ウッドデザインパーク株式会社
ウッドデザインパーク野並店(野並駅から徒歩約5分)は、団体様向けの「ビュッフェプラン」を10月5日から提供します。料理12品6,500円、15品8,500円(税込)。
■ ウッドデザインパーク野並店で団体様専用ビュッフェプランを開始

ウッドデザインパーク野並店は、貸切のお客様向けに「団体様専用ビュッフェプラン」を2026年10月5日から提供いたします。冷製や気軽に楽しめるフィンガーフード、温製料理、デザートを並べ、お客自身が取り分けて食べるビュッフェ形式です。
BBQコースとは別のプランとして、歓送迎会、忘年会、同窓会、二次会などの団体利用で選べるようになりました。
■ 開放的な店内で、団体様のご利用に一体感が生まれます

店内にはテント席、ソファ席、お座敷席など様々なお席があり、席ごとの仕切りがないため、まるで草原でパーティーをしているような気分で会をお楽しみいただけます。収容人数は最大100名で、企業様の大型貸切でもゆったりご利用いただけます。
■ ビュッフェは「カジュアル」「パーティー」の2種類

「カジュアルビュッフェ」は6,500円・全12品、「パーティービュッフェ」は8,500円・全15品です(税込)。冷製、温製料理、デザートで構成します。

※商品や品数は時期によって変更になる場合がございます。
■ ドリンク

飲み放題は、席時間の30分前までご利用いただけます。
席時間は3時間~9時間で、ご希望の時間をお選びいただけるのでシーンに合ったお時間をご選択いただけます。
ドリンクはセルフ式のドリンクサーバーでご案内します。お好きなタイミングで、お好みの濃さに自分で作れるので、注文を待たずに自分のペースで楽しめます。
サワーやハイボールを自分で作る時間も、会の盛り上がりのひとつです。幹事様がドリンクの注文をまとめる手間もありません。
ドリンクの種類:キリン一番搾り、ウィスキー、焼酎、ワイン、レモンサワー、茉莉花など30種類以上
■ 団体でのご利用の特徴

貸切プランは3時間・6時間・9時間のパックがあり、時間はご要望に合わせて調整できます。
プロジェクター、スクリーン、マイク、スピーカーは貸切時に無料でご利用いただけます。
カラオケ機材、会場装飾、フラワーブーケなど幹事様が喜ぶ有料オプションも多数取り揃えております。
貸切プランの料金・オプションの詳細:https://wood-designpark.jp/nonami/party/
■ 利用条件
・対象:20名以上の貸切のご利用
・席時間:3時間・6時間・9時間のパックから選べます。時間はご要望に合わせて調整できます
・キャンセル料:7日前から料金の20%、3日前から50%、前日80%、当日100%
・予約:電話またはメールで、開催の1か月前までにご連絡ください(それ以降はご相談)
■ 貸切のBBQコースもご用意

ビュッフェのほかに、電気グリルを使う完全屋内のBBQコースも貸切で選べます。
全コースにアルコール・ソフトドリンクの飲み放題が含まれます。
・カジュアル 5,000円(税込):愛知県産みかわ豚の肩ロースなど全9品
・スタンダード 6,000円(税込):国産牛のサーロインステーキなど全9品
・ゴージャス 8,000円(税込):サーロインと和牛ランプのステーキ、デザートのシューアイスを含む全11品
■ 名古屋市プレミアム付き商品券も利用可能
現在名古屋市で使える名古屋プレミアム付き電子商品券加盟店ですのでご利用いただけます。貸切のご利用でもお使いいただけるので幹事様もお得に会場を抑えることも可能です。
■ 施設概要

店名:ウッドデザインパーク 野並店
住所:愛知県名古屋市緑区鳴海町上ノ山12-14
アクセス:名古屋市営地下鉄桜通線 野並駅4番出口より徒歩約5分
電話番号:052-893-5225
営業時間:11:00~22:00/駐車場約20台
公式サイト:https://wood-designpark.jp/nonami/
団体・貸切:https://wood-designpark.jp/nonami/party/
ホットペッパーグルメ:https://www.hotpepper.jp/strJ001263139/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2026.10.02
【名古屋】開放的な屋内空間での忘年会・秋のパーティーに貸し切り専用ビュッフェプランが登場!|20名以上の貸切、飲み放題付きで6,500円~予約受付開始。ウッドデザインパーク野並店
新着記事
【首都圏日帰り山さんぽ】生藤山から陣馬山~神奈川県最北端の山からかつての烽火台の山へ
生藤山(しょうとうさん)は神奈川県最北の山で、陣馬山(じんばさん)には山頂に白馬の彫像が立っている。もともとは陣場山といったそうだが、白馬を立てた京王電鉄が場より馬のほうがイメージがいいということで決めたらしい。そんなことができるのだろうか。そして、だいたい山頂にこんなものを造っていいのだろうか。国定や国立公園でなければいいのかもしれないが。事情はよくわからないものの、馬のおかげで登山客が増えたのなら、まさに神が白馬に乗って降臨したということか。〈神奈川県相模原市〉
山口県美祢(みね)市をぐるっとゆったり。e-Palette「美祢ぐるっと号」で美祢の魅力を再発見!
2026年10月1日から始まる「山口デスティネーションキャンペーン(山口DC)」。その期間に合わせて、トヨタの次世代モビリティ「e-Palette(イーパレット)」を活用した観光周遊ツアー「美祢ぐるっと号」が実施される。ユネスコ世界ジオパークに認定された「Mine秋吉台ジオパーク」を舞台に、別府弁天池や秋芳洞、『大嶺酒造』などのスポットをめぐることができる日帰りツアーに参加。天気はあいにくの曇り空で、時おりパラパラと雨が降る場面もあったが、天候に左右されず観光できるのも「美祢ぐるっと号」のいいところ。





