メゾンカカオ株式会社
鎌倉発祥の和菓子ブランド「カカオハナレ」(創業者:石原紳伍、「メゾンカカオ」の姉妹ブランド)は、看板製品の「団らんモナカ」より冬限定のあまおう苺の味わいを11月1日(土)に発表します。シンプルながら洗練された美しさを表現し、驚きの食感と口どけを実現したモナカは、一度贈ると忘れられない、贈り物の名作として広く愛されています。定番のチョコレート、日本茶、山椒などの味わいに加えてこの度新たな和素材を使用した季節の一品「あまおう」が登場します。

「ハナレの団らんモナカ あまおう」5個入り 税込3456円
サクサクのモナカ皮に、コロンビア産カカオを使用したふんわり軽やかなチョコレートクリームを贅沢に絞った「団らんモナカ」。味わいと香りが甘ずっぱく華やかに広がる季節のあまおう苺を合わせ、一つづつ職人が手仕事で作り上げています。
モナカ皮にはカカオハナレの家紋、鎌倉の紫陽花が描かれ、「和やかさ」と「絆」を象徴。モナカの二枚の皮が重なる様子は、縁を結び合う二枚貝のように、人と人をつなぐ想いを込めています。団らんを囲む様々なシーンに彩りを添える逸品として、単なるスイーツではなくつながりを贈る文化をカカオハナレは発信してまいります。
【製品コンセプト】

「甘さを分かち合うことは、心を分かち合うこと。」
カカオハナレの「団らんモナカ」は、ただ美味しいだけでなく、贈る人の気持ちを伝え、受け取った人との縁を温かく結ぶ存在を目指しています。
鎌倉の紫陽花の家紋:団らん・和やかさを象徴。
二枚重なるモナカ皮:縁が結び合う姿を表現。
チョコレート×和菓子の新しい出会い:和と洋の調和を大切にした味わい。
【贈るシーンのご提案】
「団らんモナカ」は単なる甘味ではなく、「つながり」を贈る縁起菓子です。
家族が集う場で:帰省時や団らんのひとときに。
新しい縁を結ぶ場で:ご挨拶やお取引先への手土産に。
人生の節目に:結婚式や記念日に、「長く仲良く」の象徴として。
職場での贈答に:上司・部下との関係を深める場面にも。
【販売情報】
以下の店舗にて、11月1日(土)より販売開始します。数量限定のため、完売次第終了となります。
・カカオハナレ 大船ルミネウィング店(鎌倉市大船1-4-1 大船ルミネウィング3階)
・MAISON CACAO丸の内店(東京都千代田区丸の内3丁目3−1新東京ビル1階)
・MAISON CACAO NEWoMAN横浜店(神奈川県 横浜市西区南幸1-1-1 NEWoMAN横浜1階)
・MAISON CACAO グランスタ東京店(東京都千代田区丸の内1-9-1グランスタ東京 1F)
・MAISON CACAO羽田空港店(東京都大田区羽田空港3-3-2 羽田空港第1ターミナル2階マーケットプレイス「HANEDA STAR & LUXE内」)
・MAISON CACAO ジェイアール名古屋タカシマヤ店(愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 B1)
・MAISON CACAO オンラインショップ(https://onlineshop.maisoncacao.com/)
【カカオハナレとは】
鎌倉発祥のチョコレートブランド〈メゾンカカオ〉から生まれた和のブランド。コロンビアでカカオの栽培から手がける創業者・石原紳伍の、日本の美意識でカカオの新たな表現を届けたいとの想いから誕生しました。
素材の力を最大限に生かす引き算の美学を大切に、極力手を加えず、それでいて素材の良さを極限まで引き出す。鎌倉の文化と禅の精神に根ざしたものづくりから和と洋を繋ぐ新しいチョコレート体験を提案しています。
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