星野リゾート
~花火玉の素材を使用したクリスマスツリーが新登場~

熱海の花火をテーマにしたクリスマスイベント「花火クリスマス」
空と海と森が彩る空間で、心弾む滞在が叶うリゾートホテル「リゾナーレ熱海」では、2025年12月1日~12月25日の期間、熱海の夜空を彩る幻想的なクリスマスイベント「花火クリスマス」を開催します。今年は、実際の花火玉に使用するクラフト紙で作られたクリスマスツリーが新登場。さらに、クラフト紙を編み込んで作るオリジナルリース作りや、熱海海上花火大会を表現した「花火玉クリスマスケーキ」を味わうことで、リゾナーレ熱海ならではの花火の魅力が詰まった特別なクリスマスを体験できます。
背景
熱海の代名詞ともいえる熱海海上花火大会は、年間を通して10回以上開催され、2025年で74年目を迎えた歴史あるイベントです (*)。リゾナーレ熱海では、打ち上がる花火を全室から満喫できるほか、「和食ダイニング 花火」など、館内の至る所で花火をテーマにした空間デザインが施されています。熱海の象徴である花火をテーマにしたクリスマスを楽しんでいただきたいという想いから、本イベントを開催しています。
*参考:熱海市観光協会公式サイト
「花火クリスマス」の特徴
1 花火玉に使用するクラフト紙を用いたクリスマスツリー【New】

パステルカラーで彩られた花火玉のクリスマスツリー
熱海の海と街を一望できる吹き抜け空間「アクティビティラウンジ」に、幻想的なクリスマスツリーが登場。花火玉を模した大小様々なオーナメントは、実際の花火玉に使用するクラフト紙で作られており、熱海海上花火大会の特徴であるパステルカラーで彩られています。サンタからのプレゼントや、ツリーの前での記念撮影を通して、特別なクリスマスの思い出を作ることができます。
2 クラフト紙を編み込んで作る、オリジナルリース作り【Power Up】

クラフト紙を使用したクリスマスリース
花火玉で使用されるクラフト紙2色を編み込んで作る、オリジナルリース作りを開催します。リボンや柊、花火の煌めきをイメージしたオーナメントなどを好みに合わせて選ぶ、子どもから大人まで楽しめる体験です。完成したクリスマスリースを持ち帰って飾ることで、リゾナーレ熱海で過ごしたクリスマスを思い出すことができます。
時間:10:00/14:00
場所:アクティビティラウンジ
料金:3,500円(税込)
定員:各回4名まで
予約:公式サイト(https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/risonareatami/)にて前日17:00まで受付
3 熱海海上花火大会を表現した「花火玉クリスマスケーキ」

玉皮から中身まで、まるごと楽しめる花火玉クリスマスケーキ
ホテル最上階の「ソラノビーチ Books&Cafe」では、熱海海上花火大会を表現した「花火玉クリスマスケーキ」を提供します。玉皮部分はブロンドチョコレートで仕上げ、火薬部分にはいちごやブルーベリー、赤すぐりを円形に並べました。夜の海に打ち上がる花火が描かれたお皿と共に楽しむ、熱海ならではのクリスマスケーキです。
時間:10:00~21:00 (L.O.20:30)
場所:ソラノビーチ Books&Cafe
料金:4,000円(税込)
予約:公式サイト(https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/risonareatami/)にて3日前17:00まで受付
「花火クリスマス」概要
期間:2025年12月1日~25日
時間:8:30~21:00
場所:アクティビティラウンジ
料金:入場無料
対象:宿泊者
リゾナーレ熱海

相模湾を表現した吹き抜け空間 「アクティビティラウンジ」
相模湾を一望できる高台に建ち、空と海、森が彩る絶景と花火を独り占めできる、全室オーシャンビューのリゾートホテル。豊富なアクティビティはもちろん、フロア一面に白砂を敷き詰めた「ソラノビーチ Books&Cafe」や、樹齢300年を超えるクスノキが宿る「森の空中基地 くすくす」、絶景に浸る温泉など、思い思いのリゾートステイを満喫することができます。
所在地 :〒413-0016 静岡県熱海市水口町2-13-1
電話 :050-3134-8093(リゾナーレ予約センター)
客室数 :81室(部屋タイプ:11タイプ)
料金 :1泊24,000 円~(2名1室利用時1名あたり、税・サービス料込、朝食付)
アクセス :【車】東名高速道路厚木 I.C.より車で約70分
【電車】JR 東海道線 熱海駅から送迎バスで約20分
URL :https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/risonareatami/
「リゾナーレ」とは
「リゾナーレ」は、星野リゾートが国内外に展開するリゾートホテルブランドです。
コンセプトは、夢中になって楽しみ尽くす「PLAY HARD」。土地の特性を活かした空間デザインや豊富なアクティビティ、地域や季節ならではの体験を通して、訪れる方々に想像を超える滞在と心に残る旅を提供します。現在、国内外で7施設を展開しており、2025年には九州・山口エリア初進出となる「リゾナーレ下関」、2027年には「リゾナーレ福井」の開業を予定しています。
URL :https://www.hoshinoresorts.com/brand/risonare/
公式Instagram:@hoshinoresorts.risonare

リゾナーレは全国内外7施設に展開
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




