株式会社坂角総本舖
海老グルメ専門店「BANKAKU KITCHEN」で大人気の海老カレーが、いつでもお家で味わえる!

〈BANKAKU EBI CURRY〉 ※写真は盛りつけ例です。商品にゆで卵やごはんは含まれておりません。
海老せんべいの老舗である、株式会社坂角総本舖(本社:愛知県東海市、代表取締役:坂泰助)は、2025年10月30日(木)より、レトルト海老カレー〈BANKAKU EBI CURRY(バンカクエビカレー)〉を発売いたします。
2024年10月に常設店舗がオープンした海老グルメ専門店「BANKAKU KITCHEN」の人気商品である「海老カレー」が、レトルトパウチの〈BANKAKU EBI CURRY(バンカクエビカレー)〉になりました。
オマール海老ブイヨンと魚介ブイヨンにトマトを合わせた旨みとコクのハーモニー。スパイス&ハーブが香るリッチな味わいで、海老のプロを自負する坂角総本舖のこだわりが詰まった海老カレー。
常温で保存でき日持ちも長いため、人気の海老カレーをお手軽にご自宅にてお楽しみいただけます。

〈BANKAKU EBI CURRY〉
商品名:BANKAKU EBI CURRY(バンカクエビカレー)
発売日 :2025年10月30日(木)
内容量 :180g
価格 :756円(税込)
取扱店舗:BANKAKU KITCHEN葵店(名古屋市東区)、オンライン通販 ※通販では10月31日(金)15時より発売
カロリー:184kcal(1袋あたり)
賞味期限:製造日より730日
また、〈BANKAKU EBI CURRY〉発売を記念して、2025年10月30日(木)~11月5日(水)の期間、BANKAKU KITCHEN葵店にて、期間限定のお試し会を開催いたします。
※ハイテーブルを使用した、立食形式のお試しメニューのご提供を予定しています。
さらに期間中はBANKAKU KITCHEN葵店一周年の感謝祭を開催しており、新商品やお得な商品、楽しい企画がもりだくさんです。
この機会にぜひ、名古屋市東区のBANKAKU KITCHEN葵店へお越しください。

※それぞれ、ひとくちサイズでご提供いたします。

BANKAKU KITCHEN
「BANKAKU KITCHEN」のあゆみ
名古屋栄のLACHICで2021年に期間限定開催し、初めて「海老せんべい」ではなく、海老の専門家として「海老を使ったフードメニュー」を販売。翌年からジェイアール名古屋タカシマヤで期間限定販売を累計5回開催し、メニューを見直し・改良を重ねました。2024年10月に、創業135周年事業のひとつとして、東区に初の常設店「BANKAKU KITCHEN葵店」をオープンいたしました。

坂角総本舖
株式会社坂角総本舖(ばんかくそうほんぽ)
坂角総本舖は、始祖・坂 角次郎(ばん かくじろう)の姓と名をとり、1889年(明治22年)に横須賀(現在の愛知県東海市)で創業しました。江戸時代に徳川家へ献上されていた「えびはんぺい」に創意工夫を重ねて生み出した海老せんべい「ゆかり」を中心に、自然の恵みを生かしたお菓子づくりをしています。2025年4月に、おかげさまで創業136周年を迎えました。
https://www.bankaku.co.jp/shop/default.aspx?utm_source=PRTIMES&utm_medium=referral
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




