株式会社 世羅高原農場
夏から秋へ 移りゆく季節のものがたり

2026年6月21日撮影
Flower village 花夢の里では「コキアとコスモスの丘」を開催中です。14品種の鮮やかな花々を植栽した「秋のパッチワーク」が見頃を迎えています。コキア畑はお子さまが隠れるほど大きく成長して一面を埋めつくしています。コキアはこれから季節が進むにつ入れオレンジ、赤へと色づきます。皆様のお越しをお待ちしております。

2026年9月21日撮影
2026年9月21日撮影
2026年6月21日撮影
2026年6月21日撮影
コキアとコスモスの丘 公式サイト
開花状況を掲載しています。おでかけの参考になさってください。

写真は過去の様子
夕日と秋の花々期間限定で閉園17:00を1時間延長し、18:00とします。
【開催日】2026年10月10日(土)~12日(月祝)
【時間】18:00まで延長(最終入園17:30)

フラワーワークショップ生花やかぼちゃなどを使って、ハロウィンをイメージしたアレンジメントをつくるワークショップです。
【開催日】2026年10月10日(土)・11日(日)
【時間】9:00~17:00(10:00/14:00の回のみ要予約)
【料金】大サイズ4,400円/小サイズ2,750円/ミニサイズ1,650円
【講師】太陽樹林
【予約】太陽樹林Instagram等
太陽樹林Instagram
イベント概要

写真は過去の様子です。
【期間】2026年8月22日(土)~10月18日(日)
【開園時間】9:00~17:00(最終入園16:30)
【休園日】メンテナンス休園 9月28日(月)~30日(水)
【入園料】大人500~1,000円/小人(4歳~小学生)200~500円 ※開花状況により変動します。
【会場】Flower village 花夢の里(広島県世羅郡世羅町上津田3-3)
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
六本木はほっとする街だった。どんな街でも、本屋さんがあると安心できる【まちまち通信/ひらいめぐみ】
大学生の頃にアルバイトしていた恵比寿の出版社で、担当する営業エリアとして指定されたうちのひとつが六本木だった。十年以上前は、「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI」(現『六本木 蔦屋書店』)、「TSUTAYA BOOK STORE 東京ミッドタウン店」、「あおい書店 六本木店」、「青山ブックセンター 六本木店」と、駅の周辺だけで四つの書店があった。オフィス街にある六本木の書店では、ビジネス書がよく動く。アルバイト先の出版社はビジネス書のタイトルを多数扱っており、どの書店もまとまった数を注文してくれていた。優しい書店員さんが多かったこともあり、わたしにとって六本木は来るとほっとする街になっていた。
川口『朝日の食堂 そば川』のツユは元和食料理人の丁寧な仕事が光る絶品!地元の縁がつないで今では社交の場に
『朝日の食堂 そば川』がある川口市青木は最寄りの駅から遠いうえに、住宅や工場が並び立つ、およそ飲食店をやるにはふさわしくないエリアだ。しかし、そこで食べられるそばは絶品だったりするから、おもしろい。
話題の「マリー・アントワネット・スタイル」コラボアフタヌーンティーを楽しむ 『LE SALON DE NINA’S』黒猫スイーツ散歩 横浜編9〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の横浜編第9弾です。





