有限会社LOWTEX
<PUMA ARMY TRAINER>の日本製モデルをベースに、変幻自在のアーティスト集団<YUKEMURI POSSE>がデザインを担当し、<KICKS LAB.>が監修したコラボレーションモデル。


1970年代~1980年代、プーマが生産を請け負っていた時期のジャーマントレーナー(旧西ドイツ軍のトレーニングシューズ)をルーツに誕生した<ARMY TRAINER>の日本製モデルをベースに、変幻自在のアーティスト集団<YUKEMURI POSSE>がデザインを担当し、<KICKS LAB.>が監修した特別なコラボレーションモデルです。
PUMA ARMY TRAINER MIJ YUKEMURI
- PUMA BLACK/PUMA WHITE
● 商品番号: 406150-01
● 販売価格: ¥33,000(税込)
● 予約開始日: 2025年11月21日(金)
● 一般発売予定日: 2025年11月29日(土)
● 展開店舗: KICKS LAB. HARAJUKU/KICKS LAB. ONLINE STORE/一部取扱い店
商品ページはコチラ
<購入特典>
<PUMA ARMY TRAINER MIJ YUKEMURI>をご購入いただいたお客様には、本モデルの魅力を最大限引き出すために作成したビジュアルの貴重なカットをまとめたZINE(小冊子)を、先着でプレゼントいたします。
※数量に限りがあり、無くなり次第終了とさせていただきます。


このスニーカーは、日本の温泉街が持つ伝統と現代性の融合をテーマに、湯けむりが立ち上る静謐な情景と、夜の温泉街を彩る鮮やかなネオンサインのコントラストから着想を得ています。夕暮れ時、温泉街に足を踏み入れると、伝統的な建築物と現代的なネオンサインが織りなす独特の景観が広がります。湯けむりが幻想的に揺らめく中、色とりどりのネオンが路地を照らし出すその瞬間的な美しさを、一足のスニーカーに閉じ込めました。
アッパーには、オリジナルモデルのDNAを継承し、高品質なレザーをベースにスエード素材のトゥオーバーレイを採用、アクセントにヒール部分にエナメル素材を追加。上質な質感と堅牢な機能性を両立させています。
最大の特徴であるフォームストリップには、温泉街の煌めくネオンサインを表現したグリッター加工を施し、光の角度によって表情を変える遊び心のあるディテールを実現しました。
グラフィック要素として、両足の外側フォームストリップには「YUKEMURI(湯けむり)」、内側フォームストリップには「NOROSHI(狼煙)」の文字をグラフィティスタイルで配置。
日本の温泉文化の象徴である湯けむりは伝統への敬意を示し、古来より遠方へメッセージを伝える手段であった狼煙は、日本の豊かな文化とストリートカルチャーを世界へ発信するという強い意志を象徴しています。
「湯けむりから立ち上る狼煙──伝統の温もりと、世界へ向けた革新のシグナル」をコンセプトメッセージに、<PUMA ARMY TRAINER>のクラシックなシルエットに、日本の温泉文化が持つ癒しと活力、そして世界へ挑む情熱を込めた、グローバルとローカルが交差するスペシャルエディションです。






企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.11.21
KICKS LAB.と、PUMAによるコラボレーションモデル、<PUMA ARMY TRAINER MIJ YUKEMURI>が11/29に発売。
新着記事
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
【東京地図クイズ】ここは何駅? 自然地形に人の手が加わった起伏がおもしろい山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




