ワンダーテーブル
「SORRY SAKURA MOCHI STOUT」11月1日より提供開始

株式会社ワンダーテーブル(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:河野博明)は、よなよなエール公式ビアレストラン「よなよなビアワークス」にて、限定クラフトビール「SORRY SAKURA MOCHI STOUT(ソーリー サクラモチ スタウト)」を2025年11月1日(土)より順次提供いたします。
桜餅をイメージした“とろける”スタウト
「SORRY SAKURA MOCHI STOUT」は、アメリカ市場向けに開発された特別な黒ビールです。日本独自の素材を組み合わせることで、これまでにない味わいを生み出しました。桜の葉と同じ香り成分「クマリン」をもつカシアシナモンを使用し、桜の風味を繊細に表現。さらに白玉粉とオーツ麦を加えることで、口当たりにとろみを持たせています。口に含むと、まるで桜餅を思わせる香りとやわらかな甘味が広がり、和菓子のような余韻を楽しめます。
甘味と香ばしさのバランスが絶妙で、食後のデザートビールとしてもぴったりの一杯です。


※価格は全て税込です
※なくなり次第、終了となります。
スマート予約で快適な体験を
ご予約は「Club Wonder」からどうぞ。年会費無料で、スマートフォンから簡単に予約ができ、来店ポイントも貯まります。貯まったポイントはデジタルギフトカードに交換できるほか、来店回数に応じて会員ステータスがアップし、様々な特典が追加されます。
Club Wonder
よなよなビアワークス

ヤッホーブルーイングのドラフトビールを最も多く味わうことができる、よなよなエール公式ビアレストランです。2013年、赤坂見附に1号店をオープンし、現在では都内に6店舗展開しています。お料理は、クラフトビールとの相性が良いローストチキンやクラフトソーセージ、契約農家から取り寄せた産直野菜を使ったメニューなど、豊富に取り揃えています。
2026年3月には、品川インターシティに醸造所を併設した新スタイルのブルワリーレストラン『YONA YONA TOKYO BREWERY』がオープン予定。出来立てのフレッシュなビールと、料理とのペアリング体験を五感で楽しめる、特別な空間です。
https://yonayonabeerworks.com/
株式会社ヤッホーブルーイング
「ビールに味を!人生に幸せを!」というミッションのもと、日本のビール文化にバラエティを提供し、お客様にささやかな幸せをお届けするという想いで、品質にこだわった個性的で味わい豊かなクラフトビールを製造しています。フラッグシップである『よなよなエール』は日本を代表するクラフトビールとしてご好評いただいています。今後もより美味しいビールづくりを目指し、お客様に幸せをお届けできるよう努力してまいります。
https://yohobrewing.com/

株式会社ワンダーテーブル
株式会社ワンダーテーブルは、国内37店舗・海外99店舗の飲食店、各種商品を取り扱うオンラインショップを展開しています。しゃぶしゃぶ・すき焼き専門店「MO-MO-PARADISE」やビアレストラン「YONA YONA BEER WORKS」などの自社ブランドを国内外で展開する一方、創業135年となるニューヨーク・ブルックリンのステーキ専門店「ピーター・ルーガー・ステーキハウス」、ニューヨーク料理「ユニオン スクエア トウキョウ」、シュラスコ専門店「バルバッコア」、アメリカンダイニング「ロウリーズ・ザ・プライムリブ」などの海外ブランドを誘致して経営しています。
https://wondertable.com/
Club Wonder
ワンダーテーブルは、会費無料の会員制プログラム「Club Wonder」を開始しました。会員になると、スマートフォン一つで、いつでもどこでも手軽に店舗の予約ができ、来店ポイントを貯めてデジタルギフトカードを獲得できます。また、来店回数に応じて会員ステータスがアップし、人気の高い週末や祝日のディナータイムでも、スムーズにご予約いただけるなど、様々な特典が追加されます。
https://club-wonder.jp/

ワンダーテーブルギフトカード
ワンダーテーブルの国内全店でご利用いただける商品券、カードタイプのギフトカード「Wondertable Gift Card」と デジタルギフトサービス「Wondertable eGift」を販売しています。日頃の感謝の気持ちを贈りませんか。
https://wondertable.com/pages/giftcard

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




