株式会社ホットランドホールディングス
~ オープン日から2日間限定、「油そば」 と 「辛味噌油そば」 を特別価格でご提供!~
築地銀だこ を展開する 株式会社ホットランドホールディングス の連結子会社で、西日本における「築地銀だこ」や「大釜屋」等を展開する 株式会社ホットランド西日本 (本社:大阪府大阪市淀川区、代表取締役会長:荻野 哲)は、東京油組総本店 を展開する株式会社サッポロ実業(本社:東京都豊島区、代表取締役:早川和義)と協力し、2025年11月11日(火)静岡県浜松市に『東京油組総本店 浜松組』 をオープンいたします。

東京油組総本店 浜松組 外観
『東京油組総本店 浜松組』 は、新幹線も停車するJR浜松駅北口・鍛冶町通りに位置します。商業施設にも近く、アーケード内にあるため天候に左右されずアクセス可能。日常のランチやお仕事帰りのお食事はもちろん、出張や観光で訪れる方にもご利用いただきやすい立地です。
東京油組総本店は、2008年1月に東京・赤坂見附に1号店をオープンし、現在は国内90店舗・海外3店舗を展開している 「油そば専門店」 。スープの代わりに 「特製の秘伝ダレ」 を、ゆでたての麺に絡めてお召し上がりいただくのが特徴で、醤油と辛味噌の2種類からお選びいただけます。老舗製麺所と共同で開発した 国内最高品質の小麦をブレンドした自家製麺 は、コシのある “モチッ” とした食感で、他店では決して味わうことのできない東京油組総本店最大のこだわりです。
自家製麺とコクのある醤油ベースの特製の秘伝ダレを混ぜ合わせることで、秘伝ダレの香りが “ふわり” と立ち上がり、食欲を一気にかき立てます。

老舗製麺所と共同開発した自家製麺
油そば+スペシャルトッピングA(ねぎゴマ+半熟たまご)
また、東京油組総本店の 「油そば」 のカロリーは、一般的なラーメンの約3分の2。塩分は約半分となっており、その名称からは想像できないヘルシーさから、老若男女幅広いお客様にご好評いただいております。メニューは、「油そば」 880円 (税込) 「辛味噌油そば」 980円 (税込) がメイン商品で、並盛り・大盛り・W盛りを “全て同一価格” で提供しているのも東京油組総本店ならではの特徴です。
メイン商品以外にも、人気のねぎゴマ + 半熟たまごがトッピングされた「スペシャルトッピングA」は、たまごのコクと、ねぎゴマならではのシャキシャキ食感と香ばしさがアクセントに!種類豊富なトッピングをお好みで組み合わせ、自分だけのオリジナル油そばをお楽しみいただけます。
<美味しい食べ方>
1.麺が熱いうちに 「お酢」 と 「ラー油」 を丼の内側に沿って回し入れる
※初めての方(並盛りの場合)は、それぞれを2周かけてお試しください
2.すぐによく混ぜる ※丼底のタレ、お酢、ラー油を、麺や具材など全体になじませるように混ぜる
3.熱いうちに召し上がれ! ※お好みで、備え付けの 「刻み玉ねぎ(無料)」 を加えると、さっぱり美味しく召し上がれます
<無料トッピング>
刻み玉ねぎ、お酢、ラー油、辛味、黒コショウ、柚子こしょう、すりニンニク、つぶし生にんにくが、全て無料でお楽しみいただけます。
<おすすめの味変レシピ>
豪快5種盛りトッピング油そば
定番の油そばに、「刻み玉ねぎ」 と 「すりニンニク」(無料トッピング)のほか、 「パルメザンチーズ」 「半熟たまご」 「焼のり」(追加トッピング)をプラスした “豪快5種盛りトッピング油そば” をお楽しみいただけます!チーズとたまごのまろやかな味わいに加えて、焼のりは手でちぎると香りがいっそう引き立ち、麺に巻いて食べればさらにおいしく味わえます。

油そば+スペシャルトッピングA(ねぎゴマ+半熟たまご)
【 オープン記念 特別価格 】
『東京油組総本店 浜松組』の出店を記念し、2025年11月11日(火)・ 12日(水)の2日間、「油そば」 と 「辛味噌油そば」 を特別価格でご提供いたします!(東京油組総本店 浜松組のみで実施)
ぜひこの機会に、他では味わえない “東京油組総本店の油そば” をご賞味ください!
■実施期間
2025年11月11日(火)・ 12日(水)の2日間
■対象商品
油そば 880円(税込) → 500円(税込) / 辛味噌油そば 980円(税込) → 600円(税込)
※並盛り・大盛り・W盛り全て同一価格、店内飲食のみ適用(テイクアウト不可)

東京油組総本店 浜松組 チラシ ※オープン記念キャンペーンは当店のみ実施

油そば+スペシャルトッピングA(ねぎゴマ+半熟たまご)
【店舗概要】
店舗名:東京油組総本店 浜松組
住 所:〒430-0933 静岡県浜松市中央区鍛冶町319番地22
※JR浜松駅徒歩6分、遠州鉄道新浜松駅徒歩5分
電話番号:080-7186-1932
営業時間:11:00~23:00(※麺がなくなり次第、終了)
客席数:カウンター 10席
駐車場:なし
お支払い方法:現金のみ
テイクアウト:順次導入予定
デリバリー:順次導入予定
※写真はすべてイメージです
※価格はすべて税込価格です
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




