株式会社トラストバンク
~ 長崎から全国へ、16自治体がバスケットボールファンに地域の魅力を発信 ~ ~ 「ふるさとチョイスブース」で選手サイン入りグッズ抽選会を実施 ~
国内最大級のふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を企画・運営する株式会社トラストバンク(本社:東京都品川区、代表取締役社長兼CEO:大井 潤、以下「トラストバンク」)は、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(以下「B.LEAGUE」)と連携し、1月16日(金)から18日(日)に長崎県長崎市の出島メッセ長崎にて開催される「りそなグループ B.LEAGUE ALL-STAR FES 2026」のB.LEAGUEブースに「ふるさとチョイスブース」を出展するとともに、地域創生ブースへの自治体出展に協力することをお知らせします。
トラストバンクは、2025年3月よりB.LEAGUEのサポーティングカンパニーとして協賛しており、今回の地域創生ブースへの協力は、その取り組みの一環となります。

B.LEAGUEのオールスターゲームは、「地域創生」と「革新性」という2つのコンセプトで地域からバスケで日本を元気にしていくことを目的とし、毎年開催されるバスケットボールの祭典です。今回、「りそなグループ B.LEAGUE ALL-STAR FES 2026」の会場に訪れるB.LEAGUEファンに対して、開催地である長崎の魅力のみならず、全国各地域の魅力を発信・体感していただくことを目的とした「地域創生ブース」を初めて設置することとなりました。
参加自治体は、長崎県内の11自治体と、トラストバンクの呼びかけに応えてくださった、神奈川県鎌倉市、佐賀県玄海町、和歌山県かつらぎ町、熊本県八代市、大阪府阪南市の5自治体の計16自治体です。全国各地の特産品の試食・販売を通じて、それぞれの地域の個性や魅力に触れられる空間を創出します。
「B.LEAGUE ブース」に出展する「ふるさとチョイスブース」では、ふるさとチョイス公式アプリでQRコードを読み込み、画面をご提示いただいた方の中から抽選でB.LEAGUE選手のサイン入りユニフォームやTシャツをプレゼントする企画を実施します。
トラストバンクは、今後もB.LEAGUEをはじめとする、スポーツを通じた地域創生の取り組みを全国各地で展開することで、地域の魅力発信と持続可能な地域づくりに貢献してまいります。
□■ 「りそなグループ B.LEAGUE ALL-STAR FES 2026」の概要 ■□
◆ イベント名: りそなグループ B.LEAGUE ALL-STAR FES 2026
◆ 開催日時: 2026年1月16日(金)13:00~21:00(一部のブースは13:00-18:00まで)
2026年1月17日(土)10:00~20:00(一部のブースは10:00-18:00まで)
2026年1月18日(日)10:00~18:00
◆ 場所: 出島メッセ長崎(〒850-0058 長崎県長崎市尾上町4-1)
◆ 実施内容:
・ B.LEAGUE ブース(B.LEAGUE PARTNERS AREA・B.LEAGUE CONTENTS AREA)
・ B.LEAGUE グッズ販売
・ 地域創生ブース
・ ステージイベント
◆ 関連リンク: https://www.bleague.jp/all-stargame2026/map/?primary=dejima-messe
株式会社トラストバンク( https://www.trustbank.co.jp/ )
ビジョンは「自立した持続可能な地域をつくる」。2012年4月に創業し、同年9月に国内初のふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を開設。同サイトのお申し込み可能自治体は全国約95%となる1700自治体超(24年10月)、お礼の品数は76万点超(24年10月) の国内最大級のふるさと納税サイトに成長。19年9月自治体向けビジネスチャット「LoGoチャット」、20年3月ノーコード電子申請ツール「LoGoフォーム」をリリース。そのほか、地域経済循環を促す地域通貨事業や、休眠預金等を資金源とした地域のソーシャルビジネス事業者支援事業も展開。
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