フェンダーミュージック
<FenderNews Public Recording with Horace Bray at Fender Flagship Tokyo>9月30日(火)開催決定!
Fender Flagship Tokyoは、フェンダー新シリーズ『American Ultra Luxe Vintage』のキャンペーンムービーに登場したホレス・ブレイを迎え、2025年9月30日(火)にストアイベントを開催することが決定しました。イベントの観覧応募は、9月5日(金)よりFenderNewsのイベントサイトにて受付を開始します。

ホレスは、コンテンポラリー・ジャズとアメリカーナを融合させた独自のサウンドで注目を集める、ロサンゼルスを拠点に活動するギタリストです。今回、キャンペーンムービーでも華麗に演奏していた「American Ultra Luxe Vintage ’60s Stratocaster HSS」を用いて、FenderNews人気企画「SESSIONS in TOKYO」の公開収録を実施。ホレスの極上の演奏を間近でご覧いただけるこのイベントに、抽選でペア(2名様)をご招待いたします。
【イベント概要】

<注意事項>
ワンドリンク制について:
本イベントはワンドリンク制です。会場となるFender Flagship Tokyo 地下1階にはFender Cafeを併設しております。ドリンクを飲みながらライブをお楽しみください。
・ドリンクチケット代 500円を受付時にお支払いください。
・アルコール(ビール)をご希望の方は別途300円をFender Cafeカウンターにてお支払いください。
※ドリンクチケットはイベント時限り有効となります。
その他:
・本イベントはフェンダーの公式オンラインメディア「FenderNews」の公開収録となります。会場の機材や動線などにおいて収録環境を優先させていただき、基本は立ち見をお願いしております。一部見えにくい可能性がございますがご了承ください。
・当日は受付時間開始後に受付にて当選メールのご提示とお名前をお伝えください。
・ご本人様確認のためお名前が確認できる身分証明証をご提示いただく場合がございます。
・本イベントの様子を公式SNS、公式オンラインメディア「FenderNews」、およびフリーペーパー「FenderNewspaper」、その他外部メディアに掲載させていただく場合がございます。応募フォームよりご応募いただいた方は、お客様の写真を含め、記事の掲載に同意いただいたものとみなさせていただきます。
Horace Bray(ホレス・ブレイ) プロフィール
現代ジャズとアメリカーナを融合させた独自のサウンドで注目される、ロサンゼルスを拠点に活動するギタリスト/作曲家。即興性、抒情性、そしてストーリーテリングを音楽に取り入れている。北テキサス大学を卒業した彼は、グラミー賞にノミネートされた“One O’Clock Lab Band”において、15年ぶりに学部生としてギターチェアを務めた人物となった。2015年にリリースされたデビュー作 “Dreamstate”は、独創的な作曲とニュアンス豊かなギタープレイが高く評価され、新たな才能の登場を強く印象づけた。その後は、バンドリーダーとして、またコラボレーターとして国際的にツアーやレコーディングを行っている。自身のプロジェクトに加え、マギー・ロジャース、ベンソン・ブーン、ジョーディン・スパークス、インディア・アリーなどのアーティストとも共演。ジャンルの枠を超える即興演奏家としてのアイデンティティと、第一線のセッションミュージシャンとしての多才さを兼ね備えている。また、その活動はプロデュースやクロスジャンルのコラボレーションにも広がり、ソングライティングからローファイ・プロジェクト「Felty」に至るまで、多方面で創造性を発揮し、幅広いストリーミングで成功を収めた。
https://www.instagram.com/horacebray/
FenderNews: SESSIONS in TOKYO
「SESSIONS in TOKYO」は、Fenderを愛する個性的なアーティストたちが繰り広げる、セッションにフィーチャーしたFenderNewsの連載企画です。 ギター/ベースを通してさまざまなスタイルで対話するアーティストの魅力を、彼らが語る機材のインプレッションとともにお届けしています。
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