宮島ボートレース企業団
スポーツやアスリートとの交流を通じて楽しむ!新しい自分の可能性を発見できる1日に!

「スポパラ!」とは…
全国のボートレース場は、ボートレース場を「地域に開かれた場所」とするべく、近年、特に子供のための活動に力を入れており、2023年10月からは、障がいのある人もない人も一緒に混ざり楽しむことができるイベント「スポパラ!」を開催しています。
アスリートと交流ができるスポーツ体験や教室のほか、車いすユーザーでもできるように高さを調整したスーパーボールすくい、目が見えなくても音を聞いてできる射的などインクルーシブな工夫が詰まったスポパラ!屋台もあり、だれもがみんなで楽しめるイベントを目指しています。


詳細・お申込みはこちらから↓
https://spopara-brmiyajima.peatix.com/
<注意事項>
※お申し込みは先着順となります
※キャンセルはPeatixより手続きをお願いいたします。
※その他お問い合わせはサイト下部の「主催者へ連絡」よりお願いいたします。
※20歳以上の方はボートレース宮島への入場料100円がかかります。
※20歳未満の方は20歳以上の方の同伴が必要です。
≪これまでの「スポパラ!」開催実績≫

スポパラ!は、以下の協力団体とともに実施しています
<企画運営協力>
日本財団パラスポーツサポートセンター(パラサポ)
公式サイト:https://www.parasapo.or.jp/
日本財団パラスポーツサポートセンター(パラサポ)は「SOCIAL CHANGE with SPORTS」をスローガンに、一人ひとりの違いを認め、誰もが活躍できるDE&I社会の実現に向け、パラリンピック競技団体支援、パラスポーツ専用体育館運営、そしてこれまでに全国で約5,600回開催、子どもから大人まで58万人以上が参加しているパラアスリートを中心とした講師によるDE&I教育・研修プログラム「あすチャレ!」、学校の運動会を通じてインクルーシブ教育推進の機会を提供する新プログラム「パラサポ!インクルーシブ運動会」などの事業を行っています。

小・中・高・特別支援学校向けのパラスポーツ体験型出前授業「あすチャレ!スクール」
<社会貢献アスリート派遣>
日本財団 HEROs
公式サイト:https://sportsmanship-heros.jp/
日本財団が推進する“HEROs Sportsmanship for the future”は、社会課題解決の輪を広げるためのプラットフォームです。アスリート達の社会貢献活動を推進することで、スポーツでつながる多くの人の関心や行動を生み出す。共感と行動の輪を広げ、社会課題解決に取り組む人を増やし、社会貢献活動を行うことが世の中の当たり前になっていくことを目指すプロジェクトです。
スポパラ!のスポーツ体験やこどもスポーツ教室では、HEROsのアスリートが講師や指導を行います。

<ボランティア派遣>
日本財団ボランティアセンター(ボラセン)
公式サイト:https://www.volacen.jp/
日本財団ボランティアセンター(ボラセン)は、ボランティアの派遣やボランティア活動で役立つスキル・ノウハウを学ぶセミナーの実施などを通じて、ボランティア文化の醸成に取り組んでいます。ボランティア情報やセミナー情報を掲載する日本最大級のボランティアプラットフォームサイト「ぼ活!」を運営し、現在、約4万7千人の方に登録いただいています。

充実したボランティアライフをサポートするプラットフォームサイト「ぼ活!」
イベント概要
【主催】 ボートレース宮島(https://www.boatrace-miyajima.com/index.html)
【協力】日本財団パラスポーツサポートセンター、日本財団、日本財団ボランティアセンター
【開催日時】2025年11月1日(土)、2日(日)10:00~16:00
【会場】ボートレース宮島 イベントホール
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




