明海グループ株式会社
寒さ深まる季節、旨みと熱気に包まれる贅沢コースを完全予約制で
2025年11月、ついに「火鍋、解禁。」

艶やかに輝く牛肉の盛り合わせ。火鍋で味わう、極上のひととき。
旨みたっぷりのスープに、牛肉を投入。香り立つ瞬間が食欲をそそります。
秋が深まり、肌寒さが日々増すこの季節。「そろそろ鍋が恋しい」そんな声が聞こえてきそうな11月、
神戸壺中天では、満を持して火鍋フェアを開催いたします。
11月1日から30日までの1か月間、ディナータイム限定・完全予約制で、旨みと熱気に包まれる贅沢な火鍋コースをご提供します。
寒さが深まる季節、体の芯から温まる火鍋を、厳選された具材とともにお楽しみください。
ご用意するのは、2種類のコース:
・牛肉コース(7,000円/お一人様税込)
・豚&羊肉コース(5,000円/お一人様税込)

豚・羊・海鮮・鶏団子を贅沢に盛り込んだ、彩り豊かな壺中天の火鍋コース。
どちらも完全予約制、2名様(1組)よりご予約可能です。
スープは3種類の中からお好みで2種類を選択可能です。
・唐辛子風味の赤いスープ🌶
・あっさり塩味スープ
・濃厚白湯スープ
具材には、白菜・青梗菜・小松菜・椎茸などの野菜に加え、
海老や鮭などの海鮮、鶏肉団子、春雨、トック(餅)、水餃子などバラエティ豊かに取り揃えました。
コース内容は以下の通り:
前菜3種盛り合わせ
火鍋(選べるスープ+具材)
〆(中華麺 or 雑炊用ご飯)
柚子シャーベット

前菜3種盛り合わせ
前菜の内容は、仕入れ状況や季節により変更となる場合がございます。ご了承ください。

火鍋(牛肉コース)
写真は2名様分の盛り付け例です。人数に応じて内容・量が異なります。

柚子シャーベット
食後にさっぱりと。柚子の香りが広がる、爽やかなシャーベットです。
五感で味わう火鍋の魅力を、ぜひこの機会にご堪能ください。
〈中国料理 神戸壺中天(こうべこちゅうてん)概要〉
店舗名 : 中国料理 神戸壺中天
所在地 : 〒650-0037 神戸市中央区明石町32番地 明海ビル B1F Block32
営業時間 : ランチ 11:00~14:30(L.O.14:00)/ディナー 17:00~21:00(L.O.20:00)
電話番号 : 078-334-1002
アクセス : JR三ノ宮/各線三宮駅から徒歩14分・JR元町駅/阪神元町駅から徒歩7分
HP URL : https://www.kobekochuten.jp/
instagram: https://www.instagram.com/kobekochu32/
予約方法 : 公式HPやお電話からも承っております。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




