効果と患者満足度を追求してきました。
その確かな実績とこだわりが多くの患者様から支持され、今回の受賞実績にもつながっています。

「10年間積み重ねてきた治療実績を礎に、今後もより高い治療品質と満足度を追求してまいります」 ― 東京プラチナムクリニック 院長 矢口匡
沿革

今後の展開
2025年12月分の予約受付をすでに開始しており、年内も多数の問い合わせをいただいております。
今後も当院は、わき汗・ニオイに悩む方々に対して、より効果的で負担の少ない治療を提供し続けるとともに、患者満足度のさらなる向上を目指してまいります。
東京プラチナムクリニックについて
東京プラチナムクリニックは、わき汗・わきのニオイ治療に特化したミラドライ専門クリニックです。
豊富な症例経験をもとに、一人ひとりの症状や体質に合わせた最適な照射を実施しています。
完全予約制でプライバシーにも配慮した環境のもと、高品質な医療を提供しています。

東京プラチナムクリニック 受付

本件に関するお問い合わせ
東京プラチナムクリニック
広報担当:佐藤
TEL:0120-10-3437
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




