居酒屋の記事一覧

一日の終わりは、ここでしめる。
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香川県の地酒に手作り料理がマッチ! 有楽町『居酒屋 金陵本店』の昭和の酒場みたいな居心地のよさに惚れる
有楽町のガード下に位置する『居酒屋 金陵本店』。屋号には、香川県の蔵元「西野金陵」の日本酒を東京都で取り扱う1号店という意味があるらしい。そのため関東では知る人ぞ知る、清酒「金陵」をしっかり堪能できる。親爺のげんこつ、あじなめろうといった手作りの料理は、どれもお酒がすすむ味付けだ。
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亀戸のおすすめ居酒屋5選!個性豊かな店主やリーズナブルな料理が待っている、飲兵衛のミカタ
下町の雰囲気漂うこのエリアは、昔ながらの居酒屋を連ねており、ひとたび暖簾をくぐれば「いらっしゃいませ」と店主が温かく迎え入れてくれる。築地の仲買人から仕入れた刺身の盛り合わせや、新鮮な伊達鶏を使用した焼き鳥など、コスパの高い料理にも恵まれており、どれも目移りしてしまう逸品ばかりだ。味良し、雰囲気良しの居酒屋たちにぜひ足を運んでみよう。
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夫婦で紡ぐ経堂『さばのゆ』物語。優しさも、温かみも、ちゃんとそこに宿ってる
経堂のみならず、全国津々浦々から人々が集い、談笑する、不思議な店『さばのゆ』。2023年、店主の須田泰成さんが急逝し一時休業となったが、店は現在、妻の直子さんが守っている。これまでのコト。そして、これからのコト。とくとお話を伺った。
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25銘柄の日本酒を好きな量だけ!「日本酒セルフ付き飲み放題」と四季を感じる一品料理をがそろう立川『居酒屋 青海』
常時40~50種類の厳選された日本酒や、趣向をこらした旬の一品料理を楽しめる『居酒屋 青海(おうみ)』。店に入ると、カウンター前にずらりと貼られた手書きのおすすめメニューが四季を感じさせてくれる。2024年からスタートした、日本酒を好きな量だけ楽しめる「日本酒セルフ付き飲み放題」も好評だ。
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物理的にも隠れた名店! 信州上田の地下街酒場『酒蔵 信濃』で“きれい”な酒を味わう
この曲を聴くと当時のことを思い出す……なんて経験はないだろうか。筆者は1997年に発売されたGLAYの『口唇』とT.M.Revolutionの『LEVEL 4』という2曲を聴くと、高校3年生の時に大好きだった同級生の女の子と遊んでいた日々、毎日電話をして猛アタックしたが派手にフラれてしまったことを鮮明に思い出すのだ。これは「メンタルタイムトラベル」という、その音楽を聴くと当時のことを思い出す現象らしい。そう思うと、人間の体というのは実に不思議なもので、他にも本屋にいると便意をもよおす「青木まりこ現象」などというものがある。本屋の静かな空間と紙の匂いなどがリラックス効果をもたらし、それによって下腹部をモジモジとさせるらしいのだが、私は本屋以外でもこれと同じような現象が起こる場所がある──。
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ムッチリと美味の共演! 長野県上田『こはまや』の絶品“美味だれ”焼き鳥
旅先での楽しみといえばやはりグルメ、それも酒場へ行くことが我ら共通の価値観であることは周知のとおりである。初めて行く旅先の観光名所へ行く──いいでしょう。温泉に入ってゆっくりする──大いに結構。どれだけ小さな町にも、必ず歴史博物館みたいなものが存在するので、そこへ行けばさらに町のことが分かるだろう。
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本当に旨い野菜は酒に合う! 野菜が主役の和食居酒屋『渋谷ニッカ』で名物のおばんざいに舌鼓
“あふれる野菜”をテーマに掲げ、2024年6月に渋谷中央街の一角にオープンした和食居酒屋『渋谷ニッカ』。秋田県の老舗青果店が目利きした伝統野菜や旬の野菜、希少な山菜を使ったおばんざいがウリで、野菜料理を通じて秋田と京都の食文化の魅力を発信する。この店に一度足を運んで野菜を堪能すれば、肉料理や海鮮料理ばかりが酒席のメインではないことに気づくだろう。
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立川『晩酌処はるさんさん』の種類豊富な自然派ワインと手作りおばんざいでツウな晩酌を
立川の地で、食通の大人たちがひっそりと集う秘密基地のような場所。それが 2024年2月にオープンした『晩酌処はるさんさん』だ。ワイン好きを唸らせる豊富な品揃えの自然派ワインと、個性あふれる手作りのおばんざいを、仲間と語らいながら堪能できる。
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ディープな飲んべえの街・新橋の居酒屋8選。老舗からネオ系まで、個性あふれるお店を厳選して紹介!
テレビの街頭インタビューでもおなじみの街、新橋。駅周辺にはオフィスビルや飲食店が立ち並び、朝からたくさんの人が行き来しているが、夜のにぎわいはまた特別。そんな新橋に星の数ほどある居酒屋の中から、個性際立つお店を厳選してご紹介します。
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“酒場感”が導いた、小田原『大学酒蔵』のコの字カウンターで大いに学ぶ
20歳を過ぎた頃から、私には霊感的なものが(たぶん)宿った。いわゆる「見えないもの」が見えたり、「虫の知らせ」を感じたり、頻繁にではないが感じるようになったのだ。特に感じやすいのは「場所の違和感」だ。例えば、どこか初めて訪れる場所に行ったとする。入った瞬間、「あれ……ここ、なんか変だぞ」と違和感を覚える。そのままそこで何かが起こったり、起こらなかったりするのだが、後日その場所を調べると、必ずといっていいほど過去に事件が起こっている。
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蔵元直営。有楽町の駅近居酒屋『酒や はないち』で、ちょっと贅沢な食材をリーズナブルに!
