有限会社SESSION
2025年11月28日(金) / 29日(土) / 30日(日) SPIRAL 3階ホワイエにて開催

天然石のあるがままの美しさを表現するジュエリーブランド <bororo>
その宝石加工を一手に担う甲府の <詫間宝石彫刻>による宝石研磨のワークショップを開催いたします。
原石のセレクトや完成形をイメージしながらの研磨体験を通して、宝石の魅力や伝統工芸を身近に感じていただくことを目的として、2011年から続けているプロジェクトです。
bororoのジュエリー制作を手がける伝統工芸士が研磨をレクチャーいたします。今回の宝石研磨ワークショップは、 2つのメニューをご用意しています。
「ネックレス」制作
お好きな原石を選んで、お好きな形に磨いてペンダントをつくるワークショップ。磨いた宝石に合わせて京都の絹製の組紐をお付けします。
天然石ならではの内包物や表情を活かしたご自身だけのスペシャルなネックレスづくりをお楽しみください。

ネックレス(イメージ)
「お香立て」制作
お好きな水晶の結晶を選んで、お好きな形に磨いてお香立てをつくるワークショ ップ。ジュエリートレイとしてもお使いいただける真鍮製のオリジナル皿をお付けします。
水晶を磨いて芸術的なプロダクトを生み出す、甲州貴石細工の職人仕事を体験いただける内容です。

お香立て(イメージ)
bororo宝石研磨ワークショップ
・申し込みリンク https://bororoworkshop2025njt.peatix.com/
・申し込み受付開始日時 2025年10月31日 0:00~
・開催期間 2025年11月28日(金) / 29日(土) / 30日(日)
・開催場所 SPIRAL 3階ホワイエ
〒107-0062 東京都港区南青山 5丁目6-23
・タイムテーブル 1. 11:30~13:00 2. 14:30~16:00 3. 16:30~18:00
・定員 各回4名
・所要時間 約1.5時間
・参加費 ネックレス制作 ¥25,300~/お香立て制作 ¥28,600~
※石によって価格が異なります。
※差額が発生した場合は、当日決済させていただきます 。
・問い合わせ先
メール [email protected]
公式LINE https://lin.ee/easEGn9
Instagram https://www.instagram.com/bororo_official
Twitter https://x.com/bororo_
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




