サミット株式会社
サミットは、毎年12月、大宮八幡宮と共同主催し「大宮八幡宮杉並花笠祭り」を開催しています。32回目となった今年度は2025年12月13日に実施し、約2.4万人の方々にご来場いただきました。会場ではブース出店、花笠踊りパレード、ステージ企画などのほか、チャリティーにより、いも煮、おでん、お酒などを配布しました。
この度、集まったチャリティー募金を、以下の通り寄付しました。寄付金は、杉並区の子ども支援や防災活動などの地域福祉に役立てられます。ご協力いただいた皆様には、感謝申し上げます。

(左) 社会福祉法人 杉並区社会福祉協議会 会長 田中 奈那子氏、(右)サミット株式会社 取締役常務執行役員 総務部・経理部・情報システム部分掌 前田 昭夫
■ 寄付内容
・寄付金額
759,360円
・寄付先
社会福祉法人 杉並区社会福祉協議会
・寄付日
2026年1月15日
本祭りは、SDGsの考え方を踏まえ、環境保全・地域社会との共生・次世代への継承といった社会課題の解決に取り組むサミット独自の行動指針「GO GREEN チャレンジ宣言」に沿った取組みです。サミットは、これからも地元の皆様とともに、地域社会の豊かさにつながる活動を続けてまいります。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
仏像を造っているのはどんな人?「仏師」という生き方について、城崎侊和さんに聞く
お寺や博物館で私たちが静かに向き合う仏像ですが「この仏像、どんな人が造ったんだろう?」と考えたことはありますか? 今回は、仏像を彫ることが仕事の仏師・城崎侊和さんにインタビュー。仏師としての心と、生活のリアルを探ってみましょう。これを知って、お寺や博物館に出かけると、仏像の背景をもっと豊かに想像できるようになっているはずです!
【大江戸散歩コース】本駒込・向丘~「一富士二鷹三茄子」の寺社巡り。八百屋お七ゆかりの寺も~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「東都駒込辺絵図」を手に歩く本駒込・向丘の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






