株式会社Bace
株式会社βace(東京都渋谷区、代表取締役:山下貴嗣)が展開する、日本発のスペシャルティチョコレート専門店 「Minimal - Bean to Bar Chocolate - (ミニマル)」( https://mini-mal.tokyo/ ) は、2023年11月にオープンしたMinimal The Specialty 麻布台ヒルズ店の2周年を記念し、「4種のチョコレートクッキー缶」を2025年11月1日より数量限定で販売します。
さらに周年感謝企画として、2025年11月1日(土)~11月20日(木)の期間限定で「Minimalカカオ・チョコレートのコース」と「チョコレートアフタヌーンティー」を1,000円割引にてご予約いただけます。

人気のクッキー缶に、周年記念の限定セットが登場
オンラインストアでは発売の度に即完売しているクッキー缶の限定Ver.を、麻布台ヒルズ店の2周年の感謝を込めてご用意しました。
力強いカカオをダイレクトに味わう「チョコレートがけクッキー」、フルーティーな香りが広がる「チョコレートチップクッキー」、芳醇なチョコレートの風味広がる王道「ディアマンショコラ」、ナッツの食感をサクサクのクッキー生地と楽しむ「ヘーゼルナッツクッキー」、個性豊かな4種が入った、ついつい手が止まらなくなるクッキー缶です。
・チョコレートがけクッキー

バタークッキーに、ガーナ産カカオのハイカカオチョコレートを上がけしました。ガーナ産のカカオは、王道のチョコレートらしいボディ感とほのかなスパイス香が特徴です。クッキー生地には粒が大きめの砂糖を使ってザクザク食感に仕上げ、チョコレートは細挽きで滑らかにすることで、食べたときのまとまりが良くなるように調整しました。
・チョコレートチップクッキー

りんごのようなまろやかな酸味が特徴のタンザニア産カカオのチョコレートチップを混ぜ込んだ、サクッとした食感のクッキー。カカオ由来の果実感と小麦の香りが合わさり、“ドライフルーツの入ったクッキー”が連想されます。チョコレートが全体に行き渡り口に当たりやすいよう、チョコレートチップを薄く伸ばして表面積を広くしています。
・ディアマンショコラ

一般的にディアマンショコラはココアパウダーを使うことが多いですが、Minimalでは“チョコレートそのもの”を使うことにこだわりました。クッキーとして成立する限界値までチョコレートを使うことで、ナッツのようなコク深く芳醇な風味を、チョコレートがジュワっと溶け出すかのような濃厚さで楽しめます。
・ヘーゼルナッツクッキー

チョコレートとココアを使ったクッキー生地に、相性のよいヘーゼルナッツを合わせました。ナッツの食べ応えのある食感と、サクサクのクッキーの一体感をご堪能ください。
▼「4種のチョコレートクッキー缶」販売情報
【価格】5,500円(税込)
【発売日】2025年11月1日(土)
※無くなり次第終了となります
【販売チャネル】Minimal The Specialty 麻布台ヒルズ
期間限定、おまかせチョコレートコース&アフタヌーンティーが1,000円オフ


ペアリングドリンク付きチョコレートの"おまかせコース”と、多彩なチョコレートスイーツとセイボリーを堪能できる"アフタヌーンティー”を、 期間限定で【1,000円OFF】にてご予約いただけます。
この機会に、チョコレートが織りなす贅沢なひとときをぜひお楽しみください。
【予約受付期間】2025年11月1日(土)~11月20日(木)
※この期間中にご予約いただくと、割引価格でご利用いただけます。
【ご利用対象期間】2025年11月~12月
【対象メニュー】
-Minimal カカオ・チョコレートのコース
-チョコレートアフタヌーンティー
【ご予約ページ】https://www.tablecheck.com/shops/minimal-azabudai/reserve
ショコラティエ・パティシエ含む
カカオ・チョコレートの職人チーム「Minimal」


Minimal は世界のカカオ産地を訪れ良質なカカオ豆から職人が一つ一つ手仕事でチョコレートの製造をしています。「丁寧にシンプルに、最高の素材を活かし香りを最大限に引き出す」という原点に真摯に、国内外の星付きレストランやトップパティスリーで腕を磨いてきたパティシエ・ショコラティエ・職人達が切磋琢磨し、チームワークでMinimalのチョコレートやスイーツをつくります。
素材のカカオは現地で発酵・乾燥作業の研究やレクチャーを行い、カカオ農家と一緒に高品質高単価に適うフレーバーの開発を行います。プランテーションの名残があるカカオ産業のサステナブルな経済的自立を目指し、技術支援やフェアでエシカルな取引を行います。2019年は JICA の ODA 案件化調査プロジェクトでニカラグアにおいてカカオの調査を行いました。
素材を活かす“引き算”の思想と独自製法により、国際品評会で 10 年連続 101 賞を受賞。基本に忠実に、一方で伝統や手法にはとらわれない自由な発想で皆さまの生活に彩りを加える、“また食べたい!”と思っていただける「こころに遺るチョコレート」をお届けしたいと思います。
Minimal 店舗情報
カフェスペースを併設。コーヒーとチョコレート、パフェなどもお楽しみいただけます。
■Minimal 富ヶ谷本店
住所:東京都渋谷区富ヶ谷 2-1-9 1F
アクセス:小田急線「代々木八幡駅」、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」徒歩 6分
営業時間:11:30~19:00(L.O 18:30) 定休日無
■Minimal The Baking 代々木上原
住所:東京都渋谷区上原 1-34-5
アクセス:各線「代々木上原駅」 徒歩2分
営業時間:11:00~19:00 定休日無
■Patisserie Minimal 祖師ヶ谷大蔵
住所:東京都世田谷区砧8丁目8-24
アクセス:小田急線 祖師ヶ谷大蔵駅南口 徒歩3分
営業時間:10:00~18:00 不定休 ※公式サイトやSNSでお知らせいたします
■Minimal The Specialty 麻布台ヒルズ
住所:東京都港区虎ノ門五丁目8番1号 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA 2F
アクセス:東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 5番出口直結
営業時間:11:00~19:00 定休日無
株式会社 βace概要
社名:株式会社 βace
代表者:代表取締役 山下貴嗣
所在地:151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷 2-1-9 アーバンテラス 21
従業員数:40 人(アルバイト含む)
業務内容:チョコレート製品の製造、販売
チョコレート専門店「Minimal - Bean to Bar Chocolate - 」の運営
Minimal - Bean to Bar Chocolate - 関連情報
ホームページ・オンラインストア:https://mini-mal.tokyo
LINE:https://page.line.me/yrn4346m?openQrModal=true
Instagram:https://www.instagram.com/minimal_beantobarchocolate
X:https://twitter.com/Minimal_tokyo
Facebook:https://www.facebook.com/minimalchocolate/?fref=ts
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




