株式会社ヨコカワ
「家族に迷惑をかけたくない」に応え、開苑8年で517区画・1,026人が成約。駅徒歩1分・管理料0円・合祀なしの個別型樹木葬。霊園業界でも大注目!
「自分が亡くなった後、お墓のことで子どもに迷惑をかけたくない」――。
そんな声から生まれた埼玉県行田市の樹木葬墓苑「ファミール常慶院」が、開苑8年目を迎え、第10期となる新区画64区画を2026年9月19日(土)にオープンしました。
埼玉県行田市を中心に「行田セレモニー/家族葬のファミール」を展開する株式会社ヨコカワ(本社:埼玉県行田市、代表取締役:横川英士)が、宗教法人常慶院と共同で運営・販売する同墓苑は、2018年9月の開苑以来、生前に自らお墓を準備し、のこされる家族の負担を減らしたいというニーズに応えてきました。
新区画オープンの告知時点で、累計517区画・1,026人の成約に至っています。

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