株式会社LeaDream
子どもたちの「もっと練習したい」に応えるため、クラウドファンディングでの支援を呼びかけ

子供たちの夢を私たちがリードします
**広島初・全天候型室内練習場が誕生へ。


元社会人野球選手が立ち上げた新会社「LeaDream」、子どもたちの挑戦を支える野球スクール事業を開始**
~雨でも夜でも練習できる“本気の環境”を広島の子どもたちへ。クラウドファンディングを開始~
2025年11月に設立された 株式会社LeaDream(リードリーム) は、広島県において「子どもたちが夢中で努力できる環境をつくる」ことを理念に掲げ、全天候型室内練習場の建設および野球スクール事業を開始いたしました。
本取り組みの実現に向け、クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」にてプロジェクトを2026年1月1日0時より開始します。
■背景:練習環境の不足が、子どもたちの「挑戦する機会」を奪っている
近年、広島県内においても少子化・施設老朽化・雨天時の練習場所不足が深刻化し、
「練習したいのに場所がない」
という子どもへの影響が増えています。
特に野球は、天候・日没による制限が大きく、
部活動の練習機会減少
チーム活動の効率低下
個人練習の場がない
といった課題が顕著です。
LeaDreamは、元社会人野球選手の経験と指導現場の声を元に、
“いつでも努力できる環境こそが成長をつくる”
という確信からプロジェクトを立ち上げました。
■プロジェクト概要:広島初となる「全天候型室内練習場」

本施設は、
雨天時でも利用可能
夜間も練習できる照明完備
ピッチング・バッティング・基礎練習ができる総合スペース
個別指導に対応したエリアも併設
子どもたちが「やりたい時に、やりたい練習ができる」場を提供し、
努力が止まらない環境を目指します。
また、初心者から経験者まで対応する野球スクールも開講し、
元社会人野球選手による指導を通じて、子どもたちの成長を伴走します。
■代表メッセージ

「子どもたちが本気で努力できる環境を、広島に残したい」
広島には熱い野球文化があります。
しかし、練習場所の不足で“挑戦したくてもできない子ども”が増えている現実があります。
私自身、野球を通じて多くの人に支えられて来ました。
今度は私たちが、今の子どもたちに恩返しをする番だと思っています。
努力は裏切らない。
でも、努力する場所がなければ才能は伸びない。
この施設が、子どもたちの未来を変えるきっかけになると信じています。
- LeaDream 代表
■クラウドファンディングについて
本プロジェクトは、CAMPFIREにて公開中です。
支援者様には、レッスン体験や施設利用権・限定グッズなど、さまざまなリターンをご用意しております。
また、館内に掲揚する横断幕、支援者様名を掲載する支援の壁につきまして協賛頂ける企業様、個人様も募集しております。
プロジェクトページ:https://camp-fire.jp/projects/895054/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show
2026年1月1日0時より開始
■今後の展望
LeaDreamは本施設を起点に、
地域密着型の野球育成プログラム
指導者育成
子ども向けスポーツイベント
学校・地域団体との連携
など、地域全体でのスポーツ文化発展に貢献してまいります。
■会社概要
会社名:LeaDream
代表者:近森雄太
設立:2025年11月
事業内容:野球スクール事業、室内練習場の運営
ミッション:子どもたちの挑戦を応援し、夢中で努力できる環境を提供すること
インスタグラム:近森雄太 / 子供の未来に選択肢を
Wikipedia:近森雄太
■本リリースに関するお問い合わせ先

LeaDream(リードリーム)メール:[email protected]所在地: 広島県広島市安佐南区相田1丁目6−26
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
スーパーにカフェファン⁉ 宮城県『ウジエスーパー 美田園店』でワクワク×おいしいの感動体験
宮城県名取市にある、リンゴに「ウ」の字のロゴが印象的な看板の『ウジエスーパー』。青果卸売業の商店としてスタートした店は、戦後復興期・物々交換の時代から地元生産者やメーカーとの絆を着々と育み、いまでは地域を代表するスーパーへ。地元の味を多彩にそろえた個性的なラインナップもさることながら、自慢のフルーツを生かしたメニューが味わえる「U-cafe」も話題になっています。
おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
『築地 京富』 5代目・門井直也さんが見つめる築地の未来。魚と祭りと人情と【続・築地の人びと】
13年ほど前の2013年ごろ、『散歩の達人』の誌面に、場内市場を中心とした築地の人を追う「築地の人びと」という連載があった。 ここで撮影を担当していた私、フォトグラファーyOUは、その後もご縁がつながり築地を撮り続け、2024年には築地の築100年の古民家で個展「築地フィルム」を開催した。 コロナ禍を経て、現在はインバウンドでにぎわう築地場外市場だが、 今もそこに暮らし、働く人々はどのように毎日を過ごしているのか……。時を経ての続編として連載を担わせていただく運びになった。今回は『築地 京富』の5代目・門井直也さんのもとを訪ねた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




