akippa株式会社

スマート駐車場アプリ「アキッパ(akippa)」を運営するakippa株式会社(代表取締役社長 CEO:金谷元気)は、2025年11月2日(日)に開催される「うるまハタチ記念 第28回全国闘牛サミット」および、11月9日(日)開催の「第123回秋の全島闘牛大会」(以下「うるま市闘牛大会2025」)にて、公式駐車場を運営することが決定しました。
うるま市石川多目的ドーム周辺に駐車場を拡充することで、イベント開催時に発生していた駐車場不足や違法駐車の問題解消に取り組みます。
また来場者がアキッパを利用して事前に駐車場を予約・確保できるようにすることで、混雑の緩和と安全で快適なアクセス環境の実現を目指します。
駐車場は以下の特設ページからお申し込みいただけます。
うるま市闘牛大会 特設ページ▼
https://www.akippa.com/event/togyu
「うるま市闘牛大会」は、沖縄県うるま市の石川多目的ドームで開催される伝統行事であり、県内外から多くの闘牛ファンが集まる人気イベントです。
うるま市は「闘牛のまち」として知られており、年間を通じて約20回の闘牛大会が開催されています。
一方で、石川多目的ドーム周辺では、大会開催時に駐車場不足や違法駐車が発生するなど、交通面での課題がありました。
アキッパでは9月に開催された「沖縄かなさ花火 supported by セブンイレブン沖縄」で沖縄県内初となる公式駐車場運営を担当しており(※)、その実績とノウハウを活かして、本大会でも公式駐車場の運営を行うことが決定しました。
本大会では周辺の遊休地を活用し、来場者が事前に予約して利用できる駐車場を貸し出します。
事前予約制の駐車場運営を通じて、車でアクセスする来場者の利便性向上はもちろん、地域住民にとっても安全でスムーズな周辺環境の実現を目指します。
なお今後は、需要に応じてさらなる周辺開拓や増台も検討しています。
■うるま市闘牛大会 駐車場予約について
利用可能日:
2025年11月2日(日)、11月9日(日)
利用時間:
8:00~18:00
料金:
1,100円/1台
公式駐車場の予約・詳細は以下よりご確認ください。
うるま市闘牛大会 特設ページ▼
https://www.akippa.com/event/togyu
※駐車場は先着順となります。
※予約には別途サービス料がかかります。
駐車券の購入方法
1、アキッパへの会員登録(無料)
駐車場の予約にはアキッパへの会員登録が必要です。既にアキッパへの会員登録が完了している方は、登録済みの内容でご利用いただけます。
2、有料駐車場を予約
ご希望の公式駐車場と利用日を選択し、決済して購入します。
3、駐車場を使う
それぞれの指定ルートでご来場ください。ご来場の際は駐車券の印刷およびダッシュボードへの掲示をお願いします。
■うるま市闘牛大会2025 概要
開催日:
・2025年11月2日(日)うるまハタチ記念 第28回全国闘牛サミット
・2025年11月9日(日)第123回秋の全島闘牛大会
場所:
うるま市石川多目的ドーム
公式HP:
https://togyu.ti-da.net/
※ 取り組みの詳細はこちら▼
「沖縄かなさ花火 supported by セブンイレブン沖縄」にてアキッパでの公式駐車場運営が決定
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000546.000016205.html
■アキッパ(akippa)とは
https://www.akippa.com/
駐車場のシェアリングサービス。月極駐車場の未契約区画や個人宅の車庫・空き地・商業施設など空いている場所を時間貸し駐車場としてスマホから簡単に貸し出せ、ドライバーはWebまたはアプリから事前予約・事前決済して利用できる。スペースの貸出や会員登録は無料。全国に常時5万5000件以上予約できる駐車場を確保しており、スポーツ観戦やイベント・通勤・帰省・旅行などさまざまな用途での車移動時に利用されている。これまでに50以上の自治体・スポーツクラブと連携し、交通渋滞や駐車場不足などの困りごと解決に取り組んでいる。また駐車場をシェアすることは、遊休資産の活用、排出ガス削減につながることからSDGsにも貢献できる。現在の会員数は累計500万人(2025年10月時点、貸主は含まない)。
■akippa株式会社
本社:大阪府大阪市浪速区(東京オフィス:東京都千代田区)
代表者:代表取締役社長 CEO:金谷元気
設立:2009年2月2日
資本金:20億円(資本準備金含む)
事業内容:駐車場予約アプリ「アキッパ」の運営
HP:https://akippa.co.jp/
【本プレスリリースのお問い合わせはこちら】
akippa株式会社 広報(担当:森村)
東京オフィス:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-2-1 KANDA SQUARE WeWork内
大阪オフィス:〒556-0011 大阪府大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークスタワー14F
Tel:03-6450-6090
Email: [email protected]
URL: https://akippa.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




