梅田スカイビル
2025年10月20日(月)~22日(水)は、梅田スカイビル ・空中庭園展望台から、 明石海峡大橋の中央に夕陽が沈む幻想的な光景が見られる予測となっています。

明石海峡大橋に沈む夕陽
空中庭園展望台屋上から望む、秋の空に溶け込む数日間だけの絶景。
カメラを構えるその瞬間、空と海と都市がひとつになる--。

空中庭園展望台から見た夕景
チャンスは年に2回、数日だけ。
「日本の夕陽百選」にも選ばれたこの夕景は、訪れる人々の心に深く刻まれる、一期一会の体験です。

空中庭園展望台 屋上の様子
地上173メートルの屋上展望フロアから、秋の夕暮れと大阪の街並みを360度一望。

明石海峡大橋に沈む夕陽
西の空には、淡路島・明石海峡大橋・六甲山が連なり、晴れた日にはその先に沈む夕陽が橋の中央に重なる瞬間を捉えることができます。
澄んだ秋の空気の中、どこか懐かしさを感じる夕景を、ぜひカメラに収めてみませんか?
※混雑状況により三脚の使用を制限させていただく場合がございます。予めご了承ください。
「明石海峡大橋に沈む夕陽」詳細

※見頃はあくまでも予測となります。天候により見え方が異なる場合がございます。
スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております。
この秋、空中庭園展望台でしか出会えない絶景を、ぜひご体感ください。

グラングリーン大阪より望む梅田スカイビル

梅田スカイビル 南側外観

空中庭園展望台/ルミ・スカイウォーク
都会と自然が共生し、四季折々の風景に出合えるランドスケープの中にそびえたつ梅田スカイビルは、2008年、サグラダ・ファミリアやパルテノン神殿など歴史的建造物と並び、世界の建築トップ20にランクイン。
英紙『THE TIMES』に掲載されたことから海外でも話題に。

梅田スカイビル/空中エスカレーター

空中庭園展望台/屋上
地上173m、風を感じられる開放的な空中庭園展望台からは360度のダイナミックな景色を望むことができ、明石海峡大橋に沈む夕陽や煌めく高層ビル群の夜景など、時間帯ごとに異なる情景が楽しめるのも魅力です。
梅田スカイビル空中庭園展望台
◆営業時間/9:30~22:30(最終入場22:00)
◆料金/大人2,000円・4歳~小学生500円
前日までのご予約がお得!チケットはこちら
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
名曲生まれた川沿いの道へ。ミックスカルチャーが響き合う狭山稲荷山公園~入間川~ジョンソンタウン【「水と歩く」を歩く】
先日YouTubeを見ていたところ、これまでに閲覧した動画との関連からか、埼玉県狭山市にあった「狭山アメリカ村」の痕跡を巡る動画が表示された。1970年代初め、ジョンソン基地の周辺にあった米軍ハウスに、デザイナーやミュージシャンたちが移り住んだことから、一帯は「狭山アメリカ村」と呼ばれるようになる。細野晴臣のアルバム『HOSONO HOUSE』(1973)も当時の米軍ハウスでの暮らしから制作された。どうやら近くには入間川や霞川も流れているようだ。好きでよく聴いていた音楽がどのような場所で生まれたのか気になり、早速訪れてみることにした。
『散歩の達人』2015年9月号「大井町・品川・大崎」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求します。今回は、2026年5月号「大井町・品川・大崎」と同じエリアを扱った、2015年9月号「大井町・品川・大崎」をプレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




