アイピーフォー株式会社
TSUTAYA BOOKSTORE エミフルMASAKIにて2025年10月1日(水)~2025年11月6日(木)まで
アイピーフォー株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:小濱 剛)がライセンスを取り扱っている大人気雑貨ブランド「SWIMMER」のPOP UP SHOPを、2025年11月6日(木)までTSUTAYA BOOKSTORE エミフルMASAKIで開催中!
”かわいいがぎゅっ!”とつまったPOP UP SHOPにぜひお越しください♪

【開催概要】
イベント名称:「SWIMMER POP UP SHOP at TSUTAYA BOOKSTORE エミフルMASAKI」
開催期間:2025年10月1日(水)~2025年11月6日(木)
開催場所:TSUTAYA BOOKSTORE エミフルMASAKI フローラルコート 2階
(住所:〒791-3120 愛媛県伊予郡松前町筒井850 エミフルMASAKI 2階)
店舗ホームページ: https://store-tsutaya.tsite.jp/store/detail?storeId=7226
【SWIMMERについて】
「SWIMMER」(スイマー)は衣料、ファッション小物、バッグ、ポーチ、財布、インテリア、文具などの商品を展開する雑貨ブランドです。
動物やスイーツなどをモチーフにしたデザインが特徴となっており、デザインの可愛らしさから、幅広い年齢層のお客様に支持され1987年から約30年にわたり人気を博しました。2018年の展開終了後、新運営会社の【株式会社パティズ】にて2020年に復活。現在まで、当時のファンだけではなく新しいファン層からも支持されるブランドとして注目を浴びています。
【アイピーフォー株式会社について】
アイピーフォー株式会社は、キャラクター版権の仲介・販売等を行うライセンス事業と、数多くのキャラクターやブランドのカプセルトイを販売するカプセルベンダー事業を展開する企業です。
社名: アイピーフォー株式会社
本社所在地: 東京都豊島区西池袋5-1-3 メトロシティ西池袋
代表取締役: 小濱 剛
事業内容: ライセンス事業(キャラクター版権の仲介・販売等)、カプセルベンダー事業
設立: 2002年05月
電話番号: 03-5951-1940
HP: https://www.ip4.co.jp/
問合先:[email protected]
(C)patty's co.,ltd.All rights reserved.

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




