株式会社瀬戸内ブランドコーポレーション
『尾道を目に宿す、宿。』をコンセプトとする、宿泊施設「尾道倶楽部(以下、当ホテル)」は、Instagramでも人気のフォトグラファー・wakana(@nanaaa_photo)さんを講師にお招きし、「写真の中に『光』と『空気感』を閉じ込める」1泊2日(夕朝食付き)のフォトワークショップを開催いたします。
当日は、当ホテル館内や周辺のフォトジェニックなスポットをめぐりながら、wakanaさんが、やわらかな光のとらえ方や構図の工夫、スマホでも映える撮影テクニックなどをていねいにレクチャー。撮影のあとには、写真の魅力をさらに深めるための構図や光の使い方についての座学もご用意しています。さらに、wakanaさんへの質問タイムや、みなさまとのゆるやかな交流の時間もお楽しみください。
カメラの知識がなくても大丈夫。写真がちょっと好き、そんなお気持ちだけで十分です。写真を通じて、ゆったりとした時間を一緒に楽しみましょう。みなさまのご参加をお待ちしております。

撮影イメージ

撮影イメージ
撮影イメージ
◆日 程: 2025年 9 月 6 日(土)~ 9 月 7 日(日)
※⾬天決行(悪天候の場合はロケ撮影中止、館内のみの撮影レクチャー予定)
◆行程概要: 1日目
▶ 撮影会[第一部] 13:00~15:20
[第二部] 15:25~17:40
※お申し込み時に、ご希望の時間帯をお選びください。
▶ 構図レクチャー・質疑応答・記念撮影 18:00~18:45
▶ レストラン「YUKAI」にて夕食 19:00~
夕食後は、館内で思い思いのひとときをお楽しみください。
2日目
▶ レストラン「YUKAI」にて朝食
チェックアウト 10:00
◆募集人数: 定員 30名 ([第一部]定員15名、[第二部]定員15名)
◆参加費用: 26,000円(税込)/夕朝食付き/大人1名様あたり(宿泊費・レクチャー費用含む)
※1部屋2名様までお泊まりいただけるお部屋をご用意
(例:4名様参加の場合は、2名様ずつに分かれてのご宿泊)
※1名様参加も可(同料金)
◆参加条件: カメラをお持ちの方(スマートフォンでも可)・写真に興味がある方(初心者歓迎)
◆募集期間: 2025年 8 月 8 日(金)13時00分 ~ 2025年 8 月 30 日(土)23時59分まで
応募方法: プラン詳細のご確認やお申込みは、Peatix内専用ページをご利用ください
(外部リンク)

夕食一例(尾道ブイヤベース)
朝食(イメージ)
お食事は当ホテルレストラン「YUKAI」にて、広島県産のお肉や瀬戸内の魚介・地元で採れた野菜やハーブなどを使った“目にも美味しい”創作料理をごゆっくりお楽しみください。

尾道倶楽部 ルーフトップバー(イメージ)
旅の夜を、静かに彩ってくれるのがルーフトップバーでのひととき。夕食後にぜひ訪れていただきたい、当ホテル自慢の眺めが広がります。 時間とともに表情を変える「尾道」を、ぜひ、カメラに収めてみてください。
※ルーフトップバーでの飲食代金は参加費用に含まれておりません

尾道レモンサワー(イメージ)

撮影イメージ
◆講師:wakanaさん(@nanaaa_photo)
写真家・Webライター。
日常の中にある美しい瞬間を切り取って、
「光と影」「透明感」をテーマに写真に残しています。
個人依頼のポートレート撮影のほか、観光撮影、商品撮影、記事執筆等で活動。
オンライン学習プラットフォーム「Coloso」にて、『Lightroomでデジタル写真をフィルム風にレタッチする方法』講座を公開中。

■基本情報
名 称: 尾道倶楽部
予約サイト: https://onomichi-club.jp/
Instagram: instagram.com/onomichi_club
住 所: 広島県尾道市西土堂町15-20
アクセス : JR尾道駅南側出口からタクシー7分
: JR尾道駅南側出口から徒歩16分
部 屋 数: 24室
代表電話番号:0848-29-9206
開 業 日: 2025年3月31日
■ホテル運営会社概要
名 称: 株式会社せとうち山荘
設 立: 2024年1月
所 在 地: 広島県広島市中区基町10番3号
事業内容 : ホテル・旅館の経営
株 主: 株式会社瀬戸内ブランドコーポレーション(100%)
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.08.08
フォトグラファー・wakanaさんと一緒に、尾道倶楽部で「光と余⽩の写真旅」しませんか?-30名様限定 特別な1泊2日のフォトステイ。感性がひらく特別な旅を―
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
お買い物バスが走る町・十文字で”人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
秀吉と織田家四天王。本能寺の変によって分かれた明暗とは?
皆々息災であるか、前田利家である。大河ドラマ『豊臣兄弟!』では織田家の後継争いが描かれておる。尾張一国の時代から共に力を合わせ、信長様を支え続けた織田家家臣団は、敵同士となったのじゃ。此度は家臣団が如何なる経緯で後継争いに臨んだのか、大河ドラマで描かれておる状況の前日譚を話して参ろうではないか。何故秀吉が天下を取れたのか、そして一人の織田家家臣の裏切りについても話して参ろう。
まだ間に合う! 編集部的夏休み課題図書6選【散歩の達人/サンポマスター本】
毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している本連載。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2026年8月の“サンポマスター本”6冊を紹介する……否っ!諸君、夏休みの宿題は終わっただろうか。日々の散歩が忙しく、課題図書がまだ終わっていないのでは。そこで(?)、今月は「編集部的夏休み課題図書」と題して、編集部員それぞれがおすすめしたいタイトルを持ち寄って紹介する。「この本をおすすめしたい人」「推薦パラメータ」も盛り込んでみたので、参考にしてみてほしい。まだ間に合う! 俺たちの夏休みはこれからだ!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




