株式会社チヨダ

株式会社チヨダ(東京都杉並区 代表取締役社長 町野 雅俊)は、「Columbia(コロンビア)」の防寒ブーツ「SAPLAND(サップランド)」の氷上体験イベントを2025年11月~12月に当社店舗にて開催いたします。
「サップランド」はコロンビア創業の地、アメリカ・オレゴン州の「ポートランド」と、その姉妹都市「札幌」の2つの都市名を合わせたウィンターフットウェアシリーズです。路面凍結や降雪など、冬の厳しさが似ている両都市でも快適に暮らせるシューズをコンセプトに開発されました。コロンビア独自設計アウトソールにヴィブラム社「アークティック・グリップ オルテライン」を採用。マイナス20度でも硬化せず、細かい突起付きの凸部が氷上でも摩擦力を得て、安定したグリップ力を発揮します(※)。また靴内部に使用されている、体温を反射して蓄熱するコロンビア独自の熱反射テクノロジー「オムニヒート インフィニティ」が、温かくて蒸れにくい快適な靴内環境を保ちます。


「サップランド」の氷上体験イベントが、11月1日(土)~12月21日(日)まで各地のチヨダ店舗で順次開催されます。イベントでは実際の氷が敷かれたセットが設置され「サップランド」のグリップ力と温かさ、履き心地が体感できます。この機会に是非ご来店ください!
※氷上等での転倒を完全に防ぐものではございません。状況により防滑効果は異なります。
また、アイゼンやスパイクの使用に代わるものではございません。
本製品は屋内での使用を意図して作られたものではないため、屋内では床の表面を傷つける可能性があります。
■Columbia サップランド 氷上体験イベントスケジュール

<Chiyoda 会社概要>
■社名:株式会社チヨダ(東証プライム 証券コード:8185)
■本社:東京都杉並区荻窪4丁目30番16号 藤澤ビルディング5階
■代表者:代表取締役社長 町野 雅俊
■設立:1948年(創業1936年)
■決算期:2月末
■従業員数:1,065名(単体)
■資本金:68億9,321万円
■売上:800億円(単体)
■子会社:チヨダ物産株式会社、トモエ商事株式会社
■店舗数:873店舗(単体)
(2025年2月末現在)
https://www.chiyodagrp.co.jp/
d13170-450-8a068d6a2b7be1e012ef0f8affa87a4a.pdf
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




