株式会社リソー教育グループ
~毎年ご好評の稲刈り体験を今年も実施します!~
株式会社リソー教育グループ(本社:東京都豊島区、代表取締役:天坊真彦)の子会社である、株式会社プラスワン教育(本社:東京都豊島区、代表取締役:若目田壮志)は、日帰りツアー「お米作り体験スクール ~稲刈り編~」を開催します。安全な鎌の使い方を農家の方に教えてもらい、稲刈りをします。刈ったお米は後日ご自宅にお送りするため、自分の手で稲を刈ってから食べるまでが学べる「食育」のツアーです。この時期にしか体験できない貴重なプログラムですので、是非ご参加ください。

- おすすめポイント
1.農家の方から教わる稲刈り体験!
食べ物の大切さを直に体感し、学べる「食育」のツアーです。安全な鎌の使い方を農家の方に教えてもらって、ざくざくと稲を刈る楽しい感覚に、お子様たちは夢中になって取り組みます。ツアーで刈ったお米は、後日ご自宅にお送りします。(1人1kg)
2.世界に一つだけ!オリジナルの藍染のハンカチ作り体験
藍の葉から色をとる、"生"藍染めのハンカチ作りが体験できます。水を入れたバケツに藍の葉を入れて手で揉み、出てきた藍色を使ってハンカチを染めていきます。完成したハンカチは当日お持ち帰りできます。
3.お子様の興味関心の幅が広がるきっかけに!
「稲刈りを体験した後、農業関連や食についてのニュースに敏感に反応するようになった」とのお声を保護者様よりいただくことも多く、農業や食などの社会に対するお子様の興味関心の幅が広がるきっかけにもなります。



- 【10/5出発】 お米作り体験スクール ~稲刈り編~ 概要
・旅行契約形態:募集型企画旅行
・日程:2025年10月5日 (日) 日帰り
(申込締切日2025年9月30日(火))
・対象:小1~中3(男女)※ツアー出発日の学年です
・開催地:栃木県足利市「名草ふるさと交流館」
・食事:昼1回
・旅行代金:【小学生】22,000円 【中学生】27,500円
■ 旅行代金に含まれるもの:
交通費・食事代・イベント体験料・旅行傷害保険料
・定員40名(最少催行人員20名)
※添乗員が全行程同行(引率スタッフは生徒5~8名につき1名同行)
・交通手段:貸切観光バス(東都観光バスまたは宮園自動車)
・詳細URL:https://ec.riso-plus1.co.jp/products/detail/1495
- スケジュール
8:00 新宿発(バス)
●稲の刈り方を教えてもらおう
●稲刈り体験をしよう
●"生"藍染めハンカチづくりをしよう
(バス)新宿着17:30


- STS(スクールツアーシップ)とは
体験型教育プログラムを通じて、子どもたちの人格形成・情操教育をサポートする専門塾です。「子ども達が生きる上で本当に大切な音楽でも、スポーツでも、遊びでも、なんでもいい。何か好きなことをひとつ見つけ『夢中になれる力』を身につけてほしい」教科書では学べない一人ひとりの『プラスワン』をみつけるプログラムがここにあります。
只今、秋ツアーの申込受付中です。すぐにキャンセル待ちとなるツアーもございますので、お早めにお申し込みください!(URL:STS 秋のツアー申込)

- 会社概要
■株式会社プラスワン教育
所在地:東京都豊島区高田3-32-1大東ビル5F
代表者:代表取締役 若目田壮志
企業URL:https://riso-plus1.co.jp/
事業内容:
子どもたちの人格形成・情操教育をサポートする体験型教育プログラムの提供。各種習い事スクールの運営、および学校向け教育旅行業
■株式会社リソー教育グループ
所在地:東京都豊島区目白3丁目1番40号
代表者:代表取締役社長 天坊真彦
企業URL:https://www.riso-kyoikugroup.com/
事業内容:
「TOMAS」をはじめとする進学個別指導塾のほか、8つのグループ会社を通じ、家庭教師派遣、幼児教育、学校法人向けの学習システムおよび教育プログラムの導入支援、教育旅行事業などを展開
【この記事に関するお問合せ】
株式会社リソー教育グループ 広告・マーケディング部 担当 長野
TEL:03-5996-3701
Email : [email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
スーパーにカフェファン⁉ 宮城県『ウジエスーパー 美田園店』でワクワク×おいしいの感動体験
宮城県名取市にある、リンゴに「ウ」の字のロゴが印象的な看板の『ウジエスーパー』。青果卸売業の商店としてスタートした店は、戦後復興期・物々交換の時代から地元生産者やメーカーとの絆を着々と育み、いまでは地域を代表するスーパーへ。地元の味を多彩にそろえた個性的なラインナップもさることながら、自慢のフルーツを生かしたメニューが味わえる「U-cafe」も話題になっています。
おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
『築地 京富』 5代目・門井直也さんが見つめる築地の未来。魚と祭りと人情と【続・築地の人びと】
13年ほど前の2013年ごろ、『散歩の達人』の誌面に、場内市場を中心とした築地の人を追う「築地の人びと」という連載があった。 ここで撮影を担当していた私、フォトグラファーyOUは、その後もご縁がつながり築地を撮り続け、2024年には築地の築100年の古民家で個展「築地フィルム」を開催した。 コロナ禍を経て、現在はインバウンドでにぎわう築地場外市場だが、 今もそこに暮らし、働く人々はどのように毎日を過ごしているのか……。時を経ての続編として連載を担わせていただく運びになった。今回は『築地 京富』の5代目・門井直也さんのもとを訪ねた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




