株式会社リブ・マックス
飛騨の自然と湯に抱かれる、癒しの時間。
このたび、株式会社リブ・マックス(本社:東京都港区、代表取締役 有山 憲)は、「リブマックスリゾート飛騨高山~臥龍の郷~」(旧:飛騨高山 自家源泉の湯 臥龍の郷)を、2025年11月7日(金)より日帰り温泉施設として先行リブランドオープンいたします。
雄大な自然と澄んだ温泉、飛騨の旬の味覚を活かした新たなステイ体験を提供し、「リゾートをもっと身近に」という当社のブランド理念を、飛騨高山エリアにてさらに深化させてまいります。
宿泊運営につきましては現在改装準備中となりますので、オープンまで今しばらくお待ちください。

自家源泉の湯「臥龍の湯」で癒しの時間を
当館は日本二百名山のひとつ、位山(標高1,529 m)の麓、高山市のほぼ中央に位置。清らかで柔らかな肌あたりの鉱泉が湧き出し、太古から流れ続ける名湯で疲れた体をそっとほどきます。
「龍が眠るように、穏やかに癒される」自然のぬくもりと静けさに包まれたロケーションは、日常を離れたひとときを演出します。

飛騨の大自然と四季の美景に抱かれた空間
緑豊かな山々や湯けむり立ち上る温泉風景、落ち着きある館内の佇まい。四季ごとに移ろう自然の表情を、まるで隠れ家のように味わえる滞在を実現しています。
多彩な客室で“静寂と温もり”を感じる滞在
建物の老朽化に伴い、リニューアル工事を行います。
飛騨の自然に包まれた落ち着いた空間。静けさの中で温もりを感じながら、ゆったりとおくつろぎいただけます。宿泊開始のお知らせをお楽しみにお待ちください。
リブマックスリゾート飛騨高山~臥龍の郷~
所在地:〒509-3505 岐阜県高山市一之宮町5525
TEL:0577-53-3320 / FAX:0577-53-3321
▽リブマックス ホテルズ&リゾーツについて
リブマックス ホテルズ&リゾーツは全国194店舗を展開中の日本最大級の直営型ホテルブランドです。
【リブマックスリゾート】全国35棟
リブマックス ホテルズ&リゾーツは全国194店舗を展開する日本最大級の直営型ホテルブランドです。
「リゾートをもっと身近に」をテーマに、天然温泉や露天風呂付き客室、ビュッフェ形式の食事など、多彩な宿泊体験を提供しています。
公式HP:https://www.livemax-resort.com/
公式インスタグラム:@livemax_resorts
【ご予約について】
ホテルリブマックス公式HP:https://www.hotel-livemax.com/
リブマックスリゾート公式HP:https://www.livemax-resort.com/
公式アプリ:AppStore、GooglePlayから「ホテルリブマックス」で検索
【お問合せについて】
お問合せフォーム:https://www.hotel-livemax.com/contact/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




