オイシックス新潟アルビレックスBC
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブは、東京ヤクルトスワローズや北海道日本ハムファイターズで活躍された今浪隆博さんに2026アンバサダーに就任いただきますことをお知らせいたします。
今浪さんには、昨年4月11日の東京ヤクルトスワローズ戦にて始球式を務めていただきました。また、ご自身のYouTubeチャンネル「今浪隆博のスポーツメンタルTV」でも、武田勝監督との打席対決の様子やベンチ・球場の雰囲気、スタジアムグルメの試食などのロケを実施いただき、”二軍の帝王”の目線で二軍参加球団の現状、オイシックスの魅力を発信いただきました。
”二軍の帝王”をまずは目指すオイシックスの強力なパートナーとして、今浪さんとのコラボレーションを通じてワクワクする球団づくりに励んでまいります。
【PR大使 今浪隆博さん】

プロフィール
1984年7月6日生まれ。福岡県北九州市出身。平安高校(現・龍谷大平安高校)、明治大学を経て2007年北海道日本ハムファイターズに入団。
2014年のシーズン中に東京ヤクルトスワローズに移籍し、15年に打率3割越えをマークして、リーグ優勝に貢献。16年も得点圏打率.323と勝負強さを発揮したが、9月に持病の甲状腺機能低下症を発症。
2017年に引退。内野の全ポジションを守れる万能型の選手として、また、ここ一番での代打の切り札として11年の現役生活を終えた。
現在は、スポーツメンタルコーチとして、自身の選手時代におけるケガや病気の経験から、アスリートが抱える「メンタル」における問題を解決し、より高い成果を出すためのサポート活動を行っており、その一環として、2022年に公式YouTubeチャンネル「今浪隆博のスポーツメンタルTV」を開設。
コメント
この度、オイシックス新潟アルビレックスBCのアンバサダーに就任させていただくことになりました。
サポーターの皆さまと一緒にオイシックス新潟アルビレックスBCを盛り上げていけるように
色々な取り組みをしていきたいと思います。
■オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブについて
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ(運営会社:株式会社新潟プロ野球団、本社:新潟県新潟市、代表取締役社長 池田 拓史)は、BCリーグ創設とともに誕生したプロ野球チームです。2024年からはプロ野球ファーム・リーグに参加し、食品宅配会社のオイシックス・ラ・大地株式会社がメインスポンサーを務め、日本一選手が育つ球団、日本一“おいしい”球団を目指しています。2026シーズンからはCBOに桑田真澄氏が就任し、武田勝監督とともにチーム強化に取り組んでいます。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
お買い物バスが走る町・十文字で”人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




