株式会社ニジゲンノモリ
2025年12月6日(土)~2026年2月28日(土)にて開催
ニジゲンノモリの人気アトラクション「ゴジラ迎撃作戦 ~国立ゴジラ淡路島研究センター~」では、初登場から20年以上が経っても変わらぬ人気でファンたちを魅了するキャラクター「ゴジハムくん」とのスペシャルグリーティングと「ゴジラ迎撃作戦」限定のグッズが手に入るじゃんけん大会に参加できるイベント『ゴジハムくん じゃんけん大会2025冬』を2025年12月6日(土)~2026年2月28日(土)の土日祝日限定で開催いたします。
本イベントでは、「ゴジラ」と「とっとこハム太郎」がコラボレーションしたキャラクター「ゴジハムくん」が登場し、ハイタッチしたり、一緒に記念写真を撮影することができます。さらに、「じゃんけん大会」では、参加されたお子様とニジゲンノモリスタッフが1対1のじゃんけんバトルを実施。勝利した方には2個、惜しくも負けた方には1個、「ゴジラ迎撃作戦」オリジナル消しゴムをプレゼントいたします。あっという間に冬が来た!人気者「ゴジハムくん」とのスペシャルグリーティングと大白熱じゃんけんバトルに立ち向かうため、家族みんなでニジゲンノモリに出かけよう!

■イベント概要
実施期間:
2025年12月6日(土)~2026年2月28日(土)期間中の土日祝日限定
実施時間:
対象日ごとに12時、14時、16時の3回開催
場所:
「ゴジラ迎撃作戦」ゴジラミュージアム入口
内容:
指定の時間に「ゴジハムくん」が登場し、お客様と触れ合い、記念写真の撮影を行います。さらに、ニジゲンノモリスタッフとのじゃんけんに挑戦し、勝利した方には2個、負けた方には1個、「ゴジラ迎撃作戦」オリジナル消しゴムをプレゼント
対象:
各種小人チケットをご購入されたお子様
費用:
無料
※別途、アトラクション入場券が必要となります
参加方法:
アトラクション受付にて「じゃんけん大会参加券」をお配りします。参加券をお持ちの上、実施時間にゴジラミュージアム入口までお集まりください
URL:https://nijigennomori.com/godzilla_awaji/?utm_campaign=pr
■(参考)「ゴジラ迎撃作戦」概要
『ゴジラ迎撃作戦』は、淡路島に上陸した世界最大、全長120mの実物大ゴジラをテーマにし、強大さと迫力を真に体感できる世界唯一のエンターテインメントアトラクションです。
参加者は国立ゴジラ淡路島研究センターの一員となり、細部までこだわり抜いたゴジラの体内に参加者が突入する「ジップライン」や、飛散したゴジラ細胞を殲滅(せんめつ)する「シューティングゲーム」などのミッションに挑みます。
その他、常設では世界初となる「ゴジラミュージアム」や、小さなお子さまを対象に、約50種類の怪獣ソフビなどが遊び放題のキッズエリア「カイジュウノモリ」などの室内アトラクションも充実。さらに、国立ゴジラ淡路島研究センターのグッズをはじめ、『ゴジラ迎撃作戦』の世界感あふれるフード等も販売致します。
世界最大のゴジラが淡路島に上陸しています!




ゴジラ迎撃作戦ではゴジラグッズも充実!ニジゲンノモリでしか買うことができないオリジナルグッズも多数展開しております。かっこいい帽子や可愛いカチューシャを着けてアトラクションを体験すれば、より一層ゴジラの世界観に入り込めます。また、グラスやフィギュアやお菓子など、お土産の購入にもご利用ください!


■(参考)グランシャリオ北斗七星135° ゴジラコラボルーム「怪獣ランド」概要
「ゴジラ」の70周年を記念し、歴代の「ゴジラ」映画作品に登場した怪獣たちが大集合したゴジラコラボルーム『怪獣ランド』。
室内には、歴代ゴジラと人気怪獣たちが描かれたインテリアやタペストリー、窓越しに見える実寸大ゴジラの一部、さらに、それらに光の照射で見え方が変わる特殊加工を施すことによって、昼・夜で異なった室内の雰囲気をお楽しみいただけます。室内に隠れた全ての怪獣たちを見つけ出すことで豪華特典が手に入る“特別任務”に挑戦していただくなど、昼夜通してお愉しみいただけるお部屋です。
https://awaji-grandchariot.com/room/3416/


TM & (C) TOHO CO., LTD.
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




