東京都
海の森公園開園1周年記念


令和8年3月に海の森公園が開園1周年を迎えることを記念して、3月21日(土曜日)に「海の森公園エンジョイRUN」を開催いたします。
ゲストランナーと一緒に、都心の眺望と緑豊かな公園を楽しみながら走ってみませんか。
皆様からのご応募をお待ちしております。
※本イベントは、3月20日(金曜日・祝日)から21日(土曜日)に開催予定の、海の森公園開園1周年イベント「春の海の森まつり」の一環として開催するものです。詳細は令和8年2月中旬以降お知らせします。
海の森公園で一緒に走ろう!

海の森公園マスコットキャラクター うみのもりすけ

自然豊かで広大な海の森公園
都心の眺望を楽しめるコース
1 日時
令和8年3月21日(土曜日)10時40分~
2 場所
海の森公園(東京都江東区海の森三丁目地内)
※東京テレポート駅、新木場駅より無料シャトルバス運行予定
※駐車場の台数には限りがあります

3 ポイント
1)緑豊かな自然環境
木々に囲まれた園路や開放的な草原を駆け抜け、緑豊かな自然環境を五感でお楽しみいただけます。
2)海から臨む都心のドラマチックな景観
コースの途中にはいくつものビューポイントがあり、東京湾から東京タワーや東京スカイツリーなどの都心を一望する特別な景観が広がります。
3)馬術コースを体感
このイベントでは東京2020大会馬術クロスカントリーコースを走ることができます。馬たちが駆け抜けた起伏に富むコースをお楽しみください。
4 種目
1)親子の部(約2キロメートル)
5歳~小学生と保護者 100組 200人
2)一般の部(約6キロメートル)
中学生以上の方 200人
※応募多数の場合は抽選となります
5 参加費
無料
※完走された方には海の森公園エンジョイRUN特製タオルをプレゼントします
6 ゲストランナー(敬称略)
ハリー杉山
・タレント。
・現在「東京観光大使」、「ONE TOKYO GLOBAL」アンバサダーを務める。
・特技はランニング。
・テレビ東京「東京GOOD! TREASURE MAP」出演

M高史
・アスリート芸人(現状打破応援隊長)
・マラソン大会のゲストランナー、MC、各大学の陸上部や駅伝部の取材など幅広く活動。

岡田海緒
・東京2025デフリンピック 陸上競技日本代表 チームキャプテン
・東京2025デフリンピック 800メートル6位入賞・1500メートル8位入賞
・2022年デフリンピック ブラジル大会 1500メートル銅メダル
・2024年世界デフ陸上競技選手権大会 800メートル銅メダル
・日本デフ記録保持者
・東京都出身

6 申込受付期間
令和8年1月28日(水曜日)から3月8日(日曜日)まで
※応募多数の場合、令和8年3月15日(日曜日)までに抽選結果をご連絡します
7 申込方法
スポーツエントリーの応募ページ(外部サイトへリンク)より、注意事項等を確認の上、お申込みください。
都立の海上公園は、昭和50年に最初の公園としてお台場海浜公園など13公園が開園してから今年12月1日で50周年を迎えました。
海上公園50周年特設ホームページ
東京都港湾局
【本件に関する問い合わせ先】
港湾局臨海開発部海上公園課
TEL 03-5320-5578
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
お買い物バスが走る町・十文字で”人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




