前田真紀(達人)の記事一覧

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大奥の知られざる真実に迫る特別展「江戸☆大奥」が7月19日~9月21日、上野『東京国立博物館』平成館で開催
庶民の憧れでもあった大奥とはどのようなものだったのか、錦絵に描かれた豪華絢爛な暮らしぶりからゆかりの品々まで、女性たちの栄枯盛衰を浮かび上がらせる特別展「江戸☆大奥」が2025年7月19日(土)~9月21日(日)、東京都台東区の『東京国立博物館』平成館で開催される。TOP画像=『千代田の大奥』1700より「千代田の大奥 お櫛あげ」楊洲周延筆 明治27年(1894)『東京国立博物館』蔵 ※会期中展示替えあり。
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当時の横浜の人々の姿を伝える特別展「戦後80年 戦争の記憶 戦中・戦後を生きた横浜の人びと」が7月19日~9月28日、『横浜都市発展記念館』で開催
戦中・戦後占領期も継続した横浜の戦争被害の実態について紹介する特別展「戦後80年 戦争の記憶 戦中・戦後を生きた横浜の人びと」が2025年7月19日(土)~9月28日(日)、神奈川県横浜市の『横浜都市発展記念館』で開催される。TOP画像=横浜の戦争孤児を保護した唐池学園の子どもたち 昭和20年頃 『唐池学園』蔵。
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忍び込んだのは大どろぼうの住み家!? 夏休み特別企画展「大どろぼうの家」が7月16日~9月28日、立川『PLAY! MUSEUM』で開催
「どろぼう」をテーマにした大人も子供も楽しめる夏休み特別企画展「大どろぼうの家」が、2025年7月16日(水)~9月28日(日)、東京都立川市の『PLAY! MUSEUM』で開催される。TOP画像=「⼤どろぼうの家」ティザービジュアル (C)Maiko Dake (C)Tomi Ungerer Estate and Diogenes Verlag AG, Zurich (C)Thienemann-Esslinger Verlag GmbH (C)Shinsuke Yoshitake
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トーベ・ヤンソンの多彩な才気にふれる「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」が7月16日~9月17日、六本木『森アーツセンターギャラリー』で開催
トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界とともに、「ムーミン」シリーズの魅力にも迫る「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」が、2025年7月16日(水)~9月17日(水)、東京都港区の『森アーツセンターギャラリー』で開催される。TOP画像=トーベ・ヤンソン「ムーミンたちとの自画像」1952年 インク、紙 ムーミンキャラクターズコレクション (C)Moomin Characters(TM)
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着物や国民服から時代を見つめる、戦後80年記念「衣服が語る戦争」展が7月16日~9月20日、新宿『文化学園服飾博物館』で開催
東京都渋谷区の『文化学園服飾博物館』で、戦後80年記念「衣服が語る戦争」が2025年7月16日(水)~9月20日(土)に開催される。着物やもんぺ、国民服、さらに同時期の欧米のドレスやアジア各国の民族衣装などから、戦争が衣服や人々の生活に及ぼした影響を考える構成となっている。TOP画像=「戦争柄」の着物 日本  昭和15年(1940)
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全国有名蔵の日本酒が集結!第5回「SAKE PARK 日本橋の夏祭り」が7月18~20日、日本橋の仲通り・福徳の森で開催
渋谷から始まった日本酒イベントが、日本橋エリアに初進出。夏の涼を感じながら酒を酌み交わす、第5回「SAKE PARK 日本橋の夏祭り」が2025年7月18日(金)~20日(日)、東京都中央区日本橋室町の仲通りと福徳の森で開催される。
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氷河期にタイムスリップ! 特別展「氷河期展 〜人類が見た4万年前の世界〜」が7月12日~10月13日、上野『国立科学博物館』で開催
4万年前の氷河期に生きた動物たちや人類について解説し、その命運を分けた氷河期の謎に迫る特別展「氷河期展 〜人類が見た4万年前の世界〜」が2025年7月12日(土)~10月13日(月・祝)、東京都台東区の『国立科学博物館』で開催される。TOP画像=ケナガマンモス(生体復元模型)
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大正時代の作家と意匠が集結する「大正イマジュリィの世界 デザインとイラストレーションの青春1900s-1930s」が7月12日~8月31日、新宿『SOMPO美術館』で開催
藤島武二、杉浦非水、竹久夢二など大正時代に一世を風靡した作家たちと、時代を映すさまざまな意匠を切り口として紹介する「大正イマジュリィの世界 デザインとイラストレーションの青春1900s-1930s」が2025年7月12日(土)~8月31日(日)、東京都新宿区の『SOMPO美術館』で開催される。TOP画像=竹久夢二・表紙絵『汝が碧き眼を開け』(セノオ楽譜第56番)1917年初版/1927年7版 個人蔵。
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ゴダールの映像表現の革新性をひもとく展覧会「感情、表徴、情念 ゴダールの『イメージの本』について」が7月4日~8月31日、歌舞伎町「王城ビル」で開催
ジャン=リュック・ゴダールの視点で世界を眺める展覧会「感情、表徴、情念 ゴダールの『イメージの本』について」が2025年7月4日(金)~8月31日(日)、東京都新宿区の『王城ビル』で開催される。 ゴダール監督最後の長編作品『イメージの本』(2018年発表)が映像インスタレーションとして再構成され、日本では初めての開催となる。
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関連ドキュメンタリー映画の上映も!「総合開館30周年記念 ルイジ・ギッリ 終わらない風景」が7月3日~9月28日、恵比寿『東京都写真美術館』で開催
1970年代から晩年にかけてルイジ・ギッリ(1943-1992)が撮影したイタリアや旅先での風景、アーティストのスタジオ、自宅の室内、美術品、看板やポスター、窓や鏡に映る風景作品が集結する「総合開館30周年記念 ルイジ・ギッリ 終わらない風景」が2025年7月3日(木)~9月28日(日)、東京・恵比寿の『東京都写真美術館』で開催される。多様な視覚的断片によって構成された風景表現が紹介される。TOP画像=《グリッツアーナ・モランディ、1989-90》〈ジョルジョ・モランディのアトリエ〉より 1989-90年 『東京都写真美術館』蔵 (C)Heirs of Luigi Ghirri
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