一般社団法人日本細胞遺伝子治療研究所
東京都港区麻布十番にある、循環器・糖尿病・総合内科の専門診療に加え、再生医療・予防医学にも取り組むクリニック「東京昭和医院」がこの度、ホームページをリニューアルしました。院長は内分泌など内科の豊富な知見を持ち、地域の「かかりつけ」として、病気の治療はもちろん、未来を見据えた健康維持・予防ケアを一貫して支援してまいります。

1.クリニックの目的
近年、心血管疾患や糖尿病などの生活習慣病、さらには「未病(病気になる前の段階)」への対応が、都市部に暮らす多忙な方々にとって大きな課題となっています。健康チェックや予防医療が後手になりがちな環境を踏まえ、麻布十番エリアにて「高い専門性を持つ内科・循環器クリニック」として、治療から予防、再生医療までを包括的に提供できる医療機関として役割を発揮しています。
地域の皆さまにとって「体調を相談できる安心できる場所」「健康を長く守るパートナー」として選ばれるクリニックを目指します。
2.クリニック概要
・ 名称:東京昭和医院
・ 所在地:〒106-0045 東京都港区麻布十番3丁目1-6 TT医療麻布十番BLDG
・ 最寄駅:東京メトロ・都営地下鉄「麻布十番駅」徒歩3分
・ 診療科目:総合内科・糖尿病内科・循環器内科/再生医療・予防医学・美容皮膚科
・ 診療時間:平日 午前9:00~13:00/午後14:00~18:00(休診:土曜・日曜)
※第2・第4金曜日は非常勤医師による診療となります。
・ 予約・お問い合わせ:TEL. 03-6811-5618 /Web予約あり
・ Webサイト: https://tokyo-showa-clinic.com
※診療内容・アクセスなどは公式サイトをご参照ください。
3.特長・強み
・ 循環器・糖尿病内科専門診療
当院は、心臓・血管に関する専門知識を基盤とし、心房細動・狭心症・心不全・脂質異常症・高血圧・糖尿病・脂質代謝異常など、幅広い内科・循環器疾患の診療に対応します。患者さま一人ひとりの状況を丁寧に把握し、適切な治療計画を立てることで、「安心して頼れる専門クリニック」を実現します。
・ 再生医療・予防医学を視野に入れた診療スタイル
病気を「治す」だけでなく、将来を見据えて「守る」ための備えとして、再生医療・予防医学にも対応。生活習慣病の予防プログラムや健康リスクの早期発見、加齢による衰えに対するケアまで、トータルに健康を支える医療を提供します。
・ アクセス良好・地域密着型のクリニック
麻布十番駅徒歩3分、アクセス良好な立地に位置し、地域の方が気軽に来院できる環境です。落ち着いた院内空間と、専門医がじっくり向き合う診療体制によって、「かかりつけ医」としての信頼と安心をお届けします。
4.今後の展望
開院後は、定期的な健康チェックや生活習慣病対策プログラムの充実を図るとともに、遠隔健康管理やデータを活用した予防サービスなど、次世代型の医療提供にも取り組んでまいります。地域の皆さまの健康寿命延伸に貢献できるクリニックとして、医療の質・サービスともに継続的に進化を目指します。
⸻
問い合わせ先/クリニック情報
【報道関係のお問い合わせ】
東京昭和医院 広報担当
TEL:03-6811-5618(平日 9:00~12:00/13:00~18:00)
メール:[email protected]
URL:https://tokyo-showa-clinic.com
【クリニック概要】
名称:東京昭和医院
所在地:〒106-0045 東京都港区麻布十番3丁目1-6 TT医療麻布十番BLDG
診療科目:総合内科・糖尿病内科・循環器内科/再生医療・予防医学・美容皮膚科
Webサイト:https://tokyo-showa-clinic.com

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