JR有楽町駅改札を出て徒歩1分のJR高架下にある『酒や はないち』は、仕事帰りの一杯を楽しみにしている人たちの強い味方だ。有楽町としては格安のグランドメニューと、ちょっと贅沢な食材を安価に提供する料理長こだわりのオリジナルメニューが充実。飲んで満足、食べて満足の居酒屋だ。
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大久保・新大久保で韓国料理以外のランチ10店。エスニック料理から老舗の和定食までを厳選!
言わずと知れた多国籍タウンとして有名な大久保・新大久保周辺エリアには、多様な国や地域の料理が楽しめる飲食店がひしめきあっている。韓国料理店が圧倒的に多いエリアだが、ここではあえて韓国料理以外のランチをご紹介。隠れた名店をこっそり教えます!
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30分500円で酎ハイ飲み放題! 有楽町『立呑みよもだ』でサクッとほろ酔い気分に
有楽町駅の高架下にある“せんべろ酒場”『立吞みよもだ』では、30分500円で酎ハイが飲み放題。サーバーからセルフで酎ハイを注ぎ、6種類あるシロップで味付けできる。白身魚の刺し身3~4種盛り、くじらの刺し身、チキン南蛮など、食材の鮮度や味付けにこだわった料理は、いずれもお得感あり。よもだカレーも要チェックだ。
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「誰より有楽町のガード下が好き」という親子が営むもつ焼き店『もつ焼き ふじ』で1杯どうですか?
JR有楽町駅の高架下は小さな飲食店が立ち並び、1晩に数軒を渡り歩く“はしご”も楽しみのひとつ。なかでも銀座と有楽町をつなぐトンネル内にある『もつ焼き ふじ』は、昭和から時が止まったかのようなたたずまいだ。店の前を通ると、炭火で焼いたもつ焼きの白い煙と香りが食欲をそそり、生ビールが飲みたくなった。
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江古田・桜台・練馬・石神井公園のおすすめ酒場4選。通いがいある珠玉のワンダーランド!
一見して何の変哲もない店構えかもしれない。だが、一歩足を踏み入れれば、そこは店主が愛する酒の世界にどっぷり浸れるワンダーランド!江古田・桜台・練馬・石神井公園の通いがいある珠玉の酒場4軒をご紹介。
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有楽町の隠れ家! 古民家居酒屋『爐端本店』でランチ。角煮ごろりの肉玉めしをがっつりいただく
有楽町駅から徒歩3分。JR線高架沿いにある『爐端本店(ろばたほんてん)』は有楽町ではちょっと珍しい古民家居酒屋。店内には歴史を感じる調度品や絵画が並び、独特の雰囲気を醸し出している。人気のランチはご飯の上に豚バラ角煮とゆで玉子がのった肉玉めし。昼からがっつり食べたい人におすすめだ。
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千葉・西千葉・稲毛ひとり飲みにおすすめの酒場4店。良店でローカルな空気に包みこまれる
界隈の繁華街といえば千葉駅東口側だが、そんな気分じゃないとき。少し場所を移せば腕っこきの店主の営む良店が待っている。ひとりで行っても、大丈夫。むしろ、ひとり占めしたくなる理由がある。
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白いだし巻き玉子に海鮮ポテトサラダも。昭和歌謡が流れるニューレトロな立川『ネオ和食居酒屋 あなたに会えてよかった。Glad to meet you…』
「あなたに会えてよかった。」というキャッチーな店名は一度聞いたら忘れないだろう。立川の『ネオ和食居酒屋 あなたに会えてよかった。Glad to meet you…』は、昭和歌謡が流れるニューレトロな空間で、個性あふれる“ネオ和食”とおしゃれなカクテルを心ゆくまで堪能できる。カクテル1杯のちょい飲みから、とことん酔える飲み放題、ご飯を主役にしたノンアルの飲み会まで、お酒好きもそうでない人もみんなが楽しめる次世代の居酒屋だ。
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立川『居酒屋 あお星 Tachikawa』。ぷりぷり食感の蒸し牡蠣やハツ焼き、白湯おでんをおしゃれな空間で
老舗の居酒屋は常連ばかりでちょっぴり入りづらい、流行りの店だと少し物足りない……そんな気持ちにちょうどよく寄り添ってくれる店が、立川にある『居酒屋 あお星 Tachikawa』だ。産地直送の旬の牡蠣や滋味あふれるもつ焼き、牛骨ベースのだしが染み込んだ白湯おでんを、カフェのようにおしゃれな空間で味わえる。
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秋葉原のおすすめランチ23店。SNS映えするおしゃれな店から高コスパ・デカ盛りの店まで。
日本のサブカルチャーの発信地であり都内有数のビジネス街でもある秋葉原には、多種多様なジャンルの飲食店がひしめきあっている。その中からデートにもおすすめのおしゃれ系と、安くてウマい高コスパの店、食べておきたい個性的なラーメンをご紹介!
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