ニッコー・ホテルズ・インターナショナル
家族が集い、笑顔が広がる、ホテル日航大阪のお正月
大阪 心斎橋のホテル日航大阪(大阪市中央区西心斎橋1-3-3、代表取締役社長・総支配人:呉服 弘晶)は、2026年1月1日(木・祝)・2日(金)の2日間、「お正月イベント2026」を開催いたします。
大宴会場「鶴」では、シェフ自慢の料理をお楽しみいただける「お正月ファミリーバイキング」を開催。恒例のビンゴ大会も同会場にて実施し、お正月ならではのお食事とともに楽しいひとときをお過ごしいただけます。さらに、ホテルロビーでの「餅つき」や宴会場での「新春書き初め」「お正月縁日」、館内を練り歩く「寿獅子舞」や「バルーングリーティング」など、ご家族やご親戚皆様でお楽しみいただける多彩な催しをご用意します。また、ゆっくり過ごせるお正月ファミリーバイキング付宿泊プランもご用意します。
新しい一年の始まりを、ホテル日航大阪で華やかにお祝いください。

【お正月ファミリーバイキング】
新年の幕開けにふさわしい、黒毛和牛ロース鉄板焼やにぎり寿司、カニしゃぶ、おせち、お子様料理など多彩なお料理の数々を、お好きなだけお召し上がりいただきます。
また、お食事の合間には、宿泊券やお食事券などが当たる、盛り上がり必至の新春ビンゴ大会も開催いたします。
<予約受付>
2025年10月30日(木)11:00より公式サイトにて承ります。
<開催日時> 2026年1月1日(木・祝)・2日(金)
ランチ 1部11:00~、2部13:15~ 90分入替制
ディナー 1部16:00~、2部18:30~ 100分入替制
<会 場> 大宴会場「鶴」(5階)
<料 金>
ランチ 大人(中学生以上)10,000円 シニア(65歳以上)8,000円 小学生5,000円
ディナー 大人(中学生以上)12,000円 シニア(65歳以上)10,000円 小学生6,000円
※小学生未満のお子様は無料です。
※各種ソフトドリンクが含まれます。
<アルコールフリードリンク>
お一人様追加 3,000円
ビール、ウイスキー、焼酎(麦・芋)、ワイン(赤・白)、日本酒、冷酒、梅酒、カクテルをご用意します。
<新春ビンゴ大会>
ランチ 11:30~、13:45~
ディナー 16:30~、19:00~
ビンゴカードはお食事無料のお子様も対象に、お一人様1枚お配りします。1枚500円で追加カード購入も可能。
お正月ファミリーバイキング公式サイト
【餅つき】
<開催日時> 2026年1月1日(木・祝)10:20~10:40
<会 場> ホテルメインロビー(2階)
※見学無料
【寿獅子舞】
太神楽曲芸師 豊来家大治朗(ほうらいや だいじろう)による獅子舞が館内を練り歩き、無病息災を祈願します。
<開催日時> 2026年1月1日(木・祝)2回実施
※見学無料
【バルーングリーティング】
バルーンアート全国大会「ツイスターズ2022」パフォーマンス部門優勝のバルーンパフォーマー キャサリンが、見る人を笑顔にするバルーンの数々でお正月を演出します。
<開催日時> 2026年1月1日(木・祝)・2日(金)各日3回実施
<会 場> 縁日会場(4階)やメインロビー(2階)にて実施。
※見学無料
【新春書き初め】
大阪で書道教室を主宰し、書道パフォーマンスなどさまざまな活動を行う書道家 中村紫苑先生が講師として来場します。
<開催日時> 2026年1月1日(木・祝)・2日(金) 12:00~16:00
<会 場> 宴会場「白鳥」(4階)
※参加無料
【お正月縁日】
<開催日時> 2026年1月1日(木・祝)・2日(金) 12:00~21:00
<会 場> 宴会場「孔雀」(4階)
<料金・内容>
縁日券1枚100円を会場入口券売機にて販売。
・お菓子すくい、輪投げ、射的、ターゲットボール、スマートボール、パターゴルフなど:1回100円~200円
・コマ廻し、けん玉、お手玉、あやとりなどの昔あそびコーナー:無料
※縁日会場への入場は無料です。有料コーナーをご利用の際は縁日券が必要となります。
※イベント内容、時間は変更となる場合がございます。各イベント詳細は、公式サイトをご覧ください。
※「お正月ファミリーバイキング」を除く各イベントは、ご予約制ではございません。混雑する場合は入場・見学を制限する場合があります。
※料金には、サービス料・消費税を含みます。
お正月イベント公式サイト
お正月ファミリーバイキング、イベントに関するお問い合わせ:
ホテル日航大阪 宴会販促グループ 直通TEL.06-6244-1020 10:00~18:00(日・祝日を除く)
【宿泊プラン】
2026年お正月ファミリーバイキング付宿泊プラン
販売期間:2025年10月30日(木)~12月26日(金)
チェックイン日:2026年1月1日(木・祝)、または1月2日(金)
夕食:18:30~ 大宴会場「鶴」(5階)にて 「お正月ファミリーバイキング」をお召し上がりいただきます。
朝食:カフェレストラン「セリーナ」(2階)、日本料理「弁慶」(3階)のいずれかお好きな会場でお召し上がりいただきます。
特典:ホテル日航大阪 お正月お楽しみセット
・「お正月縁日」ご利用券1,000円分(100円券10枚/お一人様1セット)
・「お正月ファミリーバイキング」 ビンゴカード お一人様3枚
通常1枚お渡しするビンゴカードを、3枚プレゼント!当たる確率も3倍!
・お年賀のお菓子(一部屋に一箱)
宿泊プランに関するご予約・お問い合わせ:ホテル日航大阪 宿泊予約 TEL.06-6244-1281
ホテル日航大阪について
大阪のシンボルストリート 御堂筋に面し、Osaka Metro心斎橋駅直結という抜群のアクセスを活かし、観光、ビジネスの拠点として、開業から40年余り多くのお客様をお迎えしてまいりました。
永きにわたり培ったおもてなしの心で、ご宿泊、お食事、ご宴席、ご婚礼などさまざまなシーンでお客様の笑顔のひとときをお手伝いします。
<施設概要>
開 業 :1982 年(昭和57 年)9 月4 日
所在地:542-0086 大阪市中央区西心斎橋1-3-3
アクセス:大阪メトロ御堂筋線・長堀鶴見緑地線「心斎橋駅」8号出口直結
施設紹介:地上32階、地下4 階。客室数605 室、料飲施設8 店舗、大小15 の宴会場、チャペル、エステティックサロンなどを備える総合施設。テイクアウト、およびオンラインショップでの商品販売も行う。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのアライアンスホテル。
ホテル日航大阪公式サイト https://www.hno.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




