株式会社 サブコン
株式会社サブコン(本社:東京都墨田区、代表:野田洋行)が運営する、Sho-chu ando(焼酎あんど)は、2025/12/6(土)に鹿児島の酒造メーカー・若潮酒造とのコラボイベントを開催いたします。

若潮DAYの焼酎ラインナップ
東京ミッドタウン八重洲・ヤエスパブリック内に誕生した焼酎バル
『Sho-chu ando(焼酎あんど)』。
9月のオープン以来、「焼酎をもっと自由に、もっと気軽に」をテーマに、
クラフト焼酎や希少な蔵元直送の焼酎を通して「焼酎って楽しい!」という発見を届けています。
この度、2025年12月6日(土)に、鹿児島の酒造メーカー・若潮酒造とのコラボイベント「若潮DAY」を開催いたします。
当日は、若潮酒造の代表銘柄を「ベストマッチなおつまみ」とともに楽しめる特別コースをご提供。
さらに若潮酒造のスタッフも来店し、焼酎の個性や造り手ならではの話を直接聞ける貴重なイベントです。
<コース内容>
●白若潮 × お湯割り:煮込み
●GLOW EP05 × ソーダ割り:スモーク
●千亀女 紫芋 × ロック:ナッツ
●跳ねる一日 × ソーダ割り:串揚げ
●PEACE × ロック → ソーダ割り:チーズ
●デザート:KIWAMI香るバニラアイス
若潮酒造の幅広いラインナップを、Sho-chu andoならではのペアリングで一度に楽しめる特別コースとなっています。

鹿児島の若潮酒造

お土産の若潮ミニミニキーホルダー(絵柄は選べません。写真はイメージです)
< イベント概要 >イベント名:若潮DAY
開催日:2025年12月6日(土)
内容:焼酎5種+ペアリングおつまみ+デザートコース(若潮酒造スタッフによるトークあり)
料金:3,000円(税込)/お土産(若潮ミニミニキーホルダー)付き
定員:各回12名(予約制・三部制)
1. 15:00~16:30
2. 17:00~18:30
3. 19:00~20:30
< ご予約方法 >
店頭またはお電話にて受付。
※定員に達し次第、受付終了となります。
< 店名に込めた想い >
「Sho-chu ando(焼酎あんど)」の「ando」には、「安堵できる場所」という意味が込められています。
焼酎は本来、香りも味も自由で多彩。
それなのに「クセがあってちょっと難しそう」という固定観念がまだ残っています。
その壁を取り払って、もっとカジュアルに、もっと自分らしく焼酎を楽しんでもらいたい--
そんな想いから、この店は生まれました。

東京ミッドタウン八重洲 2階 ヤエスパブリック内
<Sho-chu ando(焼酎あんど)>
焼酎初心者にもおすすめの「クラフト焼酎」や、「オリジナル焼酎カクテル」をはじめ、焼酎好きも楽しめる「本格焼酎」まで揃う焼酎バル。
ランチタイムはフリーエリアで出汁の効いたごろごろ具沢山豚汁と塩むすびの定食を。
夜はカウンターでサクッと串揚げと多彩な小皿料理でおもてなし。
気付けば深みにはまる、焼酎沼への入口は楽しい飲み比べセット。
これであなたも、焼酎の虜。
Sho-chu andoでは「焼酎をもっと気軽に、もっと楽しく」をコンセプトに今後もイベントを定期開催予定です。
今回の若潮DAYも、焼酎に詳しくない方でも楽しめる内容となっており、焼酎の奥深さと面白さを体感していただけます。
「焼酎って面白い」そんな余韻に浸ってほしい。
誰もがホッと安堵できる、大人のためのSho-chu andoです。
<Sho-chu ando>
店 名: Sho-chu ando(焼酎あんど)
住 所: 東京都中央区八重洲2丁目2-1 東京ミッドタウン八重洲 ヤエスパブリック内
ご 予 約: 03-4400-8093
営 業 時 間: 昼 11:00~15:00
夜 15:00~23:00
W E B: https://shochu-ando.studio.site/
Instagram: https://www.instagram.com/shochu_ando/
<企業情報>
会 社 名: 株式会社 サブコン
住 所: 東京都墨田区菊川2-6-16
代表取締役: 野田 洋行
事 業 内 容: 飲食店経営
電 話: 03-6260-6181
問い合わせ: お問い合わせはこちら
W E B: https://subcon2018.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
【東京地図クイズ】ここは何駅? 自然地形に人の手が加わった起伏がおもしろい山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
書評『建築を旅する』倉方俊輔 著 ほか6冊【サンポマスター本】
毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している本連載。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は“サンポマスター本”6冊を紹介する。
名曲生まれた川沿いの道へ。ミックスカルチャーが響き合う狭山稲荷山公園~入間川~ジョンソンタウン【「水と歩く」を歩く】
先日YouTubeを見ていたところ、これまでに閲覧した動画との関連からか、埼玉県狭山市にあった「狭山アメリカ村」の痕跡を巡る動画が表示された。1970年代初め、ジョンソン基地の周辺にあった米軍ハウスに、デザイナーやミュージシャンたちが移り住んだことから、一帯は「狭山アメリカ村」と呼ばれるようになる。細野晴臣のアルバム『HOSONO HOUSE』(1973)も当時の米軍ハウスでの暮らしから制作された。どうやら近くには入間川や霞川も流れているようだ。好きでよく聴いていた音楽がどのような場所で生まれたのか気になり、早速訪れてみることにした。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




